こんばんは
初心に戻ってBeatlesを
練習しています
ビートルズでピアノが入っている曲は
沢山あるけど
今日は
「One After 909」
ビリープレストン
弾いてみました
とにかくリズムが難しい💦
ファンキー!
ビートルズでもポールやジョンのピアノは
わりと弾きやすいです
前回のニッキーホプキンスも
難しいけど
ニッキーの場合は
綺麗なメロディーと
カッコいいロック
やっぱりイギリス人ミュージシャン
って感じです
しかし
ビリープレストンのピアノは
かなり違う
何より生まれ持ったリズム感
ソウル?
ファンク?
リズム&ブルース?
なんかジャンルがよくわからないから
適当に書いてますが
鍵盤もメロディーよりもリズム
打楽器なんです
とにかくカッコいい!
だけどかなり難しかった💦
ちょっとだけビリープレストンの事を
1948年アメリカテキサス生まれ
お母さんはゴスペルシンガー
3歳からピアノを習い…
これ見てください
11歳でナットキングコールと共演してる![]()
レイチャールズとも共演
ジョージハリスンがレイチャールズと
共演してるビリーを見つけて
ビートルズのセッションに連れてきたそうです
その後
ストーンズと共演することに
とにかく
ビリープレストンのピアノは
最高にかっこいいのです!
そんなビリープレストンのピアノを
弾こうと練習してみたけど
まだまだ程遠い現状です
今回は
One After 909
曲の話は全然してないですね
すみません
みなさんご存知ですね
1970年に発売された12作目のイギリス盤公式オリジナル・アルバム『レット・イット・ビー』に収録された。レノン=マッカートニー名義となっているが、ジョン・レノンによって書かれた楽曲[2]。1960年春までに書かれた楽曲で[3]、レノン=マッカートニーの初期の作品の1つとなっている。タイトルは「909便の次の列車」という意味。
ではお聴きください♫
去年のクリスマスに修理してもらった
ご自慢の
フェンダーローズピアノ
やっと出番が来ました!
ホント恥ずかしい
ビリープレストンには
まだまだ程遠い😅
これでも結構練習したんだけどね…
つづく
めぐぷれすとん





