キャリアインスティテュートお申し込み手続き

キャリアインスティテュートは日本や世界で活躍するビジネスパーソンを目指す人達の教育機関です。キャリアインスティテュートに入会(年会費:54,000円)すると、eラーニング・モアライセンスの約100映像講座をパソコンで無料受講出来ます。

キャリアインスティテュート入会のお申し込みは、下記の「入会申込書」をクリックしてプリントアウト、必要事項をご記入の後、FAXや郵便でお送りください。
または、スキャンして、下記Eメールアドレスへ添付でお送り下さい。
下記Eメールアドレスへ、お名前・ご住所・生年月日・電話番号・PCメールアドレスをお知らせ頂くだけでも、受け付けております。
どの場合も、「ゆうちょ払込票」など必要書類をすぐお送りいたします。
お手続きが完了しますと、お送りするご自分の受講IDとパスワードで、多くの有名講座・教材を企画製作してきた一流のプロデューサー集団が製作・監修の最新映像講座を、「いつでも・どこでも・何回でも・幾つでも」受講出来ます。


財団法人 日本経営教育センター 認定教育機関
キャリアインスティテュート
http://lionhea19.wix.com/careerinstitute
E-Mail: morelicense@gmail.com
入会申込書:クリックして下さい



独占業務でニーズ急上昇!「宅建取引主任者」

信頼と実績!初学者のための宅建講座
パーフェクト宅建にリンク!数ある宅建対策書籍の中でも、伝統と定評があるテキスト 「パーフェクト宅建(基本書)」を意識したカリキュラム構成となっています。講義映像視聴後、バイブルの該当部分を通読して下さい。頭の中にあるイメージが、活字として整理されると同時に深い理解へとつながります。学習のすすめ方一般的な通信教育や市販の参考書による独学の学習は、「基本書とよばれるテキストを読んだあと、問題集によるアウトプットを経て、再度テキストに戻る」というのが通常の学習方法です。このような学習方法は、全体像や重要なポイントがつかみにくいため、書かれている内容すべてを覚えようとしてしまいがちです。また、内容を理解するのに時間がかかるため、効率的な学習方法とはいえません。

本講座の学習方法
本講座では、インプットに重点を置くことで、理解の強化と効率的な学習をめざします。
※過去問の取り組み…その後は、自分の実力を試すアウトプット学習が重要です。難化傾向にあるとはいえ、宅建試験が過去の問題で問われた内容が繰り返し出題されていることに変わりありません。自分にあった過去問題集を、書店で実際に見比べてご利用ください。電子黒板でイメージ完全理解! 電子黒板上の図やイラストが、理解を深めるのに役立ちます。多くの受験生が悩む物権変動や各種法令制限、不動産税制も、すんなり頭の中に入ります。覚えるのではなく理解する、一度イメージできた内容は、記憶として残ります。正確な知識とテクニックが、効率よい合格を導きます。

試験日程(平成26年度)
平成26年度試験は、以下の予定で進められております。(6月6日(金)に実施公告予定です。)
変更になる可能性もございますので、不動産適正取引推進機構の情報にてご確認ください。
試験日
10月19日(日)13:00~15:00(2時間)
※登録講習修了者は、13:10~15:00(1時間50分)
願書配布
7月1日(火)~7月31日(木)
申込受付
インターネット
7月1日
郵送
7月1日(火)9:30~7月15日(火)21:59
(火)~7月31日(木)(消印有効)
※簡易書留で発送されたものに限ります。
合格発表
12月3日(水)

試験概要
試験資格どなたでも受験できます
試験の内容
マークシート方式による四肢択一式50問(登録講習修了者は45問)
試験科目
宅建業法、権利関係(民法他)、法令上の制限、税・その他
試験会場

全国の都道府県で実施

試験の基準及び内容
基準

宅地建物取引業に関する実用的な知識を有するかどうかを判定することに基準が置かれています。(宅建業法施行規則第7条)
内容

1.土地の形質、地積、地目及び種別並びに建物の形質、構造及び種別に関すること。
2.土地及び建物についての権利及び権利の変動に関する法令に関すること。
3.土地及び建物についての法令上の制限に関すること。
4.宅地及び建物についての税に関する法令に関すること。
5.宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること。
6.宅地及び建物の価格の評定に関すること。
7.宅地建物取引業法及び同法の関係法令に関すること。


