クリスマスの過ごし方
とくに宗教的な問題はないので、クリスマスは年間の中の
1つのイベントごとというか、通り過ぎて行くものの1つかな。
私が住んでいるあたりは、街も住宅も派手なイルミネーションはなく
実感するのは、買い物に行ったお店の飾りや店員さんの衣装が多いかも。
クリスマスと言っても、ツリーを飾ったりパーティーをしたりして
育って来たわけではないので、印象としては高校生の頃の
友達や恋人と過ごすクリスマスとかが面白かったくらい。
もともと、あれこれセッティングして楽しむ派ではなくって
クリスマスだねーって言いながら、景色を楽しむくらいで充分な方で
連休にも、混んでるから旅行にもでないくらい。
もちろん、明日もあさっても計画はなし。ケーキは好きだから食べるかも。
今も、こうして家に居るけれど…これからちょっと出かけるので
きっと、クリスマス気分を味わって来ます。
このブログを読んで下さる、やさしい方々が
それぞれに思うクリスマスの過ごし方で、楽しくいられますように。
1つのイベントごとというか、通り過ぎて行くものの1つかな。
私が住んでいるあたりは、街も住宅も派手なイルミネーションはなく
実感するのは、買い物に行ったお店の飾りや店員さんの衣装が多いかも。
クリスマスと言っても、ツリーを飾ったりパーティーをしたりして
育って来たわけではないので、印象としては高校生の頃の
友達や恋人と過ごすクリスマスとかが面白かったくらい。
もともと、あれこれセッティングして楽しむ派ではなくって
クリスマスだねーって言いながら、景色を楽しむくらいで充分な方で
連休にも、混んでるから旅行にもでないくらい。

もちろん、明日もあさっても計画はなし。ケーキは好きだから食べるかも。
今も、こうして家に居るけれど…これからちょっと出かけるので
きっと、クリスマス気分を味わって来ます。
このブログを読んで下さる、やさしい方々が
それぞれに思うクリスマスの過ごし方で、楽しくいられますように。
12月を楽しむ
ちょっと仕事の合間の休憩タイムです。
年末年始って、子供の頃は楽しかったなって思う。
だって、クリスマスもお正月も
お膳立ては、大人がみんなやってくれるので
子供は、プレゼントやお年玉をもらう心構えだけで良かったから。
けど、大人になるにつれ…裏方の現実を知ると
そんなに楽しくないものに。
それでも、今年はこの12月が、そんなに嫌じゃないなって感じてるのは
きっと、目立つ出来事が多いせいかも。
今月の初めは、仕事での失敗もあったけど
いい経験ができたと思ってる。これまでの自分に甘んじることなく
進んでいくための勉強になったと思うから。
そして、親しい友人達に起こったお祝い事の数々。
結婚した人、大きな目標をクリアし涙した人
誕生日を迎えた人、新しくできた友人。
みな、一生忘れる事のない出来事を経験し
そこに自分も存在し、関わったりしたことで
久しぶりに、手紙とか贈り物とかが増えて
忙しくなっている筈なのに、心にゆとりを感じているのは
何よりも、充実しているからなんだろうな。
年を越して行く中で、2007年へと飛び込むための
いい景気づけになってる、この12月。
あと、残り10日ですね。
そうそう、いつも日記の中に貼付けてる
アメブロの絵文字の中の、これはトカゲかな?
色が好きなのもあるんだけれど
日記の内容に関わらず、いつでも、なにがあっても
ひたすら、ぐんぐん上へと登って行く感じが好きで
絵文字なのに…進行形で
理屈ではなく、生きていないといけない
みたいな感じが、好きです。
というか、面白いです。
なので、こだわりではないけれど
当たり前に登って行くトカゲ?と同じく
当たり前に貼付けています。
年末年始って、子供の頃は楽しかったなって思う。
だって、クリスマスもお正月も
お膳立ては、大人がみんなやってくれるので
子供は、プレゼントやお年玉をもらう心構えだけで良かったから。
けど、大人になるにつれ…裏方の現実を知ると
そんなに楽しくないものに。
それでも、今年はこの12月が、そんなに嫌じゃないなって感じてるのは
きっと、目立つ出来事が多いせいかも。
今月の初めは、仕事での失敗もあったけど
いい経験ができたと思ってる。これまでの自分に甘んじることなく
進んでいくための勉強になったと思うから。
そして、親しい友人達に起こったお祝い事の数々。
結婚した人、大きな目標をクリアし涙した人
誕生日を迎えた人、新しくできた友人。
みな、一生忘れる事のない出来事を経験し
そこに自分も存在し、関わったりしたことで
久しぶりに、手紙とか贈り物とかが増えて
忙しくなっている筈なのに、心にゆとりを感じているのは
何よりも、充実しているからなんだろうな。
年を越して行く中で、2007年へと飛び込むための
いい景気づけになってる、この12月。
あと、残り10日ですね。

