全然アップ出来てなくて、
そろそろコードブルー 祭りが来そうなので
次に進むために一旦スペイン旅行をアップしたいと思います。
旅行の記事は自己満と思われる物ですが
それでも誰かの背中を押せたり、思い出を共有できたり、別視点からの刺激になるといいな、なんて理想を描きながら、
あくまで記録のためにアップしたいと思いますのでご興味がある方だけお付き合いいただければと思います。
10日間のツアーに参加しました。
飛行機はルフトハンザ✈️、羽田発〜フランクフルト乗り継ぎ〜バルセロナ
バスでグラナダ〜アンダルシア〜ラマンチャ地方〜コルドバ〜セビージャ、トレド、マドリッド〜フランクフルト乗り継ぎ羽田到着。
11時間と乗り継ぎ2時間でやっとスペインに入るのですが、意外と苦にならず。
行きは映画4本見たせいで目がカラっからに乾いてしまったのは失敗だったけど機内食と寝る以外は他にする事ないもんねぇ…到着が夜中なのであまり寝ないように努力した結果でした。
ヨーロッパの寺院や聖堂の中は
暗くて厳か、とイメージしていたのですが
サグラダファミリアの中は本当にとっても明るく、これはガウデイが自然光をより沢山取り入れるように設計したからとのこと。
エレベーターで上まで上がって340段オーバーの螺旋階段を降りてくる見学でした。
足腰しっかりしてないと無理、やはりヨーロッパ旅行は特に若いうち←もはや若くもないけど、に行くのが正解と実感。
あちこちにガウデイのファンタジーなセンス?が現れていて、そのディテールはまるでディズニーにも通じるような…
門の飾りの中に小さな昆虫がいたり、
ここに来たらこの大トカゲの写真を撮らないとダメ、と言われている場所←と添乗員さんが説明してくれました(^^) まぁそりゃそうよね(^◇^;)
カサ バトリョ by ガウデイ
この数日後に、バルセロナではお祭りがあるとの事でその為に建物に薔薇が飾られていました。
中の見学には日本語ガイドを予約するのがベストです。詳しい説明をイヤホンで聞きながらじゃないと訳わかんないから。1人3000円くらい?
曲線で描かれている建物内部は見応えたっぷり。
アンダルシアと聞いて私の頭の中では
ヒガシが踊る、アンダルシアに憧れて♫ が流れていたのでございます、ジャニオタじゃないけどね、どうしてもそっちに寄っちゃう(笑)
あの曲はさほど好きでもないけれど、
山Pが真っ白のハットを被って歌い踊ればきっと好きになるなぁ、とか思いながら。
その歴史や文化に圧倒されて、凄い、素晴らしい、以外の言葉が出てこない。
結構お店によっても微妙に色合いが違うからいちちち気になって💦
もちろん購入済みです(^-^)
タイルを並べて文字にして飾り枠に収めて飾るのが定番らしいですょ。
こんな感じ⬇︎
白い街ミハスは小さな村で、とっても可愛らしくて素敵な街でした。ここに行くの凄く楽しみだったー💖
⬇︎ ここはどこ?記憶がぐちゃぐちゃです(^◇^;)
⬇︎ ここはどこ?記憶がぐちゃぐちゃです(^◇^;)
↑ここは、セビージャで見つけたお店で
家族で五代に渡ってお皿の絵付けをしているという話を店主さんが言っていました、と思います。全てハンドメイド。
思っていた通りの怒涛のスケジュールで記憶が次々と飛んで行く、もしくはごちゃ混ぜになっておりましたが、こうやって写真を見返すと
少しずつクリアに思い出してきます。
駆け足で紹介していますがここまでで5日目くらい?
とにかく移動時間が凄くて…
日によっては6時間ずっと移動なんて日もあって
行く前から戦々恐々でしたが、バスの中は結構快適、添乗員さんのガイドも完璧、おネムもほどほどに。
ほんと、添乗員さんが素晴らしかったのです。
私と誕生日が同じだという事も途中で判明して
一段と親近感(笑)
もしスペイン旅行を計画しているなら
聞いてください私に、添乗員さんのお名前。
絶対に彼女のツアーに参加すべきだと思います。
同じツアーの方々(27名)みなさんが
今回は本当に添乗員さんとお天気に恵まれて素晴らしかったね、と言っていましたから。
怒涛の後半はまた後日…
最後まで読んでいただいてありがとう😀





























