(高校1年の話)



ブログには摂食障害初期の頃のことを

書いている最中ですが、

(うーちゃん高校1年の)現状を

支えるのがしんどく、

普通に生活するのがやっとで、

最近なかなか過去を振り返ることが

できないでいます。




うーちゃんは、


よくわからないけどつらい、

学校に行きたくない


と言います。




五月病の時期ではありますが、

摂食障害でもありますし、

何がどれくらいつらいのかも、

中退が正解かも、

正直わかりません。




うーちゃんの性格を考えると、

高校を中退することが

いいこととは思えず、

友達や先生や学校から

うーちゃんを切り離す勇気が

ありません。



うーちゃんは

好調のときと

不調のときが

天と地とも違うので、

不調のうーちゃんに合わせて

中退を選ばせていいのかも

わかりません。




摂食障害になってから、

学校に行くことや

友達と接することで

うーちゃんの気持ちが楽に

なったことは何度もあるはずです。





うーちゃんの



やめたい



という気持ちは

どこまでは本当なんでしょうか。



きっと

うーちゃんにも

わかっていないんでしょうね。