そうそう、いつも日記の中に貼付けてる
アメブロの絵文字の中の、これはトカゲかな?
色が好きなのもあるんだけれど
日記の内容に関わらず、いつでも、なにがあっても
ひたすら、ぐんぐん上へと登って行く感じが好きで
絵文字なのに…進行形で
理屈ではなく、生きていないといけない
みたいな感じが、好きです。
というか、面白いです。
なので、こだわりではないけれど
当たり前に登って行くトカゲ?と同じく
当たり前に貼付けています。
今日は、悲しいニュースが多かったですね
今日は家で仕事をしていたのだけれど
一人だと会話もなく気が滅入るので、時々背中越しに
テレビをつけておくんだけれど…
最初は、青島幸男さんが亡くなったという報道。
次は、岸田今日子さんが亡くなったという報道。
そして最後は、カンニングの中島さんが亡くなったという報道。
年末になると、亡くなる人が多いよね…なんて会話を
家族とか友人とかと、毎年末にしているような気がするけれど
芸能人とかで一日で3人は、そんなにない気がする。
やはり、連続しての報道は
キャスターも気が滅入ってるように見え
元々、元気づけにつけたテレビだけに
気持ちが分かる気がした。
自分が死ぬ事は、今の時点では怖くないと思ってる。
どんな状況に追い込まれても、神様が…とは言わないまでも
きっと、決められた道筋のような気がしている。
だから、何が起きても"必然だ"と、一度思いを飲み込む事で
救われ気が楽になり、前向きで単純な思考になれる。
けど、残される身は嫌ですね。
本当に嫌。言葉にはあまりしたくないけれど
関係が近いほど、避けたいと思う。
時間とともに悲しみは忘れるというけれど…
それが一番嫌だと思う。
忘れてしまうことが嫌なのではなくって
自分の中で、その悲しみを消化する時間は
どれほどなのか?
知らない自分を知る勇気がないのかな。
何かを思い温める時間の幅は人それぞれだけど
忘れて行く時間の幅も人それぞれですよね。
どうか、私が知ってるみんなが
あたしよりも長生きしてくれます様に。
一人だと会話もなく気が滅入るので、時々背中越しに
テレビをつけておくんだけれど…
最初は、青島幸男さんが亡くなったという報道。
次は、岸田今日子さんが亡くなったという報道。
そして最後は、カンニングの中島さんが亡くなったという報道。
年末になると、亡くなる人が多いよね…なんて会話を
家族とか友人とかと、毎年末にしているような気がするけれど
芸能人とかで一日で3人は、そんなにない気がする。
やはり、連続しての報道は
キャスターも気が滅入ってるように見え
元々、元気づけにつけたテレビだけに
気持ちが分かる気がした。

