次の「買っちゃった」はコチラ
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『HOME TOWN』ザ・トラベラーズ

全種類です。

本音のところは東京版だけ欲しかったんですが、全種類購入特典が魅力的すぎて(笑)

発売前から着うたフルをダウンロードして聞いているんですが、飽きませんね。
全く飽きない!!!
毎回、新鮮な気持ちで聞いています。

井上さんの歌うパートが多いんですよね。
だから数えてみたんです、ソロの数とか(笑)
したら、さとし部の仲間たちから『バカだなー』と言われてしまいました。

えぇ、バカですとも!!!
結構、結構!!
私は、さとしバカじゃー!!



えー、変なテンションになりましたが(笑)
ちなみに数えた結果井上さんのパートが一番多かったです。

だから、毎回新鮮に聞けるんですねー。

さとし、バンザイ\(^o^)/
最近、購入したものたちを紹介していきたいと思います。

まずは漫画2冊!!!

詳しくは別場所で語りたいと思います(笑)

に、行ってから大分経ってしまいました・・・・・。


1か月以上経っちゃったし、もう書かんでもいいかなーなんて正直思ってしまったんですが、せっかくブログ用に写真も撮ったんで頑張って書こうと思いますw


TAMURA氏に「SUNAOってふざけた文章書くの苦手だよね(笑)」と言われたわたくしですが、どうぞお付き合いくださいw




まず、最初に乗ったのはコチラ!


ぐでぐで生活

スターツアーズですw


これ、はじめて乗りました。

ちょー楽しかったです!!!

揺れたりするのは珍しくないんだけど、Gのかかる感覚が味わえたのがすごい感動しました。




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バズライトイヤーですw


必死に的に向かってやっていたら、結果、得点が3万点以上で自分でびっくりしました(笑)

前の人の点数がチラっと見えたのですが、2900点でした・・・。

すいません、噴出してしまいました(笑)




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ミクロアドベンチャーですw


小学生の時以来で、そのときは途中めがねを外してしまったので、今回は絶対にはずさない!と決め入りました。

結果、めがねは外しませんでしたが、どうしても画面を見てられなくなって目を逸らしてしまいました(笑)

SDの迫力、おそろしや(笑)




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ゴーコースターですw


絶叫マシーン嫌いの私が乗れる数少ないアトラクションの一つです。

乗っている時間より並んでる時間のほうが圧倒的に長いですが、すごい楽しかったですw

ただ、中国人の自由人ぷっりには目を剥きました(笑)




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カートゥーンスピンですw


ハンドルを回すのは楽しくてすごい興奮したんですが、前後の組の人と時折向き合ってしまうときはちょっと冷静になってしまう自分がいました(笑)




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スペースマウンテンですw


最初は「スピードこんなもんだったかー」なんて余裕ぶっこいてましたが、後半のスピードアップで完全に余裕がなくなり、手汗びっちょりになってしまいました(笑)




このあと、お腹がグーと鳴りだしたので、イーストエンドカフェにて昼食をとりました。

そこで食べたメニューがこちらです!


ぐでぐで生活

前菜の「小海老とキスのカルピオーネ、大麦のサラダ添え」と、


ぐでぐで生活

「スパゲッティ、イカとツブ貝のガーリックソース」を食べました。


もーーーー、ちょーーーー美味かったです!!

前菜はナイフとフォークで食べたのですが、上手く使えずぐちゃっとなりましたが・・・(笑)


ただ、料理が運ばれてきたときに、私の頼んだ前菜は姉の前へ・・・・。

あたしの前には姉が頼んだコーンポタージュが・・・・。


見た目で決めやがったな・・・・。

確かに、ノーメイクで152cmしかなくてずんぐりむっくりで見た目ガキですけどーーーー。

ちょっとイラッとしましたw




気を取り直して、つづいてはコチラ!


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ビッグサンダーマウンテンですw


スペースマウンテンよりスピードはないものの、左右上下に振られまた違ったスリルを味わえました。

スペースとビッグサンダーはもう一回乗りたかったな♪




つづいてはコチラ!


