猫の安楽死については飼い主の気持ちと猫、当人に聞いてみないと本当の処、誰にも分かりませよね⁉️

相棒のガンの助を家に入れた時、その日に行った最初の動物病院で去勢する麻酔すら出来ない体と診断されました。

で、診断のセカンドを確認する為、この辺りで最も有名な動物病院へ

代理で行っもらった人の診断結果は何ともなく元気です。との事。

やはり、自分の目と耳と自分の診察券(野良猫割引のない)でもう1度違う所へと

野良猫の平均寿命は約5年と言われてますよね。

理由は猫エイズ、白血病、1番多い発症率の腎臓病などなど。

ガンの助は猫エイズ、腎臓病、
貧血、上下の歯もボロボロ状態で我が家に入りました。

もうその時点で安楽死させなければいけないのでしょうか???!!

ガンの助達の存在は少なくても5、6年は経っていました。

外でご飯をあげ始めたのは
家に入れる前の半年前。

知ってはいたものの社会人として責任は取れないからです‼️
当たり前です!

それでも家族、従業員の中に猫嫌いが居ても強引に入れても本当に良かった‼️
彼が我々スタッフ、相棒の自分に与えてくれた哺乳類としての振る舞いは人間のエゴを考えさせくれる存在でした!
そして彼は軟体状態になっても目が死んでいない。

外でご飯をあげ始めた時に最期まで面倒を見る覚悟は出来ていたからペット保険も入りましたしね!

野良猫(保護猫)を受け入れる人間達よ最期まで向き合え!
その覚悟が無いのないのなら
最初から関わるな!