受験料

7,000円


お問合せ先
一般財団法人 不動産適正取引推進機構
受験会場の選択について
●インターネットでのお申し込みでは、試験会場を事前に選択することができます。ただし、先着順の会場選択となりますのでご注意ください。
●郵送でのお申し込みの場合、都道府県によっては、希望試験会場を選択することができるところもあります。ただし、先着順の会場指定となりますので、ご希望に添えない場合もありますのでご注意ください。





当講座なら、いまさら聞けないパソコン基礎知識から資格試験勉強まで何度でも繰り返し受講出来ます。Word・Excel・Power Point・Accessの世界共通資格の認定証や知識を持つと、就職・転職・独立に効果絶大です。


Wordとは?

Access01 Wordは、Microsoft社の文書作成ソフトです。ExcelなどOffice他製品と連携し、データの相互乗り入れなどで便宜性が図られています。
初心者でも気軽に始められ、使いやすく豊富な機能を備えていることなどから、現在圧倒的なシェアを誇っています。 このためWordは、個人から企業まで幅広いフィールドで使われています。

日常、ビジネスシーンでの必須アイテム

Access02Wordは文章を入力するだけではなく、画像の配置や罫線・図表の作成ができ、レイアウト・ルビ・段組みなど豊富な書式設定機能により細かく凝った文書を仕上げることができます。

これにより名刺や年賀状、チラシだけでなく、報告書、企画書などビジネス文書まで自由自在に、表現豊かに作成できます。

Wordを実務で活用できるようになるためには、まずWordの基本操作を
理解し、さまざまな機能を使いこなせるスキルを身につけることが一番です。
これを証明する資格として、Microsoft Office Specialistは最適といえます。



Excelとは?

Access01 Excel は、Microsoft社が開発したMicrosoft Officeの一部として提供されています。
Officeに含まれる他のWord等の製品と連携し、データの相互乗り入れなどの面で便宜が図られており、一般事務はもとより、データ分析やプレゼンテーションなど様々なビジネスシーンにおいて、言うまでもなく最も利用頻度の高い表計算アプリケーションソフトです。
Excelによって、事務等で行われる集計計算作業は大幅に省力化されるようになりました。
また仕事だけでなく、家庭でも、Excelを使えば家計簿やスケジュール表、住所録などを簡単に作成でき、様々な用途に活用することができます。

ビジネスシーンに欠かせない表計算スタンダードソフト

Access02Excel は、ビジネスにおいて最もその真価を発揮します。
売上表、請求書など定型入力文書の作成や、データを視覚的にグラフ化することなどができます。
ワープロソフトのように見た目だけをデザインした表を作るソフトではなく、豊富なツールと計算式、機能を持っていて、企業の複雑なデータの処理を行うのに適した構造となっています。
また、セル内でのふりがな表記や文字の回転など、デザイン面での強化も図られています。
今や、Excel は仕事の合理化には欠かせないスタンダードソフトとなっています。

試験レベル

Microsoft Office Excelの試験には、二つのレベル、スペシャリストレベルとエキスパートレベルがあります。本講座では、スペシャリストレベルを対象としています。
スペシャリストレベル基本的な機能を効率よく利用して、一般的なビジネス文書やスプレッドシートを作成し、その変更・印刷等の作業を行うことができるエキスパートレベルスペシャリストレベルで要求される基本的な機能を十分理解した上で、用途や目的に応じて環境設定・データの有効活用等の高度な機能を駆使した作業を行うことができる。



PowerPointとは?

PowerPoint01 Microsoft社が開発したMicrosoft Officeの一部として提供されているPowerPointは、Officeに含まれるExcelなどの他の製品と連携し、データの相互乗り入れなどの面で便宜が図られています。
スピーディで効果的なプレゼンテーション制作が可能なことから、PowerPointは今最も使われているプレゼンテーションソフトとなっています。
プレゼンテーションは、従来、スライドやOHPで行うことが通例でした。
現在では、ビジネスでの企画の発表、営業、講演会や学校の授業など様々なシーンで、パソコン上でより効果的なアプローチのプレゼンテーションの制作を実現するプレゼンテーションソフトが浸透しています。