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モンスターズインクですw


最大、220分待ちになってました、コレ。

ステージショーの時間を狙って行ったら150分待ちまでになっていて、並んだんですが、1時間足らずで乗れてしまいました。

これゲームのシステムちゃんと理解して乗れるのは2回目以降ですね。

ん?ん?どーいうことだ?ってなって、理解できた時にはもう終わりでしたw

でも、楽しくなかったってわけじゃないですよ(笑)

十分、楽しませてもらいました。




つづいてはコチラ!


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ジャングルクルーズですw


これ暗くなってから乗ったので、何がいるのかなかなかわかりずらかったのですが、すごいスリルでした。

作りものだってわかってても怖かった(笑)

あとクルーの人の演技というかテンションというか、それも相まって自然の中の臨場感が楽しめましたw

次は明るい時間帯に乗ってみたいですね。




最後はコチラ!


ぐでぐで生活

スターツアーズですw


また、行っちゃいましたw 2回目ですw

2回目でも楽しかった。




ここからは、園内で出会ったキャラクター達です。


ぐでぐで生活

ウッディですw

周りに群がっていた人たちに道をあけるよう指示して、女の子のキャラクターとかけっこ競争をしていました。

この写真は走り出してすぐのものです。



お次はなんとなんとこのキャラ達です。


ぐでぐで生活

ぐでぐで生活


ミッキーとミニーですw


すごいっしょ!これ、すごいっしょ!!

ミッキーとミニーだよ!!

出会える確率低いって聞いてるよ!!!


この二人はやっぱり大人気で人が絶えることがなかったです。

写真を撮る順番は、やはり子供たちが優先で撮っていたので、20代中盤の女性がものすごいミッキーを叩いて自分のほうに向かせようとしていたのですが、ミッキーは全くブレず子供たちと写真を撮っていました(笑)



あと、シンデレラ城を撮ったので載せたいと思います。


ぐでぐで生活

シンデレラ城から水出てましたw

ステージのところから特殊効果で発射された水が、結構離れた自分たちのところまで雨のように流れてきたときはびっくりしました。

みんな雨宿りしてたもんw 雨じゃないのに(笑)


園内を出るまでは楽しくて楽しくて、ほんと夢の国でした。

でも、ゲートを出た瞬間地獄に変わりました(笑)


悪夢の7月29日のお話でしたwww

昨日、TAMURA氏とカラオケに行きました。

受付を済ませ店員さんが一言。

「お部屋の方、ちょっと大きいんですがよろしいですか?」


そして、通されたお部屋がこちらぁー。






ぐでぐで生活



(;゚д゚) (つд⊂) ゴシゴシ
( ゚д゚) ・・・ ( Д ) ゚ ゚ ポーン ...


パーティルームやないかぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!

なにがちょっと広いだ!!
かっなり広いわぁぁぁぁぁ!!!!!





本来、何人部屋やねん。




でも、まぁ入れただけよしとしましたが、また更なる問題が、、、、。



クーラーをつけようとしたら、リモコンが無い!!!!
本体で操作しようとしたら、設定温度20°というありえない現実!!!!
設定温度を変えようにも、本体のボタンがつぶれているという状況!!!!

結局、寒くなったら電源を切るという原始的な方法しか術は無く、、、。
しかも、本体はドア付近にあるため、いちいち広い室内の端から端まで動かなくてはなりません。



うわぁぁぁぁ、めんどくせぇぇぇぇ!!!!!




ふんだりけったりとは、まさにこのことをいうのでしょう、、、。




極めつけに、ドリンクを持って来た店員が私たちのいるところまで持ってこず、ドアに一番近いテーブルにさらっと置いて去っていくという仕打ち!!!!



てめーらがこの部屋にさしたんだろうがぁぁぁぁ!!!!
奥までちゃんともってこいやぁぁぁぁぁぁ!!!!



