むうらしのブログ

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なんか書きます

2025年11月22日(土)ベルサール飯田橋ファースト

それまで全く興味がなかったのだが、
小片さんのライブで横で踊っていてやたら気になった
Juice=Juiceの石山さんのチェキを入手。

これは例の曲のイベントだけど
夏のハロコンで初めて聴いた時はあまり印象に残らず、
MVを初めて見た時に川嶋さんのワンフレーズにうわっとなったのを
覚えてる、何にどううわっとなったのかは説明できない。
まあどうでもいいか。
 


でかいチケット、裏には本人確認する時もあるかもよなどと書かれてるが
このチケットでどうやって確認するんだろう。

当日
玄関前に蛇行した列が作られ、何列にもなってる。
11時53分ごろポーズを指定する用紙を貰い、記入して並ぶ。
若い女性が多い。半分ぐらい女性じゃねえかと思うぐらい。

そういえばハゲが居ないなあと並んでる人などを軽く見渡す。
ちょっと薄い人はちらほらいたが
もろにハゲなのは私だけだったように思えた。

11:55開場12時開始のはずだが、待てど暮らせど列が動かない。
スマホを見たりする気もないので、とにかくぼーっと待つ。
とにかくすごく待ったという印象。

列がのろのとと動き出しやっと中に入るが、会場が狭く感じた。
これくらい人が来るなら新宿のベルサールでもいいんではないかと思った。
個人的な印象だが、どのメンバーも2列から3列になっており、
極端に不人気な人っていたのかなと思った。
そういえば当日になってから川嶋さんが休みになってた。

石山さんの列を探して並ぶ。私の前に薄いダウンを着たおっちゃんが並ぶ。
列が進むとおっちゃんがやおらダウンや上着を脱ぎだし、紫のTシャツ一枚になる。
その間列が止まってしまう。まあいいけど。

自分の番が来て撮影をしたはずなのだが、全くその記憶がない。
中に入って「ああ石山さんや」と意味なく思ったり
撮影後椅子から立ち上がりながら挨拶できなかったなと思ったり。

会場を出て時計を見ると12時18分
外で並んでいた時間がほとんどだった。

そういえば、石山さんて一言も声を発していなかった気がする。
通常「ありがとうございます」ぐらい言うものだと思うのだが。

勘違いだったら失礼。
 


撮影時になんとなく石山さんが寄ってきてくれてるなあと思ったが
実際チェキを見ると、軽く身体を寄せてくれてて、印象がいい。
寄せてきてくれても、7月に撮った娘17期よりも距離があり、
椅子と椅子の距離感は、やっぱりこれくらいでええんちゃうかなと思った次第。

あとなんとなく個別では塩対応という噂をきいてたので
正直意外と思ってしまった。

 

2025年7月26日(土)東京流通センター 第二展示場Fホール

17期の二人とまた撮ってみたくてチェキを選択。

しかしまあ、なんでまたこんな所で開催するのでしょう。
過去にもやった事があるみたいだが、
交通手段がモノレール以外の選択肢がほぼ無いというのが面倒くさい
ともかく行った事のない場所なので一応念入りに調べてから現地に向かった。

結局12時40分開場だが10分前程に到着、会場前に列を作ってるよう、
並ぶのも嫌だったので、その辺をふらふらする。

暑い。とにかく暑い。ホントに暑い。嘘みたいに暑い。
あれ?地獄?と思うがごとく暑い。

40分過ぎに戻ると列は無くなってたので、係員の兄ちゃんにポーズ指定の用紙を貰い記入。
そのまま中へ入り、エスカレータで二階に。
係員にチケット見せて入場、中はすごく広い。本人確認をしてハンコを貰い
またそれをブースが並ぶ所への入場口の係員に見せて入場。

広い。
手前から小田さんのブースがあったので17期は一番奥かと向かう。
途中羽賀さんの列がほぼ無かったのが印象的だった。
開始時間にはちゃんと列ができていたらしいが。

先に井上さんの列を見つけ並ぶ。一列15~6人ぐらい並んでる
結局20人以上は並んでいた気がする。そのまま開始時間までしばらく待たされる。

いつの間にかぬるぬると列は動き始め、また金属探知機でふわーとされて
一番前まで来たらチケットとポーズ指定の紙を係員に渡して、すぐに中のメンバーと衝立一枚の場所に移動
前のヲタが撮影してすぐに自分の番、前のヲタと入れ替わるように中に案内され、
座って撮影という流れなのだが。

中に入ると「明るく良い子」の衣装。軽くこんにちはを聞こえるかわからないぐらいの声で言う。
なんか椅子が井上さんに近くて座面が小さく感じた。ポーズはまたピースで。
特筆すべきことなど何もないまま普通に撮影が終わり、
なんとなく立ちながら井上さんに会釈して出口へ。

チェキが来ない。
撮影してた女性曰くフィルムが無い状態で撮影してしまったと係員に言ってる。
ああ、再撮ねと思ったら、もうすでに次のヲタを中に入れてしまってたと思う。
ちょっと待っててとなり、この人のポーズ指定は何?あピースですみたいな係員同士の会話の後、
係員が私が書いたポーズ指定の紙をゴミ箱から拾い出して、私に渡して
先頭で待ってくれ的な事を言ってきたと思う。
ブースの出口でこの話をしてるので、一旦出口から出て列の先頭に来てくれと言ってんのかなと思った。

