隣の駐車場にたまに現れる野良猫を約1か月掛けて本日捕獲

 

名前はとりあえず「ガンの助」と同じ柄なので

「ジュニア」

としておこうかと。

 

家兼工場は母とスタッフの一人が猫アレルギーなので飼うことには不向き…

 

もっとも「ガンの助」は状況判断力、観察力、人なれを最初からしていたので

飼うことができたのですが…

 

ジュニアは最初から野良の可能性が高く、人馴れもしていないので

雨風が凌げる鯉の部屋の上段で保護生活をしていくしかないかな。

 

「ガンの助」が虹の橋を渡った後、しばらく「ペットロス」になりましたが

同じ柄の同じ地域にいた猫を保護し、里親を見つけるか

譲渡型保護猫カフェに託すかすることで

いつかまた、「ガンの助」との再会を果たせるかと思い

今回のみ保護しました。

 

 

 2,3日はこの場所に慣れるまで緊張状態が続くと思いますがお互い我慢ですな。