どーも ミスターふぐ職人こと054ですパー



今日は勝浦に釣りに行ってきマンモス



Code Name 054



最初は全く何も釣れなかったけど



15時過ぎから爆釣ドンッ



ふぐ!! フグ!! 河豚!!



今日はふぐの特売日はたまた叩き売りかの如く



ひたすらふぐだけ釣れました



友達は鯛の子供やベラなんかも釣ってたけど



俺はフグのみ(笑)



どうやらフグに愛されてるようです



だってこんなだよ(笑)

Code Name 054

まき餌に群がるフグ



釣りしてる間ずっとTシャツ着てたからTシャツ焼けに磨きがかかりました爆弾




海で釣りしながらボーっとしてるのもなかなかアリだなグッド!



今年は夏らしいこと1つもしなかったけど、少し夏を満喫できた気がした














さて、話は変わって



8月28日、大好きなDJの一人のDJ AMが他界しました。



まだ詳しいことはわかりませんが死因はドラッグだそうです。



この話を聞いたときはただただショックでした。



HipHop、R&BのみならずRock、ElectroはたまたCountryまでMixする彼のジャンルレスなプレイが大好きで自分もこうゆうプレイができたらなって憧れもあった人なので本当に残念です。



飛行機事故からの奇跡の生還をした1年後ドラッグで幕切れ・・・



彼の最後のTwitterにはこう書かれています。



New york, new york. Big city of dreams, but everything in new york aint always what it seems.
(ニューヨーク、ニューヨーク、夢の大都市。でも全てがそうではないみたいだ。)



彼のプレイを生で聞いたことなかったから、1度は聞きたかった。






R.I.P  DJ AM






明日



会社で取れと言われた資格、運行管理者(貨物)の試験なんですが全く持って勉強に身が入りません。。。



これ取ったところで給料が上がるわけでもなし



やっぱねメリットがないと人間頑張れませんよ(笑)



かれこれ何回目の試験だろうか・・・



考えたくもない。。。



テキストを手に取ろうとしても気づくとDS持ってます



ドラクエ楽しい(笑)









今日のWOMB行きたかったなー










アゲアゲ番長は健在




Eveも4つ打ちトラック
男には夢のような対決ラブラブ!



以下、MSNから引用。


英国BBC放送の人気番組『Top Gear』(トップギア)は28日、ブガッティ『ヴェイロン16.4』とマクラーレン『F1』の1マイル(約1.6km)加速競争の模様を放映した。


ヴェイロン16.4は、2005年の東京モーターショーで市販モデルを初公開。8.0リットルW16気筒エンジンに4つのターボを装着し、最大出力1001ps、最大トルク127.5kgmという桁外れのスペックを発揮する。強大なパワーは7速DSGとフルタイム4WDで路面に伝えられ、0 ‐ 100km/h加速2.5秒、最高速度407km/hのモンスターぶりを見せつける。ちなみに最高速度407km/hは、2005年当時の世界最速記録である。


ヴェイロン16.4は限定300台が生産され、日本での価格は、2007年7月時点で1億9900万円。2008年8月のペブルビーチ・コンクールドエレガンスでは、オープン仕様の『ヴェイロン16.4グランスポーツ』が追加デビューを飾っている。


一方、マクラーレンF1は90年代を代表するスーパーカー。その登場は1992年のことだ。F1のマクラーレンレーシングと同じグループ会社、英国のマクラーレンオートモーティブが、奇才ゴードン・マレー氏を起用し、誕生したのがマクラーレンF1だった。


マクラーレンF1は、F1参戦で得たノウハウを生かして開発され、BMW製6.1リットルV12(627ps)をミッドシップに搭載。カーボンやアルミをふんだんに使用したボディは、わずか1140kgという軽さで、最高速は391km/hと、まさに「ロードゴーイングF1」と呼ぶにふさわしい性能を誇った。


フロント1、リア2という独自のシートレイアウトも大きな特徴で、当時の価格が日本円で1億円というのも話題となった。また、レース仕様のマクラーレン「F1-GTR」が1995年のルマン24時間耐久レースで総合優勝を成し遂げ、そのパフォーマンスの高さを実証している。


90年代と現代を代表する2台のスーパーカーは、中東アブダビを舞台に加速競争を実施。注目の対決の様子は、動画共有サイトで見ることができる。




ってことで、こちらが動画