TOKYO DESIGNERS WEEK 2011 と CAFE 246 (青山一丁目)
レストランメモ :CAFE 246
http://cafe246.com/
住所 :〒107-0062 港区南青山1-2-6 Lattice青山1F
TEL :03-5771-6886
営業時間 :平日 11:00am - 2:00am
土曜日 11:30am - 2:00am
日・祝日 11:30am - 23:30pm
ブログシンガーさちお
さんと東京デザイナーズウィーク2011に行ってきました。
中は写真が撮れなかったので、外の雰囲気はこんな感じ。
途中で、外の屋台で遅めのランチ。
私は、有機玄米タコライス 600円と、極太チョリソ 400円+ウーロン茶 200円
さちおさんは、有機玄米アボガドタコライス 800円と、極太チョリソ 400円
エネルギー補充のあとは、またコンテナーの展示を見て楽しみました。
このところ忙しい日が続いていたので、芝の上で食事をしたり、クリエーションを
巡って行くのは、学園祭のような時間で、とても良いリフレッシュになりました。
展示のあとは、私のお気に入りのカフェ246 へ。
http://cafe246.com/ コーヒー400円
本日のデザートは、パンプティングでした。600円
さちおさんは、ブルーベリーとラズベリーのフレンチトースト 900円
“1日1パン365パン♪パンシェルジュさちお”ということで、ブログをされている
さちおさんは、 今日もパンを食べたいという事で、早速、フレンチトーストを
ブログアップされていました~(真剣~!)
http://ameblo.jp/oresachio/entry-11069635650.html
デザートをしながら、おいしいパンのお店情報を教えてもらいました~♪
ご近所からトライして、またブログでお伝えして行けたらと思っています~♪
過去のCAFE246の記事 http://ameblo.jp/moooog/entry-10696554174.html
東京都庭園美術館
11/1から東京都庭園美術館
がリニューアル工事準備に入るという事で、
滑り込みで見学に行ってきました。
アール・デコの館として、建物公開されています。
ーーーーーーーーーーーーーー
サイトから www.teien-art-museum.ne.jp
東京都庭園美術館の建物は昭和8(1933)年に朝香宮邸として建てられました。
モダニズム建築特有の簡潔な外観を持つ建物に一歩足を踏み入れると、一転して
きらめくアール・デコ様式の装飾が訪れる人を魅了します。
正面玄関ではアール・デコの巨匠ルネ・ラリックによるガラスの女性たちが羽を
広げて出迎え、 次の間と呼ばれる空間には、オレンジ色の人造石の壁に囲まれた
セーブル製白磁の香水塔が優雅にそびえます。
そして大食堂の扉にはフルーツ模様がエッチング された鏡が輝きを放っています。
旧朝香宮邸の室内には20世紀エレガンスの粋が、散りばめられています。
朝香宮ご夫妻の指揮のもと、フランス人花形デザイナー、宮内省内匠寮工務課の
建築のエリート集団、一流の技術を誇る日仏の職人たちが創り上げた
アール・デコの館そのものを、一つの芸術作品として鑑賞するための展覧会です。
ーーーーーーーーーーーーーー
チケット売り場も建物の前も凄い並んでいましたが、入場規制しているので、
中に入ると、思ったよりもゆっくりと鑑賞できました。
正面玄関を入ると、まずは優美な女性像のガラスレリーフ扉に迎えられます。
皆様、思い思いに鑑賞されています。
こんな素敵な部屋で、ピアノの演奏を鑑賞できたら素敵ですね。
夜9時までライトアップされているので、外にはまだまだ人が並んでいました。
建物に、戦前に撮影された旧朝香宮邸での日常風景や婚儀などの際の映像を
投影していて、この映像も、興味深いものでした。
滑り込みでしたが、観に行けて良かったです♪
素敵な時間でした。
滑り込みで見学に行ってきました。
アール・デコの館として、建物公開されています。
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サイトから www.teien-art-museum.ne.jp
東京都庭園美術館の建物は昭和8(1933)年に朝香宮邸として建てられました。
モダニズム建築特有の簡潔な外観を持つ建物に一歩足を踏み入れると、一転して
きらめくアール・デコ様式の装飾が訪れる人を魅了します。
正面玄関ではアール・デコの巨匠ルネ・ラリックによるガラスの女性たちが羽を
広げて出迎え、 次の間と呼ばれる空間には、オレンジ色の人造石の壁に囲まれた
セーブル製白磁の香水塔が優雅にそびえます。
そして大食堂の扉にはフルーツ模様がエッチング された鏡が輝きを放っています。
旧朝香宮邸の室内には20世紀エレガンスの粋が、散りばめられています。
朝香宮ご夫妻の指揮のもと、フランス人花形デザイナー、宮内省内匠寮工務課の
建築のエリート集団、一流の技術を誇る日仏の職人たちが創り上げた
アール・デコの館そのものを、一つの芸術作品として鑑賞するための展覧会です。
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チケット売り場も建物の前も凄い並んでいましたが、入場規制しているので、
中に入ると、思ったよりもゆっくりと鑑賞できました。
正面玄関を入ると、まずは優美な女性像のガラスレリーフ扉に迎えられます。
皆様、思い思いに鑑賞されています。
こんな素敵な部屋で、ピアノの演奏を鑑賞できたら素敵ですね。
夜9時までライトアップされているので、外にはまだまだ人が並んでいました。
建物に、戦前に撮影された旧朝香宮邸での日常風景や婚儀などの際の映像を
投影していて、この映像も、興味深いものでした。
滑り込みでしたが、観に行けて良かったです♪
素敵な時間でした。