プレゼンテーションを成功に導くビジネスソフト

PowerPoint02プレゼンテーションに重要なことは、内容を相手に“限られた時間内”で“正確”に“わかりやすく”説明し、最終的に「是非その商品を購入したい」といったような意欲を抱かせることです。
そのためには、相手に興味、関心を抱かせ、集中力を途切れさせない工夫が必須です。
PowerPointを使用すれば、サウンド、イラスト、表、グラフ、アニメーション、ビデオクリップなどを駆使した、効果的で魅力的、かつ強力で説得力のあるプレゼンテーションを簡単に制作することができます。
インターネットを利用したオンラインでのプレゼンテーション再生も可能で、またプレゼンテーション以外にも、ポスターやパンフレットなどのビジュアル資料の作成にも適していることなどから、ビジネスシーンのみならず様々な用途のあるアプリケーションです。
現在、Word、Excelに次いでPowerPointのニーズは高まってきています。


Accessとは?

Access01 Microsoft社が開発したMicrosoft Officeの一部として提供されているAccessは、パソコンソフトであると同時にDBMS(データベース管理システム)と呼ばれています。
データベースとは特定の目的やテーマに関連した情報(データ)を集めたもののことで、データベース管理システムとは、コンピュータで大量のデータを管理運用するための様々な機能を持ったソフトの総称です。
Accessは情報を蓄積し、それを活用するための道具や材料が詰まっている道具箱であって、その使い方はユーザーに委ねられているのです。


手軽で仕事に有効なデータベース管理システム
Access02Accessは、繰り返し膨大なデータを利用する業務に威力を発揮します。蓄積したデータを見やすく印刷したり、本格的なデータベースを作成することもできます。
データを複数名で管理、共有することで、非常に効果的、効率的なデータ管理ができるソフトです。 Accessのユーザーは初心者から開発者まで幅が広く、個人でのスケジュール管理や家計簿から、企業の顧客管理、受注処理、売上管理など様々なシーンで使われています。
本格的で高い機能を備えているだけでなく、従来のツールに比べ、手軽で理解しやすく、操作が簡単であることなどがAccessが最も普及しているデータベースソフトである理由です。
業務にデータベースを用いる会社が増えていますが、Accessを使える人材は不足しているため、これからも就職転職に非常に有効なスキルと言えます。








即戦力! ビジネスキャリア講座

資格試験講座の他に、ビジネスシーンで差がつく、こんなスキルアップをいつでも学び放題。

【ビジネス・ベーシックスキル】
「新社会人のビジネスマナー(基本編)」
「新社会人のビジネスマナー(社内編)」
「新社会人のビジネスマナー(社外編)」
「基礎から始めるコーチング」

【実務・パソコンスキル】
「Excel&Wordの仕組みと基本操作(上)」
「Excel&Wordの仕組みと基本操作(下)」
「インターネットセキュリティ」

【実務・スタンダードスキル】
「実務で役立つ簿記の基礎知識」
「よくわかる税務知識」
「すぐわかる会社数字(上)」
「すぐわかる会社数字(下)」
「決算書の読み方・使い方」
「これならわかる貿易実務」
「給与計算・年末調整入門」

【営業・マーケティングスキル】
「営業力パワーアップ」
「テレアポ達人・電話営業」
「相手の心を掴むNLP販売理論」
「実践的ロジカルシンキング」

【法務・リーガルスキル】
「個人情報保護法」
「新会社法」
「公証役場公正証書活用術」
「契約書の結び方」
「内容証明郵便の書き方」
「金融商品取引法」

ビジネスの基盤を築く「実践マニュアル」

【SOHO/個人経営・実践マニュアル】
「売れるお店の作り方」
「売れるお店の接客術」
「売れるお店のレイアウト」

【不動産/株式投資・実践マニュアル】
「よくわかる不動産投資」(失敗しない不動産投資入門)
「よくわかる不動産投資(法律編)」(大家さんのための法律知識)
「よくわかる不動産投資(実践編)」(大家さんのための実践編)