…………。

そんなこんなで、室温調節のために広い部屋を走り回った3時間でした。

先日、ディズニーランドに行ってきました。


魔の7月29日に行ったのが、大失敗でした。


まぁ、結果論ですけどね。




ディズニーランドの楽しかった思い出は、この後のブログに載せます。





13:00くらいに放送があったんですね、京葉線が運休していると。


で、帰りは19時から20時くらいになるだろうと考えていたので、さすがにそれまでには動いているだろうと思いました。


誰でも思いますよね、だって7~8時間ですよ!



なので、足が痛くなるまで楽しんでしまったわけです。



そんで20時頃、出口のゲートを出たら再び放送が・・・・・・。




京葉線がまだ止まってます。 だってさ・・・・・。




ふざけるなぁー!!!!!




ホントふざけ倒してます。


エネルギーは遊びで全部使っちゃったから、もう残ってないよぉ。





振替運行のバスに乗るために、バス乗り場へ。



当たり前ですが、長蛇の列。


最後尾を目指し、歩く。


   歩く。   

   

   歩く。


   歩く。


   歩く。


   歩く。 って、



最後尾どこやねーーーーーん !!!


全然たどりつかんっ!!!!




やっとのことで最後尾にならんで、ひたすら待つ。



途中、上りの方面の電車が動き出したため、バスに乗る人が減り、なんとか乗車の順番が来て、浦安駅までゴー。



それからは、気力との勝負でした。


足が痛すぎて、気持悪くなる始末だし、立ちっぱなしの上にお土産の荷物重いし。



バスは地獄でした。



そいで、そっから電車を乗り継ぎ、結局家に着いたのは、12時過ぎてました。




帰りさえなければ、楽しい1日になったことでしょう。

モンスターハンタ-3(トライ)、狩猟解禁まであと4日になりました。


なのに、Wiiをまだ買っていないというこの体たらく・・・・。


しかも、トライでは武器の中に弓が入っていないという事実に打ちのめされた方が一名(T●MURAさん)。


あんまりやる気が出ないと言い出す始末。




おいっ!!あんたがやんなかったらわたしゃ誰とやればいいのだ!!ボーガンで我慢しんしゃい。


あと、DS買ったんなら私のDS返しなさいね。


『ポケモン』と『どうぶつの森』はまだやるんだったら返さなくてよいよ。




井上さんに「面白い。面白いから面白いを超える表現がない。」と言わしめた、モンスターハンター3。



はやく、ひと狩り行きてぇ!!!!!

5月29日。


私の誕生日です。


22歳になりました。


高校くらいからホールケーキじゃなくなりましたね。


ぐでぐで生活

各々で取り分けて勝手に食べちゃいます。



うちの家族は、母が5月21日、私が29日、父が6月5日で誕生日が密集しています。


が、毎回毎回ケーキは買うはずもなく、写真のケーキ一つで終了です。




うん、いい!いいよ!!!


わたくし、あまり甘いもの好きではないのでね。



一週間ごとにケーキなんて食べれません。




これ、6月頭ぐらいに載せようと思ってたんですけど、ちょっとブログをサボっているうちに投稿するの忘れてしまいました(笑)




