驚いた
前回の日記から、1ヶ月が経とうとしている。
どうしてたのか?
単純に、思考回路が他の事にばかり眼を向けて
更新されていない自分のブログを
まるで他人のブログであるかの様に
開いてみるだけの、毎日でした。
最近は、相変わらず仕事に追われたりしながら
ちょっと文庫本にハマってたり、海外ドラマの新規開拓で
忙しいのに、次々レンタルしたり録画したり。
自分を追い込む事が、好きなのかも?
暖かい季節になったので、外にも沢山出たいと思うし
どんなに疲れようとも、心は欲張りです。
どうしてたのか?
単純に、思考回路が他の事にばかり眼を向けて
更新されていない自分のブログを
まるで他人のブログであるかの様に
開いてみるだけの、毎日でした。
最近は、相変わらず仕事に追われたりしながら
ちょっと文庫本にハマってたり、海外ドラマの新規開拓で
忙しいのに、次々レンタルしたり録画したり。
自分を追い込む事が、好きなのかも?
暖かい季節になったので、外にも沢山出たいと思うし
どんなに疲れようとも、心は欲張りです。
4月に思う事
暖かくなったかと思うと
雪が降るのでは?と思うほど
寒ーい日があったり
新入学や、新社会人たちで
なんだか賑わっていたり
花粉症の症状もおさまって
やっと一安心と思ったら
肌荒れの季節だったりして。
なんだか、ザワザワした季節。
最近は、飴が美味しくって
毎日、なめてるけど
虫歯にならないか心配。
昨日は、少しだけいい時間を過ごせ
その余韻のせいか…今日も
ちょっと出かけたい気分だけれど
そこは我慢して、仕事に専念。
小説を読み出したら
読む事自体が楽しくなってきて
雑誌でも、なんでもいいから
活字に目がいってしまう。
今夜のおかずは何がいいか?
さっぱりしたものがいいな。
お肉と野菜のしゃぶしゃぶ。
なんか、サボテンが枯れかかり
少し心配になっていて
ちょっと勉強してみようかと。
なんとなく、やる気がない
力が抜けてしまう季節だけれど
この4月のザワザワした感じに流され
今は、あれこれ考え動くので
どちらかというと、好調かも。
けど、本当は…
のんびりと温泉旅行をしたいな
なんてことも、考えてる。
ものすごーく、ゆったりと
考える時間があったらいいな、と思う。
時計も気にせず、風の匂いを嗅ぎ
お湯の中で、脱力した身体と
スローペースで活動する脳は
その時、何を考えるのか?
今は、貯金とか余裕がなくって
思った事をすぐに行動に起こせないけど
どうにか、あと少しだけでいいから
計画的な生活をできるように努力し
思う度に実現できる自由と
うまく付き合える様になりたい。
雪が降るのでは?と思うほど
寒ーい日があったり
新入学や、新社会人たちで
なんだか賑わっていたり
花粉症の症状もおさまって
やっと一安心と思ったら
肌荒れの季節だったりして。
なんだか、ザワザワした季節。
最近は、飴が美味しくって
毎日、なめてるけど
虫歯にならないか心配。
昨日は、少しだけいい時間を過ごせ
その余韻のせいか…今日も
ちょっと出かけたい気分だけれど
そこは我慢して、仕事に専念。
小説を読み出したら
読む事自体が楽しくなってきて
雑誌でも、なんでもいいから
活字に目がいってしまう。
今夜のおかずは何がいいか?
さっぱりしたものがいいな。
お肉と野菜のしゃぶしゃぶ。
なんか、サボテンが枯れかかり
少し心配になっていて
ちょっと勉強してみようかと。
なんとなく、やる気がない
力が抜けてしまう季節だけれど
この4月のザワザワした感じに流され
今は、あれこれ考え動くので
どちらかというと、好調かも。
けど、本当は…
のんびりと温泉旅行をしたいな
なんてことも、考えてる。
ものすごーく、ゆったりと
考える時間があったらいいな、と思う。
時計も気にせず、風の匂いを嗅ぎ
お湯の中で、脱力した身体と
スローペースで活動する脳は
その時、何を考えるのか?
