いっぱいありすぎて・・・・・・。

遅ればせながら、おかえりなさい。都会へ、東京へ。

この風景にコメントしてたディーンさん。ここには書けないけど、最後まで無事やり遂げたことに心から拍手を。下山途中のライブ中継はリアルタイムで見られなかったけど、皆さんのおかげでなんとか見られました。(後ろ髪引かれつつも充足感に浸ってる感じが伝わってきて、なんかヨカッタな。)

40歳になったばかりの夏。やり遂げた夏。2000年の夏。これからも変わらず、生まれ変わり続けるんだ、、、。おつかれさまでした。
早くメディアで情報公開してほしいよー。

ビジュアルからはまったく想像できなかった!突然、ネイティブな関西弁が聞こえてびっくりした。星野ルネさん、多様性についての面白い話が聞けました。Twitterで2年前からフォローしていたというBOSS(別垢の存在をカミングアウト?)。いきなりDOZAN11さんに電話かけたり!トークの中で「ピュアジャパニーズ」という言葉を数回なにげに口にしてたのも聴き逃してませんよ。

ゲスト:星野ルネさん
情熱とは:想像していたイメージを実際に創造するための燃料

●六本木ニュース 
国立新美術館「MANGA都市TOKYO ニッポンのマンガ・アニメ・ゲーム・特撮2020」展開催中



三木道三さんの「LIFETIME RESPECT」はBOSSの選曲。
「道三とはすごいイロイロ濃い時間を過ごしたね。今も家族ぐるみでつき合いあるし。この曲聴くと歌詞が奥さんだったり子どもだったりを連想させるから、これを歌ってた道三が今の道三につながってったんだなあって感じながらあらためて聴いてた」。

 

この日はなんか素で楽しんじゃってるBOSS の様子が聴き取れて面白かったー!!(MCのあの瞬間を忘れてまじ焦りとかあったり。)友近さんのスタジオライブや西尾一男さんも登場して盛り上がる盛り上がる。ホントに特別感のあるOAでした。

●ゲスト 友近さん

日本夏洛克(日本のシャーロック)からヒントが届いた。

そっかー。私たちの現在地はどこに行ってもコロナ真っ只中のマスクの風景しか見なくなったけど、この曲が作られたのはシャーロックのドラマが撮影された東京の風景だったんだね。どことなく私には「Serching For The Ghost」のイメージや、ロングバージョンの予告にあった人力車が頭に浮かんでいたんだった。

このTokyo Tripはいわば、もう一つのシャーロック。

ドラマが始まる前に「シャーロック」公式サイトのイントロダクションにはこう書かれていた。(引用させていただきます🙇‍♀️)

『シャーロック』で描く事件の舞台は、オリンピック開催を翌年に控え、かつてない活気に沸く街・東京。東京は東西に長く伸び、ニューヨークやロンドン、パリなど、どんな世界の大都市よりも広い都市部分の面積を誇るだけに、地区ごとに全く違う顔を見せます。そんな東京で毎回起きる事件を通して、それぞれの町がオリンピック開催に向けて変わりゆく最新の様子も掘り下げていきます。『シャーロック』のスタイリッシュな映像とともに、大規模再開発まっただ中のエリアや、オリンピック会場にゆかりのあるエリア、下町風情漂うエリアなど、毎話フィーチャーされる東京の街並みにもぜひ注目してください。

2020といえばオリンピックのことだった。というわけで振り返ってみよっ。

>> ここも





↓リンク先に獅子雄とレオのショットも。









あーーーーー、懐かしいよお。みんなが愛したシャーロック。

で、バニラ。

と、これはフェイントで。
正解はたぶん、こっち↓

私は現物を見たことないのでわからないけど、シャーロックの宣伝に使用したアドトラックは、某求人サイト・バニラのアドトラックでもあり、その名前をとってバニラトラックとかバニラバスとか呼ばれているらしい。そのテーマソングが中毒ソング、、、らしい。(TLで教えていただいたところによれば曲中に、、、らしい。)

ハッシュタグ バニラのヒントをくれた皆さん、ありがとうございます!

ハッシュタグをチェック。※グリーンのテキストを追記しました。

「放下成见拾起信念 超越试炼奔向明天」は「History In The Making」から。(そして今回の「东京游」にもある歌詞。)「インバウンド」と「ついてこいよ裏メニュー」は結びつく。「潮流合伙人」は二人が出会った番組名。

「山川异域风月同天」は今年、武漢への支援物資に貼られたラベルにあった文字。(AFPの記事=日本からの支援物資に書かれた8字、中国で感動呼ぶ)。元は天武天皇の孫、長屋王から鑑真和上に贈られた袈裟に記されていた「山川異域、風月同天、寄諸仏子、共結来縁」という漢詩からとったもの。鑑真はこれにより日本は仏縁のある国と感じ、日本行きを決意したという。(日経新聞の記事)今年の話題のキーワードがこんなところに。(「山川异域风月同天」も今回の歌詞にあったんだね〜)

ファンキーな曲調と遊びいっぱいの歌詞の中にもこんな願いや想いが込められているんですね!

で、日本夏洛克とバニラは何?
教えていただきました!(ありがとうございます(^^))日本夏洛克は「日本のシャーロック」でした。あとはバニラ。



アジアン・ヒップホップがぜんか〜い!!
●A-SketchのTweet
LINEでも告知が届いています。



●スタッフさんTweet  中国のサブスクでは!!



中国だから時間がかかると思ってた。昨日の今日!スタッフさんTwitterからお知らせがあり、さっそくPCから購入・ダウンロードした。これでスマホと両方でシェアできる。ランララララ ララ ララ🎶 ちょっと怪しげなツアーへ。

↑ジャケットが踊ってる♪ この絵もすごい!

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歌詞(网易云音乐 公式サイトより)






8月の生配信でポロリをしてくれた福克斯さんとのコラボ曲が本日解禁!ディーンさんの微博でも告知がありました。

9/15 0時22分の微博

>> 曲はこちらから聴けます。

めっちゃファンキー。めっちゃ怪しげ。本当に楽しんで作ってるなあ〜。怪しい東京案内人と中華圏からのハッピーな旅人の楽しいTOKYOソングだあ!!

>> 曲紹介(网易云音乐 公式サイト)



(Google翻訳より)
三味線の音が響くと、沖縄の海の波が耳にあふれ、沖縄から東京に静寂と活力をもたらしました。カラフルなネオンが私の眼球を占めています。古くて豊かな伝統文化、そして最もユニークなファッショントレンドがあります。東京は、色ガラスのランプのようで、さまざまな角度からさまざまな光を投影し、神秘的で親切です。この曲「Tokyo Trip」は、福克斯が東京で録音したバラエティ番組から始まり、彼でと藤冈靛と二人の興味深い魂が出会い、知り合った。遠くからのゲスト福克斯がすべてについて好奇心にあふれているように、この遊び心のある手に負えないリズミカルなシングル曲は非常にエキゾチックで神秘的で熱狂的です。そして、熱情的なホスト藤冈靛は彼らを楽しませるために細心の注意を払い、最初のルール会議からお互いを知るまで、次第にお互いの本性を見せ合い、一緒に東京を旅しました。曲全体はとてもリズミカルで、中華と日本の歌のミックスとマッチはユーモラスで特別な組み合わせが