【金融/資産運用・実践マニュアル】「注目の金融商品」
「投資と税金」
「住宅と税金」
「保険と税金」
「FP入門」

【ライフスタイル・実践マニュアル】
「マイホーム購入時の注意点」
「マンション購入術」
「生命保険の入り方・見直し方」
「家計のリストラ」
「個人輸入」
「セカンドライフを活き活きと暮らすための資金活用法」
「セカンドライフの資金活用法(金融商品・生命保険編)」

【健康/福祉・実践マニュアル】
「整体師入門」
「自宅・オフィスで出来る簡単整体」



Eラーニングは最も理想的な学習ツール

通学講義を利用しない独学者は、総受験者のうち、宅建で84%、公務員試験でも70%にものぼります。
仕事や家事、学校が忙しく、資格対策講義が利用できない独学者にとって、Eラーニングは最も理想的な学習ツールなのです。

その1 緊張感をもって学習が続けられる?

講義にリズムとメリハリがあるので、自然と学習のテンポがつかめます!
• 全体の流れをつかめるように、常にカリキュラムからスタートします。
• 1単元の講義は、できるだけ短く分割して、学習がドンドン進みます。
• 全体のまとめや演習も行ない、達成目標がはっきり確認できます。

その2 十分な受講サポートが提供される?

講義の視聴だけではなく、しっかりした進捗分析・受講サポートも!
• 受講生専用・単元別の質問掲示板「Q&A」で、迅速・的確な質問回答を実現。
• 各受講生の学習成果の流れをキメ細かく、データ(ヒストリー)として把握。
• 指導者は、ヒストグラム、SP表のデータを基に、的確な個別指導が可能。

その3 パソコン学習は回数や時間が限られる?

ブロードバンド接続環境があれば、いつでも、どこでも、自由に受講が可能!
• 講義は24時間、365日、いつでも自由な時間に視聴できます。
• どこから始めるのも、納得いくまで繰り返し受講するのも、全て自由です。
• 場所も時間も自分に最適な環境で、ジックリ学習できます。

その4 インターネットで快適に学習できる?
高速通信と独自の講義映像技術で、納得の講座配信が可能に!
• 配信サーバに最適な、軽くて鮮明なデータ作成技術を開発しました。
• 動画による講義配信は、パソコンでDVD映像を観ているときと同じです。
• 完璧な講座の設計なので、ハッキリ見やすい画面・電子黒板の文字です。

その5 パソコンの教材は分かりにくい?

講義映像は、講師が直接語りかけるライブ感覚講義です!
• 鮮明な映像と講師の声で、目と耳から自然で無理のない理解が可能です。
• 電磁黒板のプレゼンテーション方式は講義の理解がそのまま特製資料です。
• 必要な部分をプリントアウトでき、自分にピッタリのノートが作れます。

その6 授業料や追加費用が高い?

講義で伝える内容を重視し、コストを最小限にする努力を徹底的に行なっています!
• 講義配信専門のシステムが、従来の通信教材の半分以下の受講料を実現。
• 学習成果に直接影響しない装飾や、活用されないムダなシステムを排除。
• 教室・印刷・人件費などの全てをカットして、初めてできる低価格。
                                                      (原典: 毎日jp)




ココをクリック してサンプル講座「行政書士(14分」を視聴しましょう。実際の「行政書士講座」の映像講義は205時間の長さ、全講座の映像時間は3,000時間以上です。
画面をダブルクリックすると、フルスクリーンになります。
「講義レジュメ」をクリックすると講義のテキストが現れます。いつでもプリントアウト出来ます。





就職・転職・独立にすぐ役立つ資格を幾つでも!