まあ別に列の一番後ろになってもいいけど、と思ってたら
そのまま平行移動してブースの入口へ連れていき、ここで待てと。
ここでいいんですねと私が念を押して、ちょっと待つ。
ポーズ指定の紙なんかいらねえと係員に渡して、また中へ入る。

中に入り井上さんを見ると、こちらを見ながらごめんねぇ的な顔
口元が動いてて、何か言ってたようだがまったく聞こえず。
「ごめんねぇ」と言ってるように見えたが、わからない。

井上さんには全く非が無いにも関わらず、
そういう対応ができる子なんやとか、その表情の井上さんを見て
なんだかわからんが満面の笑みになってしまった。
なんだかちょっと得した気分になった。
まあ、私は撮影は真顔でするけど。
後は普通に撮影して、立ち上がる時に隣の井上さんにふわっと挨拶して
終わった。


次に弓桁さんの所へ並ぶ。
並んでると弓桁さんの声が漏れ聞こえる。
ただ、弓桁さん、「ありがとうございます」以外の言葉を言ってなかった気がする。

自分の番がきて中に入ったが、あまり弓桁さんを見てなかったと思う。
パイプ椅子の座面がなんか小さいなというつまらない映像の記憶だけが残ってる。
ポーズがピースと聞いて両手を伸ばしてピースしてる弓桁さんの腕の記憶も。
おそらく普通にありがとうございますと言われて

撮影してありがとうございますで終わったと思う。

で肝心の二人のチェキだが


第一印象が・・・・なんか避けられてる・・・というもの。

なんか二人とも避けられてる・・・。
こっちが肘を広げたりしてるのならまだしも、

普通に座ってるのに避けられてるのがちょっと残念だった。
ちなみに私はメンバーの方に傾いたりしてない。


特に井上さんはトラブルもあったし、
もうちょっとサービスしてや、などとちょっと思ってしまった次第。別にいいけど。

やっぱりじじいだし汗もかいてしまったし、強烈な加齢臭がしとどに出まくりなのかなとか。
出がけにうんこかじって来たん?って訊きたくなるくらい口が臭かったとか
と思ったけど、当日の朝風呂に入ったしTシャツは新品だしズボンも洗ったばかりのものだし
大丈夫だと思うのだが。

Tシャツの袖が広がってて彼女たちの視界に入ってしまって

近いと思わせてしまったのかもしれない
まあ、単純に近距離にハゲじじいだからと言われればそうだが。

多分だけど椅子同士の距離は普段のチェキ会とあまり変わってないと思う。
座面が小さいなと感じたように椅子そのものが小さいせいで、

椅子からはみ出してしまったんだと思う。

もっと大きな椅子を用意するか、あるいはもっと椅子を離して置いて欲しい。
身体の大きさなど人それぞれだし、
メンバーとの距離が離れてても、少し傾いて寄ってもらったほうが印象がいい。
と思うのは私だけか。

 

2025年6月15日(日)ベルサール飯田橋ファースト

個別対応がいいと評判のつばきの石井さんのチェキを入手。
対応がいいのは若くていい男だけで、じじいだとそうでもないらしいので
その真相を確かめるべく飯田橋へ向かった。

当日。傘は差なくてもいいくらいの小雨。
飯田橋の駅に着いてトイレに行こうとしたら、なんや変な感じだったので入らず。

11時25分の開場時間より10分ほど前に来てしまう。
とりあえずトイレ行きたいなと思いその辺をふらふら歩いてみるがトイレが見つからず。
やはりじじいになると膀胱との戦いになる。
ただなんとか我慢できるかもしれないと思い、諦めて玄関前へ

幸いな事に玄関前に並ばされる事もなく、中へ入ることができた。
この日は本人確認無しだったからかもしれない。
地下に降りてトイレに直行。

チケットを見せるだけで入場できたのでそのまま会場内へ。

入場して右をみると谷本さんのブースが見えたので、
これは左の奥かなと左へ向かう。
ひなーずは一番奥。

石井さんのブースを見つけ並ぶ。
ブースから6~7人並ぶと折り返すぐらいの会場の狭さ、
ちょうど折り返すかなと言うぐらいの所で並ぶ。

係員が前と後ろを金属探知機でスキャン。
後ろを向けと言われる事がないのはいい。
何故このやり方を毎回しないのかと思ったりする。
でもやっぱり金属探知機なんぞ要らん。

自分の番が来て、中へ入ると
若干前のめりでこっちに両手で手を振ってくれる石井さん。
「ポーズはピースで」と係員に言われると、「ピース」と復唱する石井さん
こちらに身体を寄せてくれる気配はなく、そのまま撮影。
係員がメンバーとの間に手を入れてくることもなかったので、

立ちあがりながらふわっと石井さんに挨拶して出口へ、チェキももらい、退場。

ブースを出てふと見ると村田さんと土居さんの列が無くなってた。

会場を出てエスカレーターに乗るあたりで係員がもうすぐ受付を締め切ると言ってたので
11時35分になってないのかと思いながら外に。
 


できあがったチェキを見た第一印象は、なんか避けられてるな・・というもの
よく見るとそうでもない気もしないでもないが
まあハゲじじいだし、こんなもんでしょ、って感じ。