明日以降は天気も回復して、秋の行楽日和となりそうですがみなさま如何お過ごしでしょうか?
リメイク版の音源が出回っておりますが今度は・・・
今度は Black Sabbath でございます。

何だかわけのわからない Paranoido の3枚組みが出るそうな(^^♪
良いのはわっかっているんだけど、CD3枚のところをDVD1枚入れてくれるとうれしいのですが・・・
いつの間にやら最後まで聴いちゃった(^^♪

Her hair is Harlow gold,

70年代を代表するデュオと云えば Seals & Crofts をお忘れなく♪



Steel Wheels のリリースと共に行われたワールドツアーの一環として初来日。当然チケット争奪戦が繰り広げられ、追加公演も入れ、計10回のコンサートを行い、大いに儲けたストーンズでした(^^;

60年代後半のサイケデリック・ロックならぬシスコ・ロックを代表する Jefferson Airplane の1969年のアルバム Volunteers はベトナム戦争が泥沼化していく中、反体制の旗手としてメッセージ色を強く打ち出したアルバム。サウンドもその混沌とした時代を反映するかのように、従来のカントリー色から、ロック色の濃いものとなっている。またしても煙好きなジェリー・ガルシアやクロスビー&スティルスなど、お仲間ミュージシャンが多数参加。


モンタレー・ポップ・フェスティバルで全身を震わせながら Ball and Chain を歌い、のちに発売されたライヴ構成の Cheap Thrills で人気を決定付ける。ジミ・ヘンドリックス、オーティス・レディング等とならびロック界初の女性スーパースターとなった Janis Joplin は男性の愛に飢え、奈落に突き落とされる。グレイトフル・デッドのジェリー・ガルシアに教わったドラッグに犯された体はついに復活する事はなかった。ヒッピー・ムーブメントの申し子、ジャニス・ジョプリンが寂しがり屋だったのを誰もわかってくれなかったから・・・
Janis Joplin's Greatest Hits
Piece of my heart
の1フレーズ
Take another little piece of my heart now, baby
(私のハートをもう一切れどうぞ)
Take another little bit my heart my darlin'
(ハートのかけらをもうひとくち)
さすが一時代を築いた人 Janis はいかしてる(^^♪
少ーしづつ寒さが和らいできた様な気がします。
今年は去年とは打って変わって寒いし、雪が多い![]()
こんな時、自然界は雪だけでは飽き足らず、お土産に花粉を振りまいて行く。さらには熱風と豪雨を無駄になるほど降り注ぐ。。。
名前は聞いた事あるし、このジャケットもご存知ってなくらい見ています。当然、フライング・ブイのアンディだって知ってる。
ただ、『これは Wishbone Ash の何々って言う曲で、ギターが云々かんかん』って言える様な知識は皆無なんです^_^;
YouTube で検索して、『あっ、この曲知ってるー』てのが何曲かあったので今更ながらびっくりしています![]()
Blowin' Free
いいですねー
勿論の名曲 Warrior
いいですよー
いいです 泣きのギターだか何だか知りませんがいい感じです(^^♪
まだまだほら穴からでれません^_^;
この三連休、雪だ、子供のミニバスのお供だ、で評価もままならず、時間が過ぎて行くばかり![]()
The James Gang
イーグルスにもいたジョー・ウォルシュやディープ・パープルにもいたトミー・ボーリンがいた南部の三人組ハード・ロック・バンド。
GREATEST HITS
ジャケット、かっこいいですねー
力みがない。リラックスして聴きましょう。
代表曲 Walk Away
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walk away って、楽勝って意味!?
あまり細々考えていてもしょうがないから、あっさり、さっぱり行きましょ!(^^)!
今日もこれからミニバスのお供。walk away かな???(^^♪