国家資格の取得から、ビジネススキルの向上まで、様々なビジネスシーンで活用できる資格検定講座を提供します。


年間40万人が受験する人気資格
日商簿記3級講座

履歴書で実力評価の大きな武器
日商簿記2級講座

証券業務の専門資格、証券市場のパスポート
第二種証券外務員講座

家計のホームドクター、ライフプランのアドバイザー
ファイナンシャルプランナー2級・3級講座

年金・投資・ライフプランニングの人気資格
DCプランナー2級講座

企業の経営診断の診断・助言を行う専門家
中小企業診断士講座

時代が求める人事・労務管理のスペシャリスト
社会保険労務士講座

会社設立・許認可申請など、身近な法律コンサルタント
行政書士講座

ビジネスパーソンに必要不可欠な法律知識
ビジネス実務法務3級講座

現代の実務法務知識に関する新評価基準
ビジネス実務法務2級講座

国民・住民の為に働き、日本と自分の未来を描く
公務員{地方上級・国家Ⅱ種)講座

不動産取引に不可欠、法律のプロへの登竜門
宅地建物取引主任者講座

マンション管理業務のアドバイザー
マンション管理士・管理業務主任者講座

仕事でもプライベートでも、旅行の専門家を目指すなら
国内旅行管理社講座

グローバル時代の輸出入・海外取引の基礎
通関士講座

社会人としてビジネスシーンで確実に役立つ資格
秘書技能検定2級・3級講座

ビジネス知識・社会常識・マナー・スキルの集大成
ビジネス能力検定2級・3級講座

ファッション・商品開発・インテリアでアピール
カラーコーディネーター2級・3級講座

情報システム責任者、IT技術者に必須の資格
基本情報技術者講座

企業で学校で必要不可欠のPC総合ソフト
Microsoft Office Specialist講座

高齢化時代の住まいのスペシャリスト
福祉住環境コーディネーター3級講座

医療事務からステップアップ、薬・保険の専門家
調剤報酬事務講座

総務・労務で活きる、労務者を守る専門資格
衛生管理者講座

危険施設で安全を守る責任者
乙種第4類危険物取扱者講座

土木工事の工事管理・安全責任を行う
2級土木施工管理技士講座

測量計画から建設工事まで必要不可欠な資格
測量士補講座

電気の安全・有効利用の為のプロフェッショナル
電験3種講座


このモアライセンス・e-ラーニング全講座を習っても、必要な費用はキャリアインスティテュート年会費(54,000円)だけです。全映像時間は約2,000時間。さらに覚えて絶対お得なキャリアアップ・スキルアップ講座もついています。

キャリアインスティテュートは日本や世界で活躍するビジネスパーソンを目指す人達の教育機関です。キャリアインスティテュートに入会(年会費:54,000円)すると、eラーニング・モアライセンスの全73映像講座をパソコンで無料受講出来ます。

キャリアインスティテュート入会のお申し込みは、下記の「入会申込書」をクリックしてプリントアウト、必要事項をご記入の後、FAXや郵便でお送りください。
または、スキャンして、下記Eメールアドレスへ添付でお送り下さい。
下記Eメールアドレスへ、お名前・ご住所・生年月日・電話番号・PCメールアドレスをお知らせ頂くだけでも、受け付けております。
どの場合も、「ゆうちょ払込票」など必要書類をすぐお送りいたします。
お手続きが完了しますと、お送りするご自分の受講IDとパスワードで、多くの有名講座・教材を企画製作してきた一流のプロデューサー集団が製作・監修の最新映像講座を、「いつでも・どこでも・何回でも・幾つでも」受講出来ます。


E-Mail: morelicense@gmail.com
入会申込書:ここをクリックして下さい

財団法人 日本経営教育センター 認定教育機関
キャリアインスティテュート

新試験制度 ビジネス能力検定(B検)ジョブパス

business_sozai

キャリアアップを目指すビジネスパーソンの必須能力


ビジネス能力検定は、平成25年度より試験制度がスタートし、「ビジネス能力検定(B検)ジョブパス」として生まれ変わります。詳細につきましては「試験ガイド」にてご確認ください。
社会人として必要なビジネス能力を身につける。
ビジネス能力検定は職場で必要とするビジネス能力を、あなたがどの程度備えているかを客観的基準で評価する技能審査です。
社会人として必要なビジネス知識、社会常識、ビジネスマナー、ビジネススキル等を学習した成果を、1級から3級の級別検定で評価します。 各級を着実にステップアップし、的確なビジネス能力を身につけていくことがこの検定の目的です。
実践的なビジネスの知識とスキル教えます
職業人には欠かせない、社会常識やビジネススキル。それらの能力を受験者がどの程度備えているか、1級から3級までの級別に評価するのがビジネス能力検定です。
文部科学省認定試験で、ビジネスの基礎能力を身につけるために、3級試験を新入社員研修に導入している企業も多くなっています。3級では、これから社会人になる人や新入社員を対象に、身だしなみや言葉遣いから始まり、仕事に対する基本姿勢や社会常識などのビジネス基礎能力を評価しますので、面接対策にも使えます。
•3級は、これから社会人になる人や新入社員を対象に、社会常識やマナーを中心に円滑な人間関係を保つためのビジネスの基礎的能力を評価します。
•2級は、会社の中堅幹部を目指す人に必要な情報収集、文書能力、積極的なコミュニケーション能力を評価します。
•1級は、組織人としてリーダーを目指す人の情報分析・活用能力、プレゼンテーション、ビジネス交渉能力を評価します。
受験は、どの級からでも自由に受験できます。各級の合格証は、合格者の実力を証明するとともに、進路選択の指針として、あるいは企業内でのキャリアアップの目安として役立つでしょう。

ビジネス能力検定2級・3級 

出願期間:2014年4月1日~ 試験日:2014年7月6日(日) 


毎年14万人以上が受験する超人気資格!基本情報技術者



基本情報技術者講座


毎年14万人以上が受験する基本情報技術者は、情報処理技術者試験で最も代表的な資格です。
情報技術全般の基本的な技術レベルが評価できるため、IT化が進む今、情報処理関連企業はもちろん一般企業でも重要視されています。

新試験制度(選択科目に表計算追加)によりプログラム言語を学習しなくても受験でき、門戸が大きく広がりました。
ITパスポート(旧・初級シスアド)合格後、キャリアアップしやすくなりました。
講師室・ワンポイントアドバイス
まずは「基礎知識の確実な理解」から!午前問題の内容は、ほとんどが過去問題の類似問題です。講義映像視聴と過去問題集の繰返しによって、すぐにでも合格レベルに達するでしょう。

ただ、ここでの知識は、午後問題の言語を学ぶうえで非常に重要です。また、「基礎知識の確実な理解」があってこそ応用問題が解けるようになります。

したがって、午前問題の学習は、暗記に頼らないよう注意が必要です。そのために講義映像を丁寧に視聴し、過去問題の論点やその仕組みを確実に理解してください。そうすれば自然と午後問題対策の実力も養われていきます。おすすめ学習スケジュール基本情報技術者試験の出題範囲の演習問題を、確実に解けるようになる標準的学習期間は、1日平均2時間、休日に5時間程度の学習を基準として、6ヶ月です。年2回の試験実施ということもあり、ほとんどの受験者が半年の学習期間を設定していらっしゃいます。

ただ、ある程度の基礎がある方なら、3ヶ月の学習期間で合格も可能です。
本講義では、1日平均1時間の視聴と1時間の復習・演習で、知識インプットの学習が3ヶ月で終了します。学習スケジュールに余裕を持たせて、4ヶ月程度の視聴期間を設定されることをおすすめします。

1回の学習パターンは、講義を視聴して該当する単元の問題を解くという、「知識のインプット→即実戦・定着」ものが最適です。
はじめてEラーニングで学習される方は、思いのほかスムーズに学習が進むので、つい欲張って学習を進めがちです。でも、大切なのはペースです。消化不良にならないように、確実な知識の積み上げを心がけてください。

理解が早まる!記憶に残る!動画型「スクリーン講義」

資格試験対策として、過去問題を中心とする問題演習、つまりアウトプット訓練が大切な ことはいうまでもありません。ただそれは、正確な知識が備わっていることが前提です。 いくら性能が優れているパソコンであっても、入力した内容が間違えていれば、処理内容 も間違えになってしまうことと同じです。

本講座では、電子黒板を用いた独自の撮影技術で、基本情報技術者として必要 とされる基礎知識を一つずつ丁寧に説明 しています。本講座では「正確な知識 の定着」、つ まりインプットを重要視して います。もちろん試験対策のテクニック なども豊富に取り入れています。 実力派講師陣による映像講義は、正確な知識として貴方の記憶に残るでしょう。試験対策だけではなく、実務スキルの向上を目指せる!本講座の受講形態は、「受講期間内であれば、 カリキュラム上にある科目を何度でも繰返 し視聴できる」ことです。
つまり、得意な言語・学習しやすい言 語又は表計算を試験対策として視聴学習し、 苦手な言語や実務上必要とされる言語は、試験後じっくりと学習することが可能です。


基本情報技術者 資格試験実施日 2014年4月20日(日)