ここにもアメブロアカウントを削除された人が
ここにもアメブロアカウントを削除された人が(本当の原因と対策)
のつづき。
当該サイトのブログについての姿勢を読んでみると、
意外とまっとうなことが書いてあります。
アクセスアップのこつについても、
・アメブロの コンテンツを充実させて
・アメブロ アクセスアップ ツールを使ってアクセスを上げて
・自分のアメブロを 読んでもらい、気に入ったら読者登録
という基本ポイントを、しっかり抑えた上で成功(削除されてしまったので、一時的なものですが)されているようですね。
ではなぜ削除されたのか、
彼の勧めるアクセスアップ術を読めば一目瞭然でした。
アメブロでアクセスアップする基本的な手段は下記の通りです。
・ SEO
・ ペタ 500件
・ 読者申請 50件
・ コメント周り
・ アメンバー申請
があります。
知ってるかも知れませんが、それぞれを簡単に説明します。
SEO
ヤフー等で検索されそうなキーワードを題名や本文にちりばめるヤツです。
これは、普段の記事で意識して書いてください。
検索に引っかかった人が、あなたのアメブロに流れ込んできて
アクセスアップにつながるんです。
ペタ500件(一日の上限数)
アメブロの暗黙のルールでペタされたら仕返すというのがあります。
なのでペタされた人はペタした人を見に来てくれます。
なので、ペタを上限数まで毎日やります。
コンテンツが良ければ、そこから何人かは読者になってくれます。
これも、簡単に出来るアメブロのアクセスアップ方法なので
是非、毎日やりましょう。アクセスを集める事は同時に読者を増やす方法でもあります。
⇒1日500件毎日フル活用していたのですねwアウトです。
読者申請 50件(一日の上限)
読者申請されたら、気になります。あなたが、どんな人なのか。
なので、気になって見に来てくれるとアクセスに繋がります。
そして、コンテンツが良ければ読者になって定期的に見てくれます。
ここを攻略する事がメインのノウハウになります。
アメブロの読者を増やす方法を解説します。
ちなみに、また一からブログは始めました。
あなたがこの記事を読まれている時は読者が何名かは分かりませんが
チェックしてみて下さい。
今読者何人でしょう??→ 僕は隣の部屋に出社します
また削除されてるwwww
もうこうなると救いようがないですね。
トップページ文章から引用
トラフィックエクスチェンジ、ペタツール、アメDX・・・等
今まで色々なアメブロのアクセスアップツールを試しました。
その中で、ダントツの結果をもたらしてくれたのアメーバキングです。
トラフィックエクスチェンジも併用されているようですね。
このトラフィックエクスチェンジも、実は危ないと僕は思っています。
なぜなら不要にアメブロのサーバに過剰な負荷をかける行為であり、規約に抵触する行為だからです。
実際にこれを使用して、一切の費用をかけず(初期ポイントのみで)あるブログの順位をカテ7位まで伸ばしました。
しかし解析画面を見て、あまりにトラフィックエクスチェンジからのINが多くしっかり記録されているのを見て、ちょっと危機感を感じたのも事実。
現在カテ一桁を攻略している人で、これを使っていないサイトは本当にわずかです。
ですが「瞬間風速」のために使うもの、
ただ漫然とポイントを購入⇒アクセスアップうはうはというモノではないということを理解の上、使用している自分のブログではアカウント削除されていません
(このブログは、がっちりアフィリエイト&アメーバキングについて取り扱っているので、ある意味自分のなかで捨てブログ的な位置づけです。
そのため、これらのツールを使ってはいませんので、アクセス数は対したことありませんが)
トラフィックエクスチェンジのサイトを見てみると、がっつりポイントを購入して難易度の高いカテゴリで上位1~3位に入っているアメブロを見ますが、
飛んでも「これで何をやりたいんだろう・・・」という中身のない、
何をさせたいのか分からないブログも多いです。
こんなブログが、1位?
アメブロって対したことないじゃん。
そう、アメブロ自体のブランド力を貶める行為でもありますね。
また、こんなブログが1位・・・・・となれば、真面目に更新している、一般ブログユーザーの気持ちはどうでしょう?
当然のことながら、反感を買います。
ある人はやる気をなくすかもしれません。
「アメブロカテゴリのランキングなんてちょろいwwwwうはwwww」なんてノリでやっていると、やはり削除になりますよ、という話。
繰り返しますが、
トラフィックエクスチェンジ系はやり過ぎないことが大切です。
本来の目的である、アクセスを交換する、お互いブログを紹介しあうというレベル、
実際のアクセス比が本物のユーザ5割、トラフィックエクスチェンジ系5割、
これを月間アクセス数平均で割り、瞬間的に「1位」を獲得するなどの使い方で効果的にブログのブランディングを高める一手段として活用するべきです。
やはり、1時的にせよ「あるカテゴリで1位をとった」というのは、ブログのブランディングとして強いわけです。
しかし何のためにそこまでするのか、ということを考えれば、
そのブログの価値を高めるための施策ですので、
ブログのアカウント削除という結果だけは絶対に避けなければいけない、
アメブロ及び、一般のユーザを敵に回してはいけない。
これだけは覚えておいて欲しいことです。