22歳と一ヵ月記念ってことで。

今日の晩御飯はコチラ↓↓↓


ぐでぐで生活


海老とチンゲン菜のあっさり塩あん炒め煮 と、

ぐでぐで生活


もやしとチンゲン菜のナムル を作りました。




父親に「チンゲン菜がたくさんあるから、それ使って。」と、有無を言わさない感じで言われたのでチンゲン菜づくしの晩御飯となりました。


しかし、私と姉はチンゲン菜が好きではありません。


チンゲン菜、独特の風味が苦手で自分から進んでは絶対食べません。


だからといって、父親の意見を無視するとあとからやいやいうるさいのでスルーすることもできません。


なので、なんとしてでもチンゲン菜の風味を殺してやると決意しました。


炒め煮のほうは、しょうがとにんにくのみじん切り、ごま油を大量に投入。


ナムルのほうは、ごま油と豆板醤とこコチュジャンで風味を抹殺。


無事にできあがり、食べてみると風味は気にならないぐらいまで消されていました。


姉からも「おいしい」という感想をもらえました。


作戦大成功でした。





チンゲン菜って、『青梗菜』って書くんですよね。


実は今日初めて知りました。


以前、『青梗菜』の文字を見たとき、「これ、なんの野菜だ?」と思っていたので、なんか今スッキリした気分です。

今日(3月5日)、3年間通った学校に別れを告げてきました。



残念ながら、卒業ではなく退学という形ですが・・・。





医療系の進路に母の薦めで進み、学校を受験しました。


見事合格し、学校生活が始まりました。




―1年目―


クラスのみんなと仲良くなれるようクラスメイト全員と番号を交換しました。


うちのクラスは仲が良く、頻繁にクラス単位で飲み会を行ったりしていました。


一期生ということもあり、先生方ともとてもフレンドリーに接することができました。


再テストや再履修でなんとか単位をとっていました。


でも、レポートの出来が合格ラインにまで達せず、やり直して提出するという課題が出た際に、締め切りの時間に間に合わず、留年してしまいそうになりました。


そのときに私を救ってくれたのが、担任のO先生でした。


締め切りの時間を過ぎ、でもなんとか受取ってもらおうと教室で作業をしていたら、先生がやってきて、「締め切りを過ぎたものは受け取れないから、もう帰って休みなさい。」と言われました。


厳しい現実を突き付ける言葉でしたが、表情や口調からは私を気遣う様子がみられて、教室まで声をかけさせる手間を作ってしまったという申し訳なさと声をかけてもらったという感謝の気持ちから、「ありがとうございました。」という言葉を発していました。


そのあと家に帰って、泣きました。 ほんとに枯れるんじゃないかと思うくらい泣きました。


しかし、そのあと先生から1本の電話が入りました。


「レポートの締め切りを延ばすから、頑張って終わらせて提出しなさい。」という内容でした。


私が帰った後、なんとかもう1回チャンスを与えられないかと他の先生方と話し合って頂いたのです。


そのおかげで私は留年せずに進級することができました。




―2年目―


学習内容が専門的になり、実技の授業も増え、四苦八苦しながらもクラスの仲間と協力し合って、教科ごとに担当を決めて学習内容をまとめたりしていました。


1年目と同様、再テストと再履修でなんとか学内での単位を取得しました。


そして、初めての学外(病院・施設)での長期実習が始まりました。


私はそこでつまずいてしまいました。


「私は今なんでこんなことをやっているのか」「この職業につきたいから?本当にやりたいのか?」「自分がしたいことはこういうことなのか?」と自問自答を繰り返し、何も手につかなくなってしまい、実習をリタイアしました。


そして、私は学校を辞めるか、留年するかという選択をすることになるのです。


どっちを選択するのがいいのか分からず悩んでいた時に先生はまた声をかけてくれました。


「できるかできないかで考えると視野が狭くなってしまう。だから、自分がしたいかしたくないかで考えなさい。」


私は、留年してもまた同じようにつまずいてしまうんじゃないかという恐怖心に駆られていました。


でも、先生からもらった言葉で吹っ切れてまたチャレンジしよう、頑張ろうという気持になることができました。




―3年目―


2回目の2年生になりました。


クラスメイトが変わりました。


もうすでにグループができていて、なかなか溶け込むことができず、休み時間になったら教室から出て、一期生の教室に行くか、ラウンジの椅子に座ってケータイを見て時間を潰すというようなことを続けていました。


でも、ある日前の座席のA君が私に話しかけてくれました。


話題はギターについてでした。


私が教室でギターを練習しているのを見かけたことがあるという話から、A君もドラムをやるから一緒にスタジオとか行こうとお誘いを受けるまでになりました。


そこから、ちょっとずつクラスに打ち解けられるようになりました。


そして、学校行事として第一回目の文化祭が行われました。


私は実行委員だったため、他の実行委員とともにめまぐるしく忙しい毎日を過ごしていました。


先生方や有志の人たちの手伝いのおかげでなんとか開催することができ、あの時の達成感はとても気持ちいいものでした。


楽しい文化祭も終わり、この後に待っているものは試験です。


しかし、学内での単位は前年度にすべて取得しているため、私には関係のないものでした。


自分の足りない部分の勉強を集中的に行って、学外実習に備えていました。


実習が始まり、寝れない日々が続きました。


その実習の中で、留年したため担任でなくなったにも関わらず、O先生が実習地訪問に来て話を聞いてくれたり、電話をくれて励ましてくれたり、私のことに常に気を配ってくれていました。


