「嵐の好き間風」 -43ページ目

「嵐の好き間風」

いざいかん!どこまでも!わが王子の温もりを捜して三千里
全国ロケ地巡り/おふざけに溺れる日々を綴るファンニッキ
                     By mo-ppi-ko

例のごとくレポではありません。
落第必至生徒であるワタクシの数少ないメモにすら残った事柄こそが、
心から皆様に伝えたいポイントということでお届けしたいです。えぇ。。
いいですか?

昨日の雑すぎるメモの反省を踏まえて今日こそ何か書きとめてやろう(←目標がまた雑)と意気込むワタクシ。

入場してすぐにデッサンし始めた二宮校長。
昨日の相葉校長とちがい、完成度高く描きあげました。
グレーのストライプのスーツを身にまとった二宮校長...これを双眼鏡で黙々と描きながら考えていた事。それは

「やだ。この歳になってもあたし、愛せる。。。」と自分に関心しながらペンを走らせる女(恐怖)

それから、ステージ全景をザックリですがカラフルなので帰って来てから色づけをしました。
イメージ伝わりますか?とってもカラフルなの。嵐カラーだけじゃなくてオレンジやブルーは濃淡違いで3色ぐらいそれからグリーンも2色程。それから...確か蛍光ペンのピンクみたいな色も時計の文字につかわれていました。
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今日のニノちゃん、ひたっすらにノートにメモるメモる。1人だけ本当に授業うけているかのようにずっと何かを書き留めていました。
私の見解→ 飽きちゃわないように手だけでも動かしておこう。と何でもかんでもメモをとっている。か眠気冷まし。
もしくは、絵を描いているのかも。ホントにノートに夢中でしたもの。

二宮サン、そんなアナタの生態を描く女がいることをお忘れなきよう...

伝わりますか?猫背で腕を全部机の上に置くの。足が女子。
これは相葉ちゃんのパクパクの授業VTR流れる最中のニノ。ステージ全景を見直してください。
そう、ニノちゃん既にVTRが写るモニター用テレビに目もくれていません。ほぼ、この格好で下を見ております。そいで何か書いてる。たまにモニター見る。そしてまた下向いて何か書いてる。
そのくせにVTR明けは流暢にしゃべる。ほほぉ~とか、なるほどね。とか凄いよね。とか。。
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自分の授業の時は教壇に立って片手を台に片手にはボールペンフリフリ。ついでに足はクネクネ。
落ち着きない足元が可愛くって。デッサン心に火がつきました。

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それから、松本先生の授業で20歳の時に書いた30歳の自分宛の(潤くんの)手紙をニノちゃんが読み上げるシーンがあります。
この時、モニターは二分割で左に読み上げるニノちゃん、右に照れくさそうに笑ったり中指で眉の上辺りを軽く掻く潤くん。
そんなカワイイ潤くん、ごめんなさい。あたし、ほぼ左側しか見えない脳になっているみたいなの。おかしいでしょ?何度潤くんを見ようと努力しても...
何がそんなに私の目を奪うのでしょう。。。

これです。↓おてて。なみだの海はぁ~かわいい。←結局。
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他にも大ちゃんのソファーなどをデッサンしましたけれども、色づけが終わったらアップしようかな。

今回のワクワク、沢山の素敵な出会いに遭遇して行ってよかった。って思います。
ロケも滞りなく遂行され、予定分は撮れました。
相方さんに、撮ってばっかりでアップしないからこのまま撮り溜めて一本の映画にする気ではないでしょうね?と疑われました。
いいえ。撮るところまでテンション高いのにその後が面倒なだけです。
もし映画一本分できあがったら完成披露試写会を執り行ないますので皆様ご応募ください。