こんにちは!!





ももです^ ^






今回は「時間の使い方」のお話です。
時間は有限ですね。
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題名を見て
「えー!そんなの無理!」
と思われたかもしれませんが、


これからいうことを実践すれば



あなたは


1日を25時間あるように活用できます!






または
それ以上にできると言っても
過言ではありません。




もちろん
人に与えられている1日の時間は
決められています。





この方法を実践したからといって
本当にあなたに流れている時間が
増えるわけではありません。






ですが、

1日あたりの自分に流れている時間が
増えたんじゃないかと錯覚するくらい
有意義に1日を過ごせることは
間違いありません。





あなたは
これをすることで
時間が増えたと思うくらい
勉強時間を増やすことができ、



その時間を勉強時間に充てることにより、
ライバルたちが
遊んでいたりお喋りしている間にも
成績を伸ばすことができます。





また、
その時間を勉強時間に充てることによって
就寝時間を早めることができ、
快眠をすることで
きちんと記憶を定着させることができます。





自分は効率が良くないなと思っている人は
その効率の悪さを挽回することができ、


効率が良い人は
もっともっと
自分の成績を伸ばすことができます。

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逆に
これをしなければ


あなたは
ライバルたちに追い越され
成績もどんどん落ちこぼれ、



睡眠時間も充分にとれず
毎日寝不足。

そのおかげで
勉強中もずーーーっと眠たくて
集中力が続かない。。

そして成績も右肩下がり。





効率があまり良くない人は
それを挽回する時間がないために
判定はどんどん悪くなるばかり。




しまいには
目指すのが困難なランクまで落ちてしまい
自分の希望の志望校には行けず。





運良く入れた学校でも、
「◯◯大学の方が
      サークルいっぱいあったのに」
「◯◯大学に行った友達楽しそうだな…」
「授業も全然楽しくない!」

と思うばかり。





そんなことを親にもらせば
「あれだけ勉強しなってゆったでしょ」
友達には
「あー、まぁしょうがないよ」

               と人ごとのように扱われ…

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そんなことになりたいですか?



なりたくないですよね。





そうならないために
この方法を伝授します。



その方法とは


『隙間時間に勉強する』


ことです。





隙間時間とは、
何かをするには短すぎる。
でも何もしないのは
もったいないな、というような時間です。




この隙間時間を使わないのは
とてももったいないです。




例えば、
学校までの通学時間。


片道30分だとすれば、
往復で1時間。


いつもは友達と喋りながら
行ってるかもしれません。


でもそこで、
勉強しよ〜とか、
あの単語なんだったっけ?
などと言って勉強の雰囲気
持って行って見てください。




そんなん言ったら
友達関係が破綻しちゃう!
という方も大丈夫です。



無理だったら
車両を変えて見たり、
電車の時間を変えて見たり
してみてください。



わたしは電車の車両も時間も変えて
早く学校に着いて、
自習室などで勉強をしていました。




本当に「合格したい!」
という気持ちがあれば
友達だって分かってくれます。




他には、
お母さんから
「ご飯だよ〜」
と呼ばれた時。
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なぜか
大抵のお母さんは
本当にできている時より
早めに呼びますよね。




そこで待つ時間の10分や5分くらい。




電車では立つ可能性もあるし、
周りの迷惑にもなるかも知らないから
数学など、問題を解くのは難しい。



ご飯を待つ時間の
10分や5分では
短すぎて問題も解けない。




後は、
女の子なら、

朝は洗面台が混みますよね。
そのちょっとした待ち時間など。




そんな
ちょっとした時間を有効に
使って欲しいのです。




隙間時間を有効に使うことは
分かったけど、実際に
どのように使えば良いの???






はい。
お答えします。




その時間は
暗記系をして欲しいのです。




そういう短い時間に
このページだけ覚えちゃおう!



こういう時、人は
とっても集中力があがっています。




短い時間で何かしなきゃ!
という時は
長い時間でこれだけやろう!
というより集中できるものなのです。




しかも、
座って勉強できる時に、
暗記するのってなんとなく
勿体無い気がしませんか?




そんなあなたに
めちゃくちゃぴったりな方法なんです。





さぁ、

今すぐ


『暗記できるものを
          かばんに滑り込ませましょう。』

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どんなものでもいいです。

重いと思いますが、
英単語のイディオムでも
英単語帳でも、
古典の単語帳でも。

自分でまとめた社会の歴史ノートや、
覚えたい数学の公式を書いたノートでも
理科の化学構造などでも
なんでも構いません。






なんでもいいので
手軽にできる
暗記教科
をして欲しいのです。




これだけで
あなたは
ライバルよりも
勉強時間を増やすことができるのです。




この隙間時間を見つけて
時間を有効に活用することによって
1日1時間勉強することができたとしましょう。



すると
1ヶ月で30時間。
1年では360時間
も時間を増やすことができます。





これだけの時間の差を
あなたのライバルが勉強できていたなら
どうでしょう。

間違いなく受験に負けてしまいます。



それは避けたいですよね。




あなたも
隙間時間を有効に使って
絶対に合格を勝ち取りましょう。





最後まで読んでいただき
ありがとうございました^ ^




もも