とんとん拍子職場の忘年会から急接近したクズ夫と私がお付き合いするまでには、然程時間はかかりませんでした。クズ夫には歳の離れた兄と姉がおり、歳上の女性には抵抗がなかった事と、入社した時から私の事が気になっていたとかなんとか…(当時ではノロケ…今では)でも私はバツ1子持ち!! 今はいいけどクズ夫が他に好きな人でも出来たらあっさり身を引こう〜なんてぼんやり思っていました。私の子供を含めて一緒にお出掛けするようになり、クズ夫の努力もあって、子供達も懐いてくれるようになった頃、まさかのプロポーズ