スターこんにちは、いちごのモラハラ日記(時は金なり)を書いているいちご🍓です。スター



前回は、モラハラ姑からのいびり(part6)として、年末の帰省での出来事を書きました。

今回はそれから約1年2ヶ月後に行った、熊本での義母の還暦祝い旅行について書きます。


息子にっこり  2歳6ヶ月頃の事です。



2013.2.23熊本にいました。



旅行に行ったメンバーは、


義母真顔

夫の祖母おばあちゃん

義妹夫婦お母さんお父さん

私達3人ニコニコムキー歩く


の計6人でした。


車での旅行でした車


途中、寄ったお土産やさんで、義母が息子にくまもんのバッグと、望遠鏡のおもちゃを買ってくれましたウインク


宿は義妹が選んでくれてました。


義母と夫の祖母で1部屋

あとの4人で1部屋でした。


2部屋に別れてそれぞれ部屋に入りました。


そこは部屋に温泉がついてる宿でした。






お風呂に入ってると覗きに来た義母


食事の時間も迫っていたので、時間節約のために、部屋に着くなり、私たち家族3人は全員まとめて一緒にお風呂に入りました。


部屋を別れて10分も経ってなかったと思います。


シャンプーをしていたら、

義母がお風呂のドアを開けて、なぜか覗きにきましたタラー


なぜに、私たちがお風呂に入ってる所が見たいんだ?ガーン


しばらくキョロキョロと見回した後、気が済んだのか、部屋に戻ってくれましたキョロキョロ




もう、なんやねん。

そんなに全部を干渉したいんかむかつき

どんだけ過干渉やねん。


←心の声ですえー


夫婦の寝室で一緒に寝たいと言われて、

一緒に1週間同じ部屋で寝たことを思い出しました。


一緒に寝たがるわ

お風呂は覗きにくるわ

境界線侵入しまくってくるやん。


夜ご飯の時の会話スプーンフォーク      


還暦祝いのプレゼントは、義妹が、SHIPSの赤い肌着をあげていたと記憶しています。


私たち夫婦が何をあげたかは忘れてしまいました。



事前に、家を買うことが決まったことを報告していたので、

その夜はそのことが話題にのぼりました。


義母は、

「本当は冷蔵庫とか一緒に選びたかったとよねえーん

と泣き出しました。


義母が話しながら泣くのはしょっちゅうなので慣れてます。


夫はいつも通り、何も自分の意見を言わず、うんとも言わず、ただ聞いていました。


この夫の反応は、恐らく、長い間、過干渉でコントロール型の義母に育てられる間に身につけたスタイルなんだろうなと思います。


一方的に義母が話す。

夫と義妹は、うんとも言わず、ただ黙って話を聞く。

そのスタイルの家庭です。



文字数の関係で、次回に続きます。


最後まで読んでくださり、ありがとうございましたニコニコ