君がしょってる荷物 全てとは言わないか ら せめて半分位は僕に分けてくれないか。
何をそんなに我慢しているの。 誰にそんなに追いつめられているの。
泣いてもいいよと言われると 弱く笑って、それでも耐えてしまう 君という人を知っているから 本当に泣いてしまいたい時は 何も言わずに この胸をかそう。
君が感じる痛み 願わくば全てを いつか僕に消す事が出来ますように。 何でそんなに頑張るの。 力強くふんばる君の両足。 それでも君の背中はいつも小さく見える。
いつも君は笑っているから 傷つかない、強い人だなんて言われている けど 本当は誰より繊細な事、
僕はとうに気付いているから。
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