自分が死ぬ事は、今の時点では怖くないと思ってる。
どんな状況に追い込まれても、神様が…とは言わないまでも
きっと、決められた道筋のような気がしている。
だから、何が起きても"必然だ"と、一度思いを飲み込む事で
救われ気が楽になり、前向きで単純な思考になれる。
けど、残される身は嫌ですね。
本当に嫌。言葉にはあまりしたくないけれど
関係が近いほど、避けたいと思う。
時間とともに悲しみは忘れるというけれど…
それが一番嫌だと思う。
忘れてしまうことが嫌なのではなくって
自分の中で、その悲しみを消化する時間は
どれほどなのか?
知らない自分を知る勇気がないのかな。
何かを思い温める時間の幅は人それぞれだけど
忘れて行く時間の幅も人それぞれですよね。
どうか、私が知ってるみんなが
あたしよりも長生きしてくれます様に。
今日は自転車で出勤
今日は、自転車で片道約30分の距離を走り、通勤。
そして、もちろん退社。
寒い時期でも、走ってるうちに身体は温まるけど
顔や耳は、風が冷たくてちぎれそうに痛かった。
なのに、なんか気持ちよかった。
やっぱり、寒いも暑いも痛いも、身体で感じないと
駄目なんだろうなー、って当たり前の事を考えちゃった。
だってね、結構日常で横着してる事が多くって
想像だけで、疲れたり、やめたりしてることが意外と多くて
身にしみて感じていないものだなと思い
たまには、ほっぺたが真っ赤になるほど寒さを感じてみるのも
いい試練というか、"なまけもの"返上になるかなって
そんな独り言日記です。
そして、もちろん退社。
寒い時期でも、走ってるうちに身体は温まるけど
顔や耳は、風が冷たくてちぎれそうに痛かった。
なのに、なんか気持ちよかった。
やっぱり、寒いも暑いも痛いも、身体で感じないと
駄目なんだろうなー、って当たり前の事を考えちゃった。
だってね、結構日常で横着してる事が多くって
想像だけで、疲れたり、やめたりしてることが意外と多くて
身にしみて感じていないものだなと思い
たまには、ほっぺたが真っ赤になるほど寒さを感じてみるのも
いい試練というか、"なまけもの"返上になるかなって
そんな独り言日記です。

ERを見て思った事
大好きな海外ドラマの1つ。
このドラマは、緊急救命室…というタイトル通り
通常の患者以外に、緊急で受け入れる現場なので
それはそれは、凄まじい内容の時があるのだけれど
何が好きかって言うと
このドラマで表現される「人間らしさ」
見てる限りでは、医者に憧れるとか
病院で働いてみたいとかって効果があるものではなく
だけど、医療技術や瞬時の対応や決断には
ものすごく感心したり感動したり。
かと思えば、職場恋愛の宝庫で
職場の友人の恋人は、自分の元恋人だったり。
そこには、軽い…といった印象よりも
支え合う事や尊重し合うことの大切さを感じるし
人の命を救う使命の前に、生身の人間らしさも感じるかな。
患者の立場、家族の立場、医者の立場と
誰が、何処が、主役ではなく多面体なドラマなので
人のあらゆる場面や感情を目にする事ができ
まったく文化の違う、アメリカと言う国のドラマであっても
このドラマを見る度に、自分の生活を振り返って
関わってる人とか、今の自分とかを見直すんだよね。
言葉で表現してるほど、大袈裟ではないけれど
そんな感じ。
やっぱり、人生なんて矛盾だらけで闘いで
そんな中で、どれだけ自分を知り楽しめるか
そして、どれだけ笑っていられるか。
このドラマは、緊急救命室…というタイトル通り
通常の患者以外に、緊急で受け入れる現場なので
それはそれは、凄まじい内容の時があるのだけれど
何が好きかって言うと
このドラマで表現される「人間らしさ」
見てる限りでは、医者に憧れるとか
病院で働いてみたいとかって効果があるものではなく
だけど、医療技術や瞬時の対応や決断には
ものすごく感心したり感動したり。
かと思えば、職場恋愛の宝庫で
職場の友人の恋人は、自分の元恋人だったり。
そこには、軽い…といった印象よりも
支え合う事や尊重し合うことの大切さを感じるし
人の命を救う使命の前に、生身の人間らしさも感じるかな。
患者の立場、家族の立場、医者の立場と
誰が、何処が、主役ではなく多面体なドラマなので
人のあらゆる場面や感情を目にする事ができ
まったく文化の違う、アメリカと言う国のドラマであっても
このドラマを見る度に、自分の生活を振り返って
関わってる人とか、今の自分とかを見直すんだよね。
言葉で表現してるほど、大袈裟ではないけれど
そんな感じ。

やっぱり、人生なんて矛盾だらけで闘いで
そんな中で、どれだけ自分を知り楽しめるか
そして、どれだけ笑っていられるか。