ももりんのヨーロッパ好きな物日記 -126ページ目

ももりんのヨーロッパ好きな物日記

身の回りの好きな物を
見て見てー感覚でご紹介。

一昨年の今頃の時期から急に

緊張することがあったり嫌なことがあると

蕁麻疹が出るようになっちゃったの。

顔には出ないのでラッキーなのだけれど

足、腕、お尻にブツブツとじゃなく

ツベルクリンの陽性反応のような

ぷっくりとした蕁麻疹でもちろんかゆいの。

特にお尻は触るとボコボコがわかるぐらいたくさん。

 

そして昨日の晩、というか今朝早朝

痒くて目が覚めました。

緊張することも嫌なことも特に思い当たらないのに。

前の日に同居人に腹を立ててもいないのに。あはは。

そして今朝はなかなか重症。

腕の付け根の後ろ側もぼこぼこ。お尻もぼこぼこ。

 

ベットの中は暖かくてもっとかゆみを感じるので

4時前なのに居間に行ってしばらく涼んで

かゆみが少し落ち着いてからまたベットに入りました。

 

そのあと見た夢。

家には5〜6匹リスがいて動き回って

多分それぞれ名前が付いているの。

そしてその中の一匹の子が

他の子に比べて明らかに色の薄い子なのだけど

その子だけは呼べば近づいてくれるようになって

手から餌を取ったり足元から私によじ登ってきたり

撫でさせてくれたりくすぐらせてくれたり。

私が自分の好きな動物にしたいことみんなさせてくれて

夢の中でとても嬉しかったのよ。

 

そして目が覚めたら私の蕁麻疹はすっかり消えていました。

ハイニーが助けてくれたみたいだと思う。

それに今でもハイニー(夢の中では違う名前だったけど)の

背中やお手手を撫でた感覚を覚えてます。

また一緒に遊びたいな〜。

 

 

 

 

 

 

かえるのキャラクターで一番に思い出すのは?

 

木馬座って知っている人、まだいるかしら?

私と弟が小さかった時に

母が木馬座の公演によく連れて行ってくれたの。

そしてケロヨンという自動車好きのヒキガエルを

すごくよく覚えてます。

弟が小さいながらに自動車マニアだったから

このケロヨンの公演は何回か見た気がするわ。

 

薬屋さんのカエルもケロヨンだった?

名前の記憶がごちゃ混ぜだけれど

あの子もよく覚えてるわ。

本物のカエルは気持ち悪くて嫌いだけどね。

 

 

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先日、急に同居人が握った拳を私の目の前に出して

私に「手を出して」と言ってきたの。

この人、子供っぽいところのある人で

なおかつ私が嫌がることをするのも大好きなので

(おーい!)

私は虫だったらいやだな、とビクビクしながら

手を出したのだけれど

次の瞬間私の手のひらには

スワロフスキーのガラスのリスが置かれていました。

 

かわいい〜!

 

 

多分一緒に行った蚤の市で私が気がつかないうちに

買ってたんだと思うの。

箱はなかったからね。

 

小さな板のような足がかわいくてお気に入り!

 

 

家から40kmほど離れた昔の農家の跡で

月に一度大きな蚤の市があるの。

以前から知ってはいたのだけれど

私が行ったのはこの週末が2度目。

いや〜、宣伝の写真で「思い切り小さい蚤の市」だと

思い込んでいたのよね〜。

初めて行った時には大きくてびっくり。

それに「素人さん」の出店は無し、なので

「蚤の市」だけどむしろ「骨董市」に近い感じ。

だからそれだけに面白かった。

今まで行かずに損したわ〜。

 

今回買った細々したもの。

 

陶器のリスちゃん。

底にゴムはんつけたら使いやすそうな大きさ。

かわいい。

 

古〜い新年おめでとうのカード。

リスばっかりね。あはは。

 

あと、昔の赤ちゃんのよだれかけをテディ用に買ったの。

手刺繍のレースが付いていて素敵。

 

それから古い木製の座り心地のいい椅子2脚見つけて、

購入保留にしてもらってるけれど

家に帰ってきてから

テーブルの高さと合わないことがはっきりして

諦めるしかないな〜。残念だけど。

 

その蚤の市で偶然、

15年以上会わなかった古い知り合いとばったり会って、

とても懐かしく

お互いに引越ししてたりなので

また改めて連絡先を交換しあったの。

今度はきっと連絡を取りあおうと思っています。

 

そんな感じでいい週末、いい蚤の市でした。

ちょっと遠いけれどまた行くぞ〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日の晩取れてしまった前歯の差し歯は

歯医者に行って無事つけてもらいました。

中がちゃんとしてて良かったわ。

週末「半歯抜け」状態で過ごすことにならずに

ホッとしてます。

わはは。