ももりんのヨーロッパ好きな物日記 -111ページ目

ももりんのヨーロッパ好きな物日記

身の回りの好きな物を
見て見てー感覚でご紹介。

ほんっとうに面倒臭いったらなかった。

でも昨日の段階でバックアップだけはできてたので

私の携帯、復活しました。

ほっ。。

一昨日の第2クリスマス日、

うっすら霧雨の中を蚤の市に行ったのよ。

さすがに出店もいつもよりかなり少なかったし

人も少なめだったけれど

同居人がこんなものを見つけて買ったよ。

 

    日本、平安時代のアートと文化。

 

同居人が「平安時代っていつ」と聞いてきたので

今年1月に京都で見たものはほとんどその時代の物よ、

と答えたら買う、と。

そうだよね〜、平安時代なんて言ってもわからないからって

1200年ぐらい前のお寺、みたいな説明しかしなかったし。

中にも京都や宇治で見た建築物、彫像がたくさん載ってて

今度行く時にはこれを読んでから行こうね、と。

行き当たりばったりの旅行したからね〜、今年は。

 

     やっぱり美しいね〜。

 

この日は同居人ママのお誕生日でもあったので

同居人家のお墓参りにも行きました。

と言っても、

ママは彼女の郷里の南ドイツに埋葬したので

ここの近くのお墓には

同居人祖父母と父親が埋葬されているのだけど。

ママの郷里は480km離れていて

そう簡単には行って帰ってこられないので

旦那さんの方(同居人父ね)に代わりに。

あはは。

天国で同居人ママによろしくお伝えくださいと

お願いしました。

 

 

一昨日の第2クリスマス日、

うっすら霧雨の中を蚤の市に行ったのよ。

さすがに出店もいつもよりかなり少なかったし

人も少なめだったけれど

同居人がこんなものを見つけて買ったよ。

 

    日本、平安時代のアートと文化。

 

同居人が「平安時代っていつ」と聞いてきたので

今年1月に京都で見たものはほとんどその時代の物よ、

と答えたら買う、と。

そうだよね〜、平安時代なんて言ってもわからないからって

1200年ぐらい前のお寺、みたいな説明しかしなかったし。

中にも京都や宇治で見た建築物、彫像がたくさん載ってて

今度行く時にはこれを読んでから行こうね、と。

行き当たりばったりの旅行したからね〜、今年は。

 

     やっぱり美しいね〜。

 

この日は同居人ママのお誕生日でもあったので

同居人家のお墓参りにも行きました。

と言っても、

ママは彼女の郷里の南ドイツに埋葬したので

ここの近くのお墓には

同居人祖父母と父親が埋葬されているのだけど。

ママの郷里は480km離れていて

そう簡単には行って帰ってこられないので

旦那さんの方(同居人父ね)に代わりに。

あはは。

天国で同居人ママによろしくお伝えくださいと

お願いしました。

 

 

携帯からの写真をPCに移そうとしたら

アップデートが出来ます、というので

時間のある今やってみようと思ったのよ。

そうしたら、私の携帯フリーズした。

 

同居人、今日は朝からいろんなところに行って

最後にお医者のアポがあって

その前に電話するよ、と言って出かけたけれど

これじゃ全く電話が通じないわ。

 

いやいや、家にはまだ普通の電話はあるのよ。

でも私の番号はこの頃変な詐欺っぽいものが多いので

使わなくなっているし

同居人の番号の方は普通につながるのだけれど

仕事関係も多いので私は出たくないの。

ま、先に連絡してくれなくてもいいので

それはいいけれど

この携帯、どうしてくれよう。。

ネットで調べたらどうもOSの不備みたいだけど

自分じゃどうしようもないしな〜。

2年ごと更新の契約で

壊れた時には24時間以内に新しい機械が来る保険に

入っているけど、

壊れたわけじゃないし。。

とりあえず明日ショップに行ってみよう。

あ〜、面倒臭い。

(時差があるので時間の設定が変だけれど

書いている今は木曜日の15時半です。)

 

 

ドイツは今日も祭日。

何時もつけてるクラッシック音楽番組のラジオからは

今日はまだ朝からずっとクリスマスにちなんだ曲。

ちょっとさすがに、もういいよ〜、という感じ。

もう一週間以上前からこんな感じの曲ばかりだもの。

まぁ、明日からは普通に戻るでしょう。

(本当の教会暦ではクリスマスはもっと長くて

 1月6日まではクリスマスの内みたいだけど)

 

それに今年は「聖しこの夜」の200年祭だということで

特集もあったしね。

もう10年分ぐらいの「聖しこの夜」聞きました。あはは。

 

 

クリスマーケットの一部、中世のクリスマスマーケットでは

こんな格好の人たちが演奏してたりする。

すごく好きな部類の響き。