妹の特製スペシャルうどん♡
何にもいわなくても、妹にはわかってしまったようで、
私の特製スペシャルうどんでも食べる?と、颯爽と腕を振るい始めました。
実家の庭は、実のなる木を植えたいという母の構想のもと、
収穫できる木がぐるりと取り囲んで、内側は芝が植えられていました。
さらに、真ん中には、ベビーバスを再利用して作った金魚とメダカが泳ぐ
小さな池があったはずなのですが、年々、芝生のエリアが少なくなっていき、
今年はついに、すっかり畑になり、池は畑の為の貯水場となったように見えます。
別に池の形が変わった訳ではないのですが、今までは、池の前が芝生だったので、
池というイメージだったのですが、周りが畑だと、葉っぱや蔓に隠されて、
井戸から池に水を満たして水撒きをしたりしていると、貯水場にしか見えません。
貯水場となっても、金魚とメダカは水草の下で元気に泳いでいますのでご安心を!
実は、この金魚とメダカは超長寿なのか、超子宝と言うべきか?で、
もともとは私が小学校の時の金魚すくいで獲ってきた金魚と、
理科の観察日記で飼っていたメダカが、年々増えていって、
未だに実家の池に子孫たちが悠々と泳いでいるのです。
スゴイ生命力で、感心します~! ぱちぱちぱち (^-^)
とうわけで、相当いい感じの家庭菜園から収穫した採れたての野菜で、
妹が、特製スペシャルうどんを作ってくれました~!
トマト
オクラ
ゴーヤ
スイカ
収穫後の茗荷
既に切っちゃいましたが、実家のキュウリ
うどんと豚肉以外は庭の畑から収穫して、妹が作ってくれたうどんです。
実家のパワー満タンのうどんで、元気が出ました~!!
と~っても、美味しかった。
ありがとう!!!
可愛すぎる〜バンビ!!
http://dalesdesigns.net/dld.htm
以下、ジェフさんのサイト。
Dear Little Deer
Photos by Jeff Moore
This tiny deer was delivered by Caesarean section at a wildlife hospital after his mother was killed by a car. Little Rupert, who is so small he can fit in an adult's hand, was born after vets failed in their battle to save his mother.

At just six inches tall and weighing just over a pound, he is now in an incubator in the intensive care unit at Tiggywinkles Wildlife Hospital in Buckinghamshire. He has only recently opened his eyes. Les Stocker, founder of Tiggywinkles, said: Rupert's mother had very severe injuries. We brought him out and got him breathing and then he went into an incubator on oxygen. He is now being fed by a tube.

Staff are optimistic Rupert, now five days old, will make a full recovery. Deer are very, very tricky but this one has spirit. He's extremely feisty little guy and quite pushy, Mr. Stocker said.

Dear deer: Rupert pulls a striking pose for the camera.

Tucked in, Rupert is in an incubator.

Asleep: Rupert takes 40 winks.
可愛すぎる~!!

