モラ夫の実弟は
モラ夫により半分強制的に日本へ呼ばれ、
モラ夫の仕事の分担をさせられる
要員だった。
モラ夫は自分に対して、否定される意見を
全く受け付けません。
私の想像する限り、
「あなたは大変ね、世話のかかる弟を抱えて
なんでもできる弟だったら
全部任せられるのにね」
と言ったら無言になったかも。
だって、
自分より有能な人間を近くに置いたら
自分のポジションを乗っ取られる
というビビリ思考の持ち主だから。
でもウチのモラ夫はすぐ忘れる。
ので効果薄。
弟を口汚く何度も罵り
アイツはバカで何もできない
オレがいなかったら仕事にも就けない
アイツが日本に来れたのはオレのおかげ
普段私に言うことと同じ類い。
そのセリフ私に言ったけど⁉︎
その私に同意しろと⁉︎
バカ って?
それ 誰のこと

⁉︎
余りにもう聞くに耐えず、
思い切って言いましたが、、
話の通じない人間て
この世に存在するんだ
と打ちのめされたその時の私。
キレていようが、キレていまいが、
ウチのモラ夫に
話し合いはできない。
話しは通じない。
