個人的な勝手な決めつけとして、オリンピックへの考え方は世代間で違うのかな、と勝手な想定をしている。
で、それを都合良く♪裏付けるこじつけを書いてみます。
まず、オリンピックに郷愁を感じる高齢層を背景に、オリンピックっていいよね!
という無邪気な発想に基づいているのは、サザンオールスターズの「東京VICTORY」かなと思います。
オリンピックを盛り上げよう!というとても優等生的な歌。
で、その対極にあるのが、GLAYの「百花繚乱」
歌詞をきいて、そんなこといっていいのかな、と心配になる”ヤバイ”内容で、
東京オリンピックもぶった切っています。。
自分みたいな砂粒のかけらみたいな人間がオリンピックにケチつけるのは、単なる雑音、で済むが、芸能界の大御所がそんなこといってもいいのでしょうか、、、
百花繚乱は、スカパーのMJTVのカウントダウン番組にランクインしているのでそれなりに支持されているようです。
(でも、地上波での放送は無理だろ)
サザンのメンバーは50代後半で、GLAYはアラフォーのようだが、世代差なのか?