今は、貯金とか余裕がなくって
思った事をすぐに行動に起こせないけど
どうにか、あと少しだけでいいから
計画的な生活をできるように努力し
思う度に実現できる自由と
うまく付き合える様になりたい。
恋人と暮らす
今の生活環境は、私が両親と暮らす家に
私の恋人君も一緒に暮らすという毎日。
そして、時々恋人君の家で
恋人君の両親と夜ゴハンを食べます。
結婚はしていないけど
今はなんとか、その環境を許し合って
見守ってくれてる互いの家族と
それぞれ、いい感じで生活していますが
この、ぬるま湯状態は正しいのかどうかは
自分でも、よく分かりません。
でも、両親を含め
皆が自由でいたいと思う
そんな人間達ばかりなので
世間体や常識を意識しながらも
ゆるゆるな状態も
避けられずにいるので
もうしばらくは、こんな感じなのかな。
きっとね。うん、たぶん。
で、大切な友人の一人が
年内には結婚し、多忙な彼と
居を共にすることにより
今まで一緒に過ごせなかった
長い時間を取り戻せると
喜んでいることを知り
ちょっと、嬉しいなって思った。
そして、自分を考えたりもした。
そんな切ない気持ちを久しく味わっていない。
恋人君と一緒に暮らしているし
べたべたした関係とは違うのだけれど
なんでも一緒に楽しみたいので
とにかく、一緒にいる時間が長いと思う。
会えなくて、もどかしくて
切なくて、しめつけられちゃって
なんて時間は、ない日々です。
出会った頃、一緒に暮らしたけど
もともと他人と暮らすのが苦手だし
2人とも、愛情とは別に
束縛されたくないし、マイペース人間。
だから、私も家に戻り離れたけど
やっぱり、相談する事もなく
いつの間にか、今の暮らしに。
理想なのかも知れないけれど
お互いに大切で、一緒にいたい
と思える相手といる時間は
何年経っても、照れくささを残したい。
友人の結婚式までに
私たちの関係に変化はあるのか。
自分へたいして、乞うご期待…です。
私の恋人君も一緒に暮らすという毎日。
そして、時々恋人君の家で
恋人君の両親と夜ゴハンを食べます。
結婚はしていないけど
今はなんとか、その環境を許し合って
見守ってくれてる互いの家族と
それぞれ、いい感じで生活していますが
この、ぬるま湯状態は正しいのかどうかは
自分でも、よく分かりません。
でも、両親を含め
皆が自由でいたいと思う
そんな人間達ばかりなので
世間体や常識を意識しながらも
ゆるゆるな状態も
避けられずにいるので
もうしばらくは、こんな感じなのかな。
きっとね。うん、たぶん。
で、大切な友人の一人が
年内には結婚し、多忙な彼と
居を共にすることにより
今まで一緒に過ごせなかった
長い時間を取り戻せると
喜んでいることを知り
ちょっと、嬉しいなって思った。
そして、自分を考えたりもした。
そんな切ない気持ちを久しく味わっていない。
恋人君と一緒に暮らしているし
べたべたした関係とは違うのだけれど
なんでも一緒に楽しみたいので
とにかく、一緒にいる時間が長いと思う。
会えなくて、もどかしくて
切なくて、しめつけられちゃって
なんて時間は、ない日々です。
出会った頃、一緒に暮らしたけど
もともと他人と暮らすのが苦手だし
2人とも、愛情とは別に
束縛されたくないし、マイペース人間。
だから、私も家に戻り離れたけど
やっぱり、相談する事もなく
いつの間にか、今の暮らしに。
理想なのかも知れないけれど
お互いに大切で、一緒にいたい
と思える相手といる時間は
何年経っても、照れくささを残したい。
友人の結婚式までに
私たちの関係に変化はあるのか。
自分へたいして、乞うご期待…です。
