こんにちは!!
答えはみんな
違います。
『15分だけの昼寝は効率があがる』
起きることができるなら
あなたが
「いつもなら睡魔に負けてるけど
『耳を引っ張ること』
今すぐ
『耳たぶを下に
これを3〜5回くらい繰り返してください。
ももです^ ^
今回は受験中、
誰もが直面する最大の敵
“睡魔”
についてお話しします。
受験は
目をこすりながら、
眠くても気合で起きて
夜中まで頑張るイメージがあります。
夜中の勉強中に
眠くなるのは仕方ないですが
朝や昼、夕方に
眠たくなることも多いでしょう。
中には
「全部眠くなっちゃうよ…」
という人も
いるでしょう。
眠い中も、
うつろになりながら
たまに
ガクッとなりながら
何回も
重いまぶたを開きながら
勉強勉強勉強。。。
確かに
これは時間的に長くとれていますので
そこに関しては
とても頑張っていると言えるでしょう。
しかし
そんな眠たい中、
長く勉強して
あなたの頭の中には
何か知識が残っていますか?
答えはみんな
いいえ
だと思います。
スッキリとした頭の方が
確実に知識が残ります。
眠い目をこすりながら勉強しても
脳の働きが低下しているので、
学習効果は現れません。
効率が悪すぎます。
「じゃぁ寝ればいいの?」
違います。
もちろん夜は寝たほうがいいです。
また、
多分聞き飽きていると思いますが
『15分だけの昼寝は効率があがる』
と言われていますね。
確かに効率があがると思います。
しかし、
あなたは15分で
パッと起きることができますか?
起きることができるなら
この方法をお勧めします。
ですが、
わたしが
この方法を試すと
2時間も3時間も寝てしまい
気づけば夕方。
夜も眠くなれば15分だけ寝て
それからやろう。
と思っても
起きたら朝…。
目覚ましをかけても
止めて寝てしまう…
ということがよくありました。
そう。
15分で起きれないのです。
しかし、
先輩から聞いた
この方法を使えば、
そんなに長く寝てしまうこともなくなり、
寝なくても
頭の疲れが少し取れ、
頭がスッキリし、
勉強の時間も勉強の効率も
両方あげることができたんです。
あなたが
この方法を実践すれば、
いつも戦っていた睡魔とはおさらばでき、
いつも睡魔と戦っていた時間の
勉強の質があがるので
夜も早めにしっかりと眠ることができます。
「いつもなら睡魔に負けてるけど
今日は全然大丈夫!
いつもより断然進めてる!」
いつもより頭が冴え、
100パーセントの力で
勉強に取り組むことができるでしょう。
夜はしっかりと寝て、
日中はしっかり勉強する。
これこそ
理想の受験生
だと思いませんか?
逆に、
この方法を知らなければ
「ねっっっむぃ…
でもやらないと!………Zzz」
「眠すぎる〜
ちょっと寝よかな……」
で、時間がたち、
勉強が全然進んでなくて
夜中まで起きる。
すると
また次の日の日中眠くなり、
寝てしまい夜中に勉強。
すると
また次の日の日中眠くなり…
…負のスパイラルですね。
あたまの中には
何も入ってないのに
時間だけが過ぎていく…
時間は有限なのに。
最悪な結果です。
でも大丈夫です!
この方法を知ることで
あなたは
睡魔とさよならすることができ、
夜はしっかり寝て、
日中しっかり勉強する
理想の生活スタイルを
手に入れることができるのです!
その方法とは、
『耳を引っ張ること』
です。
ん??
と思いましたか?
耳には100以上の
たくさんのツボがあるんです。
特に耳たぶには
頭の疲れが取れるツボがあります。
また、
耳のマッサージは
頭痛や肩凝りに効くと言われています。
最近
耳つぼマッサージとかありますよね。
これは効果があるからあるんです!
耳はたくさんのツボがあるので、
どこがツボかわからない素人のあなたでも
大丈夫です!
今すぐ
『耳たぶを下に
3秒くらい引っ張ってください』
これを3〜5回くらい繰り返してください。
仕上げに耳全体を揉んであげると
身体がポカポカしてきて
頭に血流が行き
身体が活動モードになります!
これで
眠ることなく
睡魔を退治することができ、
勉強モードにすることができます。
しかも、
頭の疲れも取れ、
スッキリした頭で
勉強に向かうことができるので
勉強の効率もあがります!
これを知っているだけで
これだけの効果を得られるので
ライバルとの差も
だいぶつけることができますね。
耳を下に引っ張るだけではなく
左右上下斜めなど、
いろんな方向に引っ張ると
より効果的ですよ。
あなたもこの方法で
もっともっとライバルとの差を
つけちゃいましょう!
最後まで読んでいただき
ありがとうございます^ ^
もも



