シャンソンって何か知ってる?
父が若いころ「ハイカラさん」で聞く物と言ったら
ジャズかシャンソンかタンゴかクラシック。
だから私は小さいころからシャンソン知ってる。
レコードの裏に歌詞の和訳が付いていて
小学生のころから読んでて
歌詞に「なんだかなぁ〜。。」と思いながら聞いてた。
おませなお子様だったわね。
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シャンソンって何か知ってる?
父が若いころ「ハイカラさん」で聞く物と言ったら
ジャズかシャンソンかタンゴかクラシック。
だから私は小さいころからシャンソン知ってる。
レコードの裏に歌詞の和訳が付いていて
小学生のころから読んでて
歌詞に「なんだかなぁ〜。。」と思いながら聞いてた。
おませなお子様だったわね。
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ドイツは今日も「第2クリスマス日」で祭日。
ヨーロッパの他の多くの国は祭日じゃないのに
ドイツは休日。
と、思うと以前は得した気分だったけれど
今や「今日もスーパー休みか〜。」としか思わなくなった。
毎日「祝日メニュー」考え出さなくちゃで
それもこの頃苦痛。(あ、以前からですね、これは)
昨日はラクレット。
2階建てになっていて上は日本のホットプレート機能と
ほぼ一緒。片面石だったりするけど。
その下がプレートの下の熱源で小さな受け皿に乗せた物を
焼けるようになっているのです。
ピンボケちゃったので写真を載せたくなかったんだけど
こんな感じ。
上
下に小さなフライパンを突っ込んである。
これが小さなフライパン上のもので
この上に「ラクレッテ」という溶けるチーズをのせて
この装置の中に入れておくとチーズが溶けて焦げ目をつけて
食べます。
チーズ大好き同居人はこれもフォンデューも大好きだけれど
チーズ、一切れあったら足りるような私には
どっちもちょっと苦痛。
2フライパンしたらもう胸いっぱいになりました。
今日も同居人ご希望のリンダーグーラッシュです。
これも別に好きじゃないのよ、私。
クリスマスなのに怖い夢を見て、目が覚めました。
電話がかかってきて
「あと50分で開幕の劇の稽古がうまくいってない」
と、監督らしき人が言うの。
どうしてだか私は主役なのに実はまだ本も読んでいない。
それに今日が開幕の日だっていうのも知らなかったし
着ている物は部屋着。
「え?50分!!今から出なきゃ間に合わない!」
「どんな内容の劇ですか?」と、パニクっている私。
「いや、いつものドストエフスキーだよ。
でも劇の流れを変えていて原作と違うプロセスで
終幕に向かうんだ。
台本1ページだから」と監督。
「今すぐ出ます!」と言いながら頭の中で
「どうしよう、、間に合わない。
黒子さんが付いてくれるか、
アドリブで乗り切るしかないか。。」
などとすごい勢いで考えてる私。
あのね、私、全く役者さんではないんです。実生活。
でも夢の中ではそんな疑問も持たずにパニック。
でも頭のどこかで「台本1ページ??」という
変なところで引っかかってる。
パッと飛び起きて、夢だったか、と思いながら
「私、役者じゃないし。」とほっとしながらも
まだ「台本1ページのドストエフスキー??」と思うと
おかしくなってしまったという、くだらない報告でした。
いやいや、本当に焦って起きたのよ。
何に気が急いているのか、自分でもわからないけど。