街はずれの小さな港
一人たたずむ少女
この海に昔からある
ひそかな言い伝え
「願いを書いた羊皮紙を」
「小瓶に入れて」
「海に流せばいつの日か」
「想いは実るでしょう」
流れていく ガラスの小瓶
願いを込めたメッセージ
水平線の彼方に
静かに消えてく
君はいつも私のために
なんでもしてくれたのに
私はいつもわがままばかり
君を困らせてた
願いをかなえてくれる君
もういないから
この海に私の想い
届けてもらうの
流れていく 小さな願い
涙と少しのリグレット
罪に気付くのはいつも
全て終わった後
流れていく ガラスの小瓶
願いを込めたメッセージ
水平線の彼方に
静かに消えてく
流れていく 小さな願い
涙と少しのリグレット
「もしも生まれ変われるならば」
惡ノ系列 最後一首
不過這首觸發我淚點是リン問レン「那些人民很愚蠢吧」
レン笑著跟リン說「是呀!他們都很愚蠢」
回想到這裡的リン在心裡說「蠢的!是我」
那邊真的哇啦啦的感人XDDD

