眠れないまま、朝1番に形成外科へ…
パパの手は出血はダラダラ出てないものの、まだ少し出ているようでした。
形成外科の先生が傷口を見て一言
「うわー ひどいねぇ 傷もだけど縫い方が…」
おい! って思いません?
ひどい縫い方しか出来ない人を、救急の外来におくなよって思いましたよ
「これはひどいなぁ 殴りたくなるような縫い方ですね」
何回言うんだよ!って思ったけど、我慢しました…。
先生はいい人だったんです。
でも、縫い方の事を何回も言われると不安で思わず…
「縫い直ししなくて大丈夫ですか?」 って聞いてしまいました。
先生曰く「手のひらってむちゃくちゃ痛くて、縫い直しして精神的肉体的苦痛を与えるくらいなら、このまま様子をみたい。
ただ、中の傷を私が直接見ていないので、中に異物が残っているかもわからず… 感染していないのを祈るばかりです」
だって。
と、言われ毎日異物が残っておらず感染していない事を祈っております
だいぶ短くしてますが、こんな感じでパパのことがあり…
はぁ っと疲れているところに息子…
息子は今回英検の二級を受けていました。
「勉強をせずに二級まで受かるか挑戦したい!」っと、訳のわからない理由で本当に勉強せずに何度か落ちながら二級まできました。
「二級は勉強しないと受からない!」って言っても頑なに勉強せず…
どーしたら勉強するんだろうって考え最初に「受かったらママ激痩せするわ。あとまだ〇〇ちゃん(実家で飼ってたわんこ)が死んじゃって、わんこは飼えないって思ってたけど、二級受かるぐらい頑張ったら、またママも新しいわんこを迎えれるように前向きになるわ」っと。
息子「わかったー!勉強はしないけど、受かるように頑張る!」
… もうダメだな。諦めて放っておこうと思いました…
しかし、今回で3回目の二級試験が1次試験に合格していました。
……うそ
…まだだいぶ先だと思ってたのに…
すると息子「ねーママ、まだ受かってないけど、二次試験合格したら激痩せするんだよね??わんこ飼ってくれるんだよね??」
1年くらい前に言ったこと、覚えてやがる
まだ合格してないけど、なんかやつならやりそうな気がするので、私は痩せるしかなくなりました…
息子も頑張ってはいないけど、挑戦はし続けていたので、今度は私の番。
っということで タイトルのやるしかない→痩せるしかない ってな感じです。
長くダラダラ書いてしまったけど、私は痩せて必ずかわいいわんこを家族に迎えたいと思います
お久しぶりです。
コロナの感染者が日々増える中、平常心でいようと思っても色々ありました。
まずは、うちのパパさんが自転車でこけて、大怪我をしました。
手のひらをざっくりぱっくり奥まで切りまして…
中を6針、外を9針縫いました。
中ってなに?って感じですが
気持ち悪くて、説明も出来ません…
夜の10時くらいに切ったので、パパは明日病院行くって言っていたのを無理矢理に救急病院に連れて行きました。
ただ、その時間って研修医の先生にみてもらうんですよね…
わかってましたけどね
その先生、最初は自分で縫うつもりだったのに、思っていたより傷も深く斜めにはいっていたらしいので、「先生呼んできます!」って呼びに言ったんですよ。
「お前は先生ちゃうんかい!」って思わず思いましたよ
でも、ベテランの先生だったら安心って思ってたらその研修医が戻ってきて「じゃあ縫いましょう」って。
「はい?
」
あなた先生呼びに行きましたよね?
きっと自分でやれって言われたのでしょうね…
お願いしますって言ったものの、ずっとモヤモヤしてました。
とりあえず処置は終わり、次の日にもう一度別の科の先生に、感染してないか見てもらって下さいと。
私「感染してたらどうなりますか?」
研修医「皮膚が壊死してくるので、縫い直しです。ひどいと骨まで悪くなるので…」
私「……」
もう怖くて何も言えませんでした。
不安で、不安で。
処置が終わったのが夜中の2時なので、そこから8時までの病院に行くまで一睡も出来ませんでした…
パパはガーガー寝てましたけど…
長くなってしまったので、続きはまた次回に…
タイトルの やるしかないの理由もまた次回に…