オテガルサバイバー•••

災害時や、キャンプ等の非常手段として…水でつくるペヤングやきそばチャレンジです
警視庁のホームページにも記載されてる、非常時想定の、インスタンスカップ麺や、カップやきそば類の作り方も参考になります
YouTubeチャンネル、「miiのソロキャンプ」のmiiさんの動画でもやっておられましたョ…
まぁ、つくりかたはいたって簡単で、あくまでもお湯が無かったら、お湯がつくれないといった状況の設定です
かやくを麺の底に入れるのがポイントかな…
あと、水は少な目で!麺のツライチか、もっと少なくてもいいですね
どのみち、湯切りしませんのでいつもの感覚ですとスープやきそば…?になってしまいます
麺が水を吸い戻しますので、待ち時間は、結構長くなります
自分のやってみた時間は、35分後にほぐした画像があの麺画像です、そこそこのびずにモチモチしてる感じです
少し、「戻し残り」のカリカリのは部分的にありますが、お湯のようにはいかないのは、まあ、それもアリかな…
水の温度や、室温にもよるかもですが、冷房の効いた26℃の設定状況です
無いと思うけど、夏の炎天下だと、あまり長く待機時間とかだとヤバいから、30分辺りが良いので
はと…?
そして、湯切り無しなので、麺をほぐして、付属のふりかけやスパイス、ソースをあえて出来上がりです
熱さ、温かさが無いだけで、味は遜色ないと思いました…、非日常設定ですので、非常時でというにはおいしいハズですョ
なんとなく、冷やし中華的だなとも感じたチャレンジでしたが…
水は何本か備蓄してますが、いや、箱買いしといた方が良いかな、カップ麺もあったら良いですよね
家が潰れたら終わりですが、鉄筋?鉄骨?コンクリートのアパートは、そうそう潰れないかな⁇わかんないけど…
まだまだ、生き残りチャレンジです、どうか、災害が起きませんようにと願いますね
ニリンブンカヲアゲルノデス•••

ダメトモイイガタイガ•••

ヘビロテの、バイクに乗る用ショートブーツがヤバい状態に
昨今の気温上昇もある?画像見てもわかる通り、接着状態もよくありませんね
接着剤の質も悪そうです…
粗めの格子ゴム面に接着?ブーツ側の面はよくわからない紙でした、強度は大丈夫だったのか?
¥5000~6000円くらいしてたんですが、いかんせんチャイナクオリティが出てしまいましたね…Made inChina…
まあ、でも、形は気に入ってたんで、しょうがないです
フォローするとすれば、中国も暑いですが、日本の高い気温と、高い湿気があり、加水分解も進むでしょうしネ…
一応、ゴムとかクラリーノ皮に強い接着剤で、貼付けてみようと思いますが、うまく着かないのではと
底のソリとか合わなそう…、そして見た目がよくない⇒履かなくなる⇒捨てる…、似たモノを買う?でしょう?剥がれグセが付くかもだからな、ヤダね、やな出費になりそう
なんかね、バイクのプラ系部品も、昨今の異常な太陽光と熱で、劣化が早まるのかもね…
屋内ガレージの人はいいけど
シート的なモノは掛けてはいるけど、熱や紫外線まではカットしないので、未塗装部や黒いトコは劣化する
未塗装プラ部分は白っぽくなりますね、今後、プラ部の劣化や白化防止をケアする為、ケミカル品を色々試してみたいと思います…
いや~、日本も環境が変化して、対応が様々しないといけなくなる、特に夏ね、厳し過ぎるだろ?ってのが本音です
「耐熱対策」はジャパンクオリティーで、しかも、Made in Japanで是非お願いします…


