浦島太郎になっていた間に、変わったことの1つ・・・
動物が苦手だったわたしが、
ネコと暮らして、
いまやデレデレになっていること(笑)
動物が苦手だったのは、小さいときに祖母が何かにつけて
「そんなことしてると、犬がきてかみつくわ!」
だの、
「ほら!ネコがくるぞ!」
だのって、わたしを脅かしたからじゃないかなって思う。
本当に苦手だった。
娘がネコを飼いたい、友達からもらう!って言い出したとき、
ものすごく反対したし、
押し切られた形で家にネコが来てからも、しばらくは鎖国をしてたくらい。
(わたしのテリトリーには入れないで!って、触らなかったし)
でも、いつの間にか、大事な大事な家族になりました。
紹介します!
うる。
母ネコさんが交通事故で亡くなったそうで、
保護されたときは目がちゃんと開かなくて、
そのあともしばらく涙目になっていたので、うるうるしたコという意味で、うるちゃん。
1歳の女の子。
手足が長くてとってもお転婆です。
いつもは仲良くないけど、たまに、そばにいる。
手前がりんちゃん。
奥が、うるるん。
先住のりんちゃん。
タヌキにしか見えない、おでぶさん。
首輪してたあとが、はげてしまった^^;
3歳。
先住なのに、うるの勢いに押されて、いつもすみっこでマイペースにごろごろしてる。
でも、わたしが淋しいときは、そっとそばにきてくれる優しいコなんだもん。
これから、ときどき彼女たちのことも書いていきまーす^^