ミュンヘンの話
最終日の、最後の回に観て来たけれど
やはり、ずっしりとくる作品でしたね。
スピルバーグがどんな作品に仕上げたのか
そのへんの興味もあって観ましたが
誰かがとか、何かがとか
特別に秀でたものがなく
事件も、各自の心情も、各国も
うまく映してくれていましたね。
アヴナーは
任務として結果を求める部分
人として追求して行く部分
アヴナーに課せられた部分
それぞれに、普通に向かって行っただけの事。
ダフナは、彼を送り出す事ができたから
決して犠牲者ではないと思う。
でも、子供に何かが起これば母として
いつか彼を責める事になると思うけれど
お腹に赤ちゃんがいるのに
不明な目的や場所や時間の全てを
許して、受け入れるなんて
私には想像もつかない精神の持ち主であり
こういう女性こそが、母だと思う。
ルイの存在も、たまらなく良かった。
作品の中で、一人だけ浮いたキャラの彼。
重要なようで、重要ではないような役所。
後半に見せて行く、彼の抱えたもの。
あの作品の中では、最も適役だったと思う。
犠牲の上に生み出されて行く、犠牲。
若く、期待され、夢を持つ11人の選手たち。
恐怖におののく時間を存分に与えられた上で
この世から消え去らねばならなかった。
しかし、この作品がつらいのは
その復讐心とか、制裁ではないところから
任務が発生し、根源が見えぬまま
生きる屍を生み出してしまう事だと思う。
やはり、ずっしりとくる作品でしたね。
スピルバーグがどんな作品に仕上げたのか
そのへんの興味もあって観ましたが
誰かがとか、何かがとか
特別に秀でたものがなく
事件も、各自の心情も、各国も
うまく映してくれていましたね。
アヴナーは
任務として結果を求める部分
人として追求して行く部分
アヴナーに課せられた部分
それぞれに、普通に向かって行っただけの事。
ダフナは、彼を送り出す事ができたから
決して犠牲者ではないと思う。
でも、子供に何かが起これば母として
いつか彼を責める事になると思うけれど
お腹に赤ちゃんがいるのに
不明な目的や場所や時間の全てを
許して、受け入れるなんて
私には想像もつかない精神の持ち主であり
こういう女性こそが、母だと思う。
ルイの存在も、たまらなく良かった。
作品の中で、一人だけ浮いたキャラの彼。
重要なようで、重要ではないような役所。
後半に見せて行く、彼の抱えたもの。
あの作品の中では、最も適役だったと思う。
犠牲の上に生み出されて行く、犠牲。
若く、期待され、夢を持つ11人の選手たち。
恐怖におののく時間を存分に与えられた上で
この世から消え去らねばならなかった。
しかし、この作品がつらいのは
その復讐心とか、制裁ではないところから
任務が発生し、根源が見えぬまま
生きる屍を生み出してしまう事だと思う。
4月の4日
このブログを始めたきっかけと
タイトルにも使ってる
海外ドラマ「4400」
気付いたら、4/4。
4が2つ並んだ日付けを見て
急に、何か書かなきゃって。
けど、3月の終わりに
再放送してはくれたけど
たった6話のシーズン1を
何度も再放送するよりは
なんとか、シーズン2放送の
情報だけでもいいから
流して欲しいのにな。
けっこう人気のあるドラマだと思うし
内容も、アメリカという国自体の
特質を考えさせられる内容で
面白いだけではない思いで見られる
なかなか深みのある作品なのに
残念でならない。
正直、コンスタントに次シーズンの
放送をしていくつもりがないのなら
初めから放送しないで欲しい。
見て面白いと思えば
大人だって、子供みたいに
ワクワクして次を待つのだから。