またも嫁の病気が再発した。きっかけは、またもや食品。家にあったリンゴジュースを僕が飲んだこと。
以前、スーパーで嫁が見つけ、大人買い(1リットルパック12本)したもの。買うときに嫁専用という話はしてないし、嫁からコップについでもらったこともあったが、僕が無断で飲むのは許せないらしい。自分の管理下で僕に分け与える分には問題ないと言う、相変わらずの自己中理論。
いつものごとく、議論が全く噛み合わない。しかも、先に寝てる僕を起こして説教するほどのこと?何を説明しても話にならないので、眠りに戻ることにしたが、それから約90分寝かしてもらえなかった。
僕の説明は全く通じないので黙っていると話がどんどんエスカレートしてくる。小遣い制にして、僕の給与を管理したいとまたまた言い始める。とにかく嫁は金の亡者。
前回の結婚時に集めていた切手を僕に売る、商品券を僕に売る、病気で入院すると治療費は僕に出させて保険金は全額自分でゲット、日々の生活費は僕の口座から使い、自分のバイト代は1円も使わず全額貯金、さらには、母親から借金返済で訴えられたが、文書偽造し、うそを並べ立て、有利な和解に持ち込む(和解金、弁護士費用は僕持ち)など、自分名義の貯金を増やすことに命かけてる。
だから、小遣い制にして僕の給与口座を管理しないと、嫁の名義の口座残高が増えなくて不満が積もってる。
僕の口座から引き落とされるクレジットカード持ってるからお金には困ってないんだけど、自分名義の預金が命だから、そもそもまともな会話になりません。
僕があまりにも言うこと聞かないから、今度は、上から目線で、「私は不本意だけど、今謝るなら許して上げてもいいから」と持ちかける。
50数年の人生で、人に謝ったことのない嫁に、何を謝るの?
私は優しく会話してるのに、なんで君は協力的じゃないのか(怒)だって。
嫁が、したいのは会話じゃなくて、相手を服従させること、屈服させること、売り言葉をぶつけて買い言葉を出させること、自分名義の預金を増やすこと、
そんな会話に誰が協力するの?

そして
挙げ句の果に、小遣い制にするために、弁護士に来てもらうから、だって。もう訳わからん。僕のお金で弁護士雇って小遣い制を認めさせるって、アホじゃないの?
訂正、5歳児でした。
50年以上生きてきて頭が凝り固まってる5歳児、どう扱えば、いいんだ。