8月19日にたくさんの更新がありました。
・SPECIAL(WALL PAPER DL 9/30まで)はぁと〜
・DEAN Channel メッセージ(閲覧9/30まで)
・Staff Memo  インスタライブの様子とリハーサルなど(リハ中の笑顔が好き♪)

これもインスタライブで言ってた。今日からインスタでの投稿企画も!
8月31日着分まで。私も参加しまーす!



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セカンドハーベストの活動とディーンさん。(2017/04/15)

サタデーステーションのインフルエンサー。(2017/04/23)

「SUNDAY MARK'E 765」2018/3/25チェケラ最終回。(いまごろ) (2018/4/3)
 ※後半にフードバンクの話題



きゃー!なんちゅうビジュアルなんや。でも、だから見たいやんっ!!
インスタライブによると18禁ではないそう。誰でも見られる映画だそうですよ。

本日2021年8月9日はディーンさんの41回目のバースデー。おめでとうございます!!
Twitterにもアップましたがこちらにも残しておきます。駆け抜けるディーンさんを動画にしてみました。

今朝というか未明のインスタアップ「Pure Japanese」のポスタービジュアルに始まり、16時からは(実際には約30分遅れ・・・五代さんの撮影があったから)インスタライブもあり、今後の予定やいろいろな連絡事項!などしっかり話してくれました。事前告知のおかげで初めて最初から最後までリアルタイムで見ることができました。うれしい!! LIVEはこれまでどこでも見たことない未体験ゾーンの演出だそうでとーっても期待がふくらんでいます。

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●DeanFujioka藤岡靛_staff

●A-Sketch



●『推しの王子様』【公式】



●【公式】シャーロック

●オリジナルアニメ映画『フラ・フラダンス』



●リッツグループ広報部

ディーンさんのLIVE唯一の平日公演、神戸発券!でぃん友さんたちと4列の席。これは私史上最前列。ありがとうございます!! 皆さん、もっとすごい神席ばかりでびっくり!
土日は行けないのでこのLIVEを大切に味わいたい。ちょっとミュージカルっぽいのかな。ラジオで言ってたけど、すっごく楽しみ。何よりも無事完走できるようにみんなでルールを守って安全第一で楽しみたいと思います。

ROPPONGI PASSION PITで登場した露木さんと同じ、Green School に当時通っていた姉妹をディーンさんがサタデーステーションで取材してたのを思い出しました。プラスチック問題のあの時ですね!
このブログでのリンク先は・・・

>> 12/22のサタデーステーション (2018/12/23 ディーンさんの取材)

>> Melati and Isabel Wijsenのスピーチ〜Bye bye plastic bags。(2018/12/23 関連投稿)

8月4日からフランスで『海を駆ける』「Le Soupir des vagues(波のため息)」上映中!

喋ってる言語は違うんだけど、作品のトーンとしてフランス映画の雰囲気もあるような気がする。たくさんの人に何かを感じ撮ってもらえますように!
人を超えた存在として海を駆け出す時のラウの走り方、縦に弾むようなあの動きがすごくいいな。無邪気で美しすぎる顔もとても重要な要素だったんだな、ってあらためて思う。フランス編集版もぜひ日本で上映してください!!

 

 

 

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日本版予告編
映画『海を駆ける』予告編

タイトルしか明かされていなかったディーンさんの自主企画映画がついに情報公開!白地に鮮やかなタイトルカラー。真紅、というかBLOODですな。タイトルの意味はディーンさんのコメントから想像するしかないけど、かなりディープな作品のようです。
 
>> 映画公式サイト
企画・プロデュース:ディーン・フジオカ 
出演:ディーン・フジオカ 蒔田彩珠(『朝が来る』)
監督:松永大司(『ハナレイ・ベイ』『トイレのピエタ』)
脚本:小林達夫

2022年1月28日(金) 
全国ロードショー
 
 
 
 
 
 
●Amuse公式サイトより
主演/企画&プロデュース ディーン・フジオカ 映画「Pure Japanese」2022年1月28日(金)公開決定!
 
