歴史 は


つくられてゆく



世界 で 一つ


ある 一日


ある 一瞬


一つ の 人生


一つ の 命


一つ の 幸せ


一つ の 星


一つ の 心 が




全て を 制する



また これからの 一日 を



それぞれ に。
惨事 の 片隅 に いる


自分。


渦中 とは 比に ならない。


目 を

背けては いけないこと


それは


この地球 の 生命 であり



生 と 死 しか ない。





この 悔しさ



忘れない。



あの日 の 心



忘れない。




ここは 日出づる 国 。





朝 も 夜 も くる