だから、辛い中でも絶対この実習を乗り越えて3年に進級するんだと強い気持ちで毎日を耐えていました。


しかし、実習最終週になりリズムが狂い始めてしまいました。


やることやること全てが裏目になってしまいました。


私の中でなんとか必死に耐えていた心がポキッと折れた瞬間でした。


その時のことを私はあまり覚えていません。 


母から聞いた話によると叫びながら泣きじゃくり過呼吸のような状態になっていたそうです。


実習に行ける状態ではなくなり、そこで全てが終わりました。









そして、3月5日、荷物を持って帰るため、退学の手続きをするために学校へ向かいました。



O先生は笑顔で出迎えてくれました。






先生は一生に残るような言葉をたくさんくれました。


先生は私を認めてくれました。


先生は私のいいところも悪いところもすべて気づいてくれました。


先生は私を諦めないで見捨てずにいてくれました。


先生は何度も私を救ってくれました。


先生は笑顔で「大丈夫」と励ましてくれました。


先生は私のために「ごめんね」と泣いてくれました。




先生は数えきれない愛情を私にくれました。




先生、ありがとうございました。


もっと感謝の気持ちを伝えたいのですが、他に言葉が見つからなくてとても歯がゆいです。


だから、ありったけの感謝の気持ちをこめて・・・・・、ありがとうございました。


先生は私の一生の恩師です。






そして、学校の先生方、学校のクラスメイト、地元の親友、おばあちゃん、お姉ちゃん、お父さん、お母さん。



ありがとうございました。








私はこれからも生きていきます。



失敗します。 迷惑掛けます。


でも、頑張ります。頑張って生きます。



新たなスタートを切るために前に一歩踏み出します。


この先、また壁にぶち当たって倒れてしまうかもしれないけど、あきらめずに立ち上がるから、その時は少し力貸して下さい。





器用には生きていけないけど、遅くても自分のペースで一歩ずつ進んでいきます。





最後に、私に関わってくれた全ての人たちに感謝をこめて。








ありがとう

いつの間にかG級にあがり、防具もギザミ装備からレウス装備に変わりましたSUNAOでございます。


古龍を一人で倒せるまでに成長いたしましたよ。


ちょっと前までは、武器を強化したくて素材集めをしていました。


ラオシャンロン亜種を3回とか、ナナ・テスカトリを2回とか、虹の日だけ集中的にトレニャー行かせたり。


苦労の甲斐あって、龍属性と麻痺属性と火属性の太刀を強化させることができたんですが、水属性の太刀がまぁ強化できません・・・。


欲しい素材は、『岩竜の涙』と『エビの大殻』。


バサルモスとガノトトスに挑まなければなりません。


私はどちらのモンスターも嫌いです。


なので、現実逃避の意味で訓練所に逃げています。


太刀以外の武器でもモンスターを倒せるようになりたいという気持ちも入っています。


ただ、遠隔攻撃の武器はどうにも自分に合いません。


せめて近接攻撃の武器はマスターできるようにしようと日々、孤軍奮闘しています。


まず、片手剣、双剣、大剣を練習しています。(ハンマーと笛は後回し)


クック先生、ババコンガまでは順調でした。


しかし、私の前にフルフルという大きな壁が立ちはだかりました。


大剣でフルフルに挑みます。


切れ味が悪く、砥石をこまめに使わなくてはなりません。


タイミングを見計らって□ボタン!!!


そこに飛んでくるフルフル。


ダメージをくらい、回復薬。


気を取り直し、攻撃。


大剣の切れ味が落ち、再度タイミングを見計らって□ボタン!!!


そこにまたもや飛んでくるフルフル(今度は青白い光を放ちながら)。





「力尽きました」


「これ以上復活できません」







この繰り返しです。


現実逃避したい・・・・・。


次はどこに現実逃避しようか・・・・・・。