シューイチ、Rの法則などテレビでお馴染みの精神科医の


名越康文先生の著書




「驚く力」




この本を読んで


自分は感情を出すことの大切さを再確認いたしましたので


書かせて頂きます。







会社組織をスピーディに、効率よく動かすには「ラベルを貼った方が良いのは


資本主義の世界では当たり前であり、競争に負けてしまいます。



しかし、あらゆるものにラベルを貼っていくと、当然のことながら、



僕らの世界はどんどん「驚き」が失われていきます・・・続く






私は婚活を始めて1年半位ですが



2代目なので


「家業の仕事を手伝ってくれそうか」


        

「趣味が合いそうか」


「休みが合いそうか」


「家が遠くないか」


など沢山でてきそうですが・・・




つまり、ラベルを貼っていたのです!!



それまでは親の為に、仕事の為に婚活していた為、全く恋愛感情も沸かず


相手から「OK」の返事を貰っていてもです。



これは自慢話でもなんでもありません。


親に縛られ、気を遣い続けてる「サイレント」と呼ばれる自己表現を失った


ロボットのような2、30代の婚活世代の人の事です。



そんな生活から脱出する為、まず自分を変える為、まず第一にやったことが


あります。



それは・・・


服装を変えることでした。



私は思春期に同学年の男子達が「ホットドッグ」など読んでいた時



必死にゴルフ雑誌を読んでいたのです。




そんな恋愛不器用な自分が今週末もデートの約束


立ち飲みバーで仲良くなった男女の友達がこの1,2ヶ月で25人を超えました。



ここまで変身出来たのも


トーク力も含めて尊敬しているスタイリストさんに出会ったからです。



その人の名は・・・



スタイリスト森井さん

http://ameblo.jp/hitonohuku/entry-11639338934.html