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skeコンサートの感想。その2

前回に引き続き、SKEのコンサートの感想を書いていきますよ~ヘ(゚∀゚*)ノ


今回は、14日昼公演です。


まず、頭から各期ごとに分かれての曲披露。それぞれが独自の色を出していてよかったです。


その後のユニット曲では、複数グループでのユニット曲があり、観客に配慮した構成になっていてよかったと思います。


ユニットで一番驚いたのは、「エンドロール」の独自ダンスです。カツオが妹と考えたというダンスは、素人の目には、すごく難しい動きばかりをしていたように見えました。


その後のチームごとの曲披露もよかったです。


そして、シングルメドレー。選抜メンバーであったり、今回のみの選抜メンバーであったりと、誰が踊っても、最高のパフォーマンスをするSKEらしい構成だったと思います。


仲間の歌でひとまずの締め。


その後のアンコールでは、紅白と同じ構成のパレオがあったり、「握手の愛」でのステージを降りての観客と触れ合う演出があったり、ファンを楽しませる構成になっていたと思います。


サプライズはかおたんのソロデビュー。これは、皆笑ってましたね(・∀・)当の本人はすごくびっくりしてたけど。ヾ(@°▽°@)ノ


前日の後味の悪い組閣サプライズよりは皆が笑えるいいサプライズだったと思います。


今回はこの辺で。

skeコンサートの感想。その1

今日は、SKEのコンサートの一つ「変わらないこと。ずっと仲間なこと」の4月13日夜公演のDVDを見てました(・∀・)


見ての感想は、「全力」っていうのが見てて伝わるコンサートだったなと思います。


卒業するメンバーにとっては最後のコンサートだったので、卒業するメンバーが全力なのは、当然なのですが、それを送り出す方のメンバーも、いいコンサートにしようと全力で取り組んでいて、すごくいいな、と思いました。


でも、組閣の発表だけは、あり得ないな、と思いました。


卒業するメンバーがまだいるのに、そのメンバーたちの前で、新しいSKEの形を見せることをなぜしたのかな、と思います。


と同時に、この発表によって、最後の歌がまともに歌えていないメンバーもちらほら見られました。


そんなことは、実際に起こってはいけないことではないか、と思います。


エンターテイメントは人を楽しませてこその世界。人に楽しんでもらうためには、自分も楽しまなければいけないと、私は思います。


その自分が楽しめていないのに、見ている人が楽しめるはずがありません。


48グループが普通のアーティストとは違うことは十分わかっているのですが、エンターテイメント性のあることを行う以上は見ている人が楽しめるようにしていくべきだと思います。


今回はこの辺で。

就活。

最近就活中です。


今日も適性検査を受けてきました。


やっぱり、自分は数学が苦手みたいです。


今まで何回か受けてきた中で、分かりました。


あ、対策はしてないわけじゃないです。


でも、3年も数学から離れていると、自分の高校時代の数学的頭脳は脆くも崩れ去るみたいですヽ(^o^)丿ナンテコッタ


適性検査ができないから内定がもらえない、なんて事態が起きるのは嫌なので、頑張ります。


あと、更新はマメにしていきたいです・・・


誰も見てないとしても。


では。