こんにちは!
ももです^ ^
今回は
やりたくない勉強を
どうやってやり始めればいいのか
“勉強の始め方”をお伝えします。
勉強をしようとは思っているけれど、
「勉強をする気がゼロになる」。
これは誰にでも起こりうることですし
長い勉強人生の中では
仕方のないことです。
そんなあなたに
なんともお得な耳より情報👂
を持ってきました。
これは
大学生活でも役に立っていますし、
受験時代にもとても役に立った方法です。
これから先、
自分のやりたい仕事についた後も
これからずっと一生使える方法です!
しょっちゅうやる気がゼロに
なってしまっていたわたしには
驚くほど効果があった方法ですし、
毎日これをすれば
「毎日継続でき、毎日進化できます」
この方法を知り、
やる気がどうしても起きない時に
この方法を実践すると
そのやる気のない時間も
「有効な時間」に変えることができ、
やる気なかったはずが
いつのまにか
ばりばり勉強が進んでいる!
努力している時間を
無駄にすることなく
100%結果につなげることができます!
そしてあなたは
ぐんぐん成績が伸びていき、
ライバルを蹴落として
どんどん成績が上がり
合格を勝ち取ることができ、
幸せな人生を歩むことができるでしょう。
ですが、
これを実践しなければ
周りの受験生と同じく
やる気のない時間を
やる気のない時間として
そのまま過ごしてしまうので
“その時間がすべて無駄になってしまいます。”
やる気ない時間を
リフレッシュなどの時間として
有効に使えるのなら問題ありませんが、
これをよんでいるあなたは
そうでは無いと思います。
やる気のないままだらだら過ごし、
一時間たってもちょっとしか進んでない、
もしくはまだそのページを開いたまま…。
自分の中で
「あー、もーなにしてるんやろ」
「やらなあかんのに…」
そう思っているはずなのに
なかなか進まない自分にいらいら。
余計無駄な時間を
長く過ごすことになってしまいます。
そしてますます成績が伸び悩み、
先生から
「◯◯大学は無理だろ、ランク下げたら?」
と言われ、
友達からも
「えー!◯◯大学受けんの??記念受験??」
と言われ、
親からも
「もっと安全圏を受けた方がいいんじゃないか」
と言われ…
自分が憧れて、入りたい!!!
と思っている大学を目指すことさえ
困難になります。
そんなことになりたくないですよね。
あなたがこのまま
“普通の受験生”として受験に挑み、
「やる気のない時間があってもそのままでいい」
で終わるなら別にやらなくても構いません。
でも
自分が普通以下だから変わりたい!
なんとかして絶対に合格したい!
と思っているなら
ぜひ実践してみてください!!
それは
『ハードルを下げまくること』
です。
どういうことか。
例えば
お昼を食べた後。
そろそろ
勉強しようかなと思い始めます。
しかし
お昼ご飯も食べてお腹もいっぱい。
生態学的にも一番体が休養を欲する時間は
昼過ぎとされています。
ちょっとゆっくりしたいな〜
でも勉強しなきゃいけないしな〜
ここでゆっくりしちゃうと
ずっとだらだらしちゃいそうだなー
まだこんなに
今日やらなければいけないことがある…
勉強めんどくさいなぁ…
でもしなきゃいけないから
一応やんなきゃなー。
と思い
今日やるべき勉強を
だらだらし始めます。
しかし、
やる気が出ないのに
そんな大量に残っているタスクを
あなたはこなせますか?
わたしは
そんな勉強の仕方をしていた時は
勉強をし始めても
ほとんど何も進まず、
いつもなら
1時間かけたら終わることを
2時間も3時間もかけていました。
それはとても時間がもったいないです!!
このことは1つ前の記事に書いてあるので
読んでみてください。
さて、
このやる気がゼロだよゾーンに入ってしまったら
だらだらやってても意味ないです。
勉強での
ハードルを下げてください。
つまり
『今日やるべきことのハードルを下げ、
簡単なものに設定し直してから
勉強を始める』
ということを行なってください。
具体的には
「今日は英単語100語覚えよう!」
というものを
「今日は英単語最低でも20語は覚えよう!」
に変える、ということです。
今回のポイントは、
やるべき事を
超簡単なタスクに変える。
めちゃめちゃハードルを下げる
ことです。
とても簡単なものにすることで
あなたの脳を刺激して、
集中力を最大限に高めてくれます。
それでは
今すぐ
『シャーペンを持って
単語を5つ描いてみてください。』
どうですか。
そのくらいなら簡単にできるし、
やりたくないな〜
とは思わないと思います。
これが超簡単なタスクの威力です!!
自分が好きな勉強から
始めてみるのもいいですね。
やる気のない時に
積極的に取り入れてみてください。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました^ ^
もも





