自分って、どんな人?
あの人はこんな人よ…
人のことなら特長をいくつかの言葉を繋げて伝えることができるのに、
自分のこととなると難しい。
交流分析を使うと、心の特性や刺激に対する反応の仕方を客観的に理解することができる。
交流分析でのコミュニケーションの原則は
*自分を知る人ほど、他人を知ることができる
*過去と他人は変えられない。しかし、自分が変われば、みらいと相手も変わる可能性がある
今の自分を卑下しないで、客観的に捉えてみよう。
いいところも、イマイチなところも
きっとある。
それでも
まずは私を見つめてみよう。
今日の演出ストロークは、夕飯。
食材をなるべく多めに使い、盛り付けもいつもより丁寧に。
家族に、自分にプラスストローク。
食べる時、嬉しかった。咀嚼回数が多かった!
夫が、これ美味しい!と言った。
ありがたや。