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新年ですね

今年も、もう1週間が過ぎましたが
去年は、本当にあっという間で
振り返る事が少なかったような気がするので

今年は、出だしから気合いを入れて
年末や年明けに振り返った時に
いろいろあって、長い一年だったなぁー
って思えるように、楽しくいきたいと思います。


海外ドラマの開拓

最近、好きなアメドラは次々と
終了&次シーズンの放映待ちで

なんだか「退屈だなぁ~」
とか思っていた中で
、少し前に録画したまま
見ないでいた、英国もののドラマ

に手を付けてみた所なかなか面白かったのが
「S.A.S 英国特殊部隊」イギリスドラマかぁ…
なんて、思っていたのにね。

もともと、男くさーい感じがダメだったのに。
なんかね、警察に楯突く感じや、友情や実践の
どれもが本気だから、面白いのかも知れない。
主役の男の子も、いい感じの陰りをだしているし
嫌われ役の部隊長ヘンノも、嫌いになれない。

このブログタイトルにもあり来年のシーズン2の
放送決定を首を長くして待っているのだけれど
その
「4400」 とは、真逆の世界の内容。

未知なる現象だらけの背景から、探る世界「4400」と
どこまでも現実だけを、追いかける世界「S.A.S…」。

シーズン1は、2時間弱のものを3回で放送したけど
1話が長いと、見られる時間が限られたりするけど
内容にノって来たところで、2話目の話に続いてくので
気持ちが入り込みやすいかもね、
と今回はしみじみ思ったかも。

でもね「4400」
も来年はDVD出るし
オフィシャルサイトにも出てるように
どんどん、ファンが増えていて
露出度も上がってるので
ちょっと気持ちは高まって来ています!!

(余談ですが、7年ぶりの"うるう秒"
の追加で、 12/31には 1秒追加
 だそうですね。23:59:59の後には、
 23:59:60があって、 そのあと
 ジャスト24:00:00です。調整です。)



今日の数字

この前の日記では、数字にちなんだ日記を…
と書いたけれど、
今日関わった数字というと
まずは届いた請求書かな。

クレジットの明細が8,463円。
1回払いで買ったサプリメント各種。

そして、ガソリンをいれたので
燃費が9.8km/ℓだったとか。

なんにも特徴のない数字で
イジリようがないです。


明日は、どんな数字と出会えるか?
明日こそ、イジリ甲斐のある
数字でありますよーに。



挑戦中です

こうやってブログをはじめたのだから
少しずつでも、進化させねばと思い
昨夜よりスクラップブックなるものに挑戦しました。

"しくみ"にサクサクと対応したり
パキパキと使いこなしていくには
あたしの場合、あまり容易ではないのだけれど
何がすごいって…今日さっそく来訪者あり!
スクラップブック登録先は
  もちろん"海外ドラマ"という名のブック先です。

各ブックとも、覗いてみると…
まだまだ浸透中なのか、それほど各ブックへの
登録者は多くはないけれども
今日、ブックメンバーが訪れたように
いずれは、そこを通り過ぎただけの人とか
いろんな広がりを見せてくれるのだろうね。

見えない人とのつながりは
気負わないですむので、楽だし安心できる。
そして、日常で接する多くの人や出来事の
現実感から少し遠のいた所での
癒しを与えてくれる"場所"となる。

なんか、よいね。

野を越え、山を越え

そんな気分です。
前回の日記からは、12日経ってるのかな。
なぜってね、野を越え山を…だったのです。

なんか、ブログの編集をやってみたくて
でもCSSとか知らなくって。
だから、勘でいじくりながら。

ほんと、疲れた。イメージとは違うかも。
もともとは、少し明るく見やすいものを
って思ってたのに、結局はこんなものに。

これからは、もっと日々のことを
さらっと書いてくつもり。
しばらくは、編集はいいので。

さぁ、タイトルにある "4400" の数字。
元々はアメリカドラマのタイトルからだけど
シーズン2の放送予定もない今は
関連する数字とか見つけたりして
なんとか遊んでいようと思ったけど
なかなか、ないのですよね。
(たぶん、前にも書いたかな?)

なんか、微妙なハッキリとした数字だからね。
でも、"4"という数字だけ考えると
小中高の間は、ずっと40人ちょっとの
クラス編成だったなとか、
家の初めての電話番号には
たしか、4が2個入ってたなとか

みたいな事は思いついたりする。

これからは、毎日数字にちなんだ日記にしよう。

そうそう「4400」 の少女マイヤが
今年の秋に公開された映画

ヘッドハンターに出たのだけれど
(クリスチャン・スレーター主演)

その時に父親役をやった、ギル・ベローズって
ショーシャンクの空に(ティム・ロビンス主演)
の中で
勉強を頑張ったり、アンディ(ティム)の
無実を証明しようとしたのに
殺されてしまった
トミー君だったのを知って
、ちょっと、がっかり。
もう少し違う大人になると想像してたので…。