↓ 作品を応援する気持ちを込めてテキストの一部を引用させていただきます。

「過去のトラウマを抱えながらアクション俳優として生きる主人公が、両親のいない孤独な女子高生を救う、王道クライム・サスペンス×ボーイミーツガールとして描きつつ、一皮めくると別の一面が見えてくる――。どちらの主人公が本当なのか?主人公の持つ二面性を描く狂気のバイオレンス・アクション・ムービーとなりました。

アクション俳優として働く立石(ディーン)は、社交性がなく、一方で日本の文化に傾倒している変わった男で、周囲からは距離をおかれていた。そんな立石が、祖父と暮らしている土地が中国人ブローカーと地元のヤクザに狙われ、執拗な嫌がらせを受けていた女子高生のアユミ(蒔田)を、偶然に助けることになる。立石になつくアユミを守るための相手への攻撃を肯定されたことで、過去の撮影現場での事故によるトラウマでバイオレンスに対するリミットをかけていた立石の目に、次第に狂気が宿っていく……。
人間の狂気的な二面性を描く物語です。」

ディーン・フジオカ(立石大輔役) コメント
「2018年ドラマ「モンテクリスト伯-華麗なる復讐-」(フジテレビ)出演終了後、それまでの撮影の日々で凝縮してきた異様なエネルギーの渦に、演じ終えた生身の自分が置き去りになった―――。
前に進む為に何をすべきなのか?考え抜いた結果、オリジナルの映像作品を企画・プロデュースする決意をしました。
海外ベースだった頃の自分は、日本に住む事はもう一生ないと思っていました。国籍を変えることも何度か本気で考えたこともあったけれど、その後不思議な力に導かれたとしか言いようのない形で、日本での人生が再スタートしました。しかし、日本社会の洗礼は厳しいものでした。
そもそも現代社会において日本人の定義とは何なのか?血筋か?国籍か?「日本語という“言語OS”が“日本語人”の思考や行動を制御するなら、“言語OS”という存在にとって、個々の人生はただの乗り物に過ぎない」と仮定したら―――?
表向きの礼儀正しさや思慮深さの影にチラつくサディスティックな性質の正体は何なのか、という発想を、社会が持つ一つの側面として結晶化するところからこの企画は始まりました。

数え切れない程の打合せを重ね、脚本を推敲し、松永監督との運命的な出会いに導かれ、コロナ禍中でありながらスタッフキャスト関係者のおかげで無事完成まで辿り着くことができた本作品は、現代日本を舞台にしたアクション映画です。架空の歴史テーマパークとその周辺を取り巻く地域社会を舞台に、忍者/JK/ヤクザなど、アイコニックな日本的要素が詰まっています。」
 
 
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アイコニック=iconic:象徴的な、聖像の。
逆輸入俳優と言われたディーンさんが日本に舞い戻って感じた違和感や理不尽、疑問や怒りから着想したストーリーってことかな。「Made In JPN」の歌詞にも日本暮らしの疑問が詰まってて何かあるたびに「もう何もかも全部曖昧」の箇所を思い出してしまう。いつもポジティブなディーンさんだけど、この映画ではネガティブなことも詰まってるんだろうか。どういう落とし込みになっていて何を考えさせられるんだろう。そして、この役を演じるにあたって必要不可欠だったあの肉体=筋肉は作品の中でどんな輝きを放っているんだろう。
立石ってきっと相当ヤバいヤツだ。ちらっと読んだだけでゾゾッとする。映像が小出しにされるにつれてきっと話題になるに違いない。
ヤバい映画を今から覚悟して待つ!(楽しみだ!)
情報の流れ、はやっ!!
7/29にアップされたMVのメイキング、ロングバージョン楽しい。こんなヴィンテージカーも実際に全部自分で運転してるんだとわかってびっくり。バババババンってふかす音もいい感じ。球体があんなところに・・・



DEAN FUJIOKA - Runaway (Behind The Scenes)



家人の病状がまた一つ進行した。どうなるんだろう、これから・・・

瞬発力のない私はTwitterじゃなくこちらで。今夜も推しプリ楽しかった〜。この王子様教育が成功するかどうかを社長と副社長が賭けるシーンは、マイ・フェア・レディのヒギンズ教授とピカリング大佐のやりとりそのもの。
で、ミッチーこと(ピカリンこと)光井は今までディーンさんが演じてきたクセのある役とは真逆のフツーの人。だけどもしこんなフツーの人が同じ職場の上司だったら全然フツーじゃなくなることは明白!五十嵐航をそっと見守る眼差し、声をかけるタイミング。その手を差し伸べた相手がやがて恋敵になるかもしれないというのに・・・(知らんけど)。

というわけでドラマのオープニングにかかるこの曲「Runaway」。MVがフルでついに解禁!! 自然な感じのDさんがすごくいいな♪ んんん、で、あの球体はいったい? 導きのシルシ? 

DEAN FUJIOKA - “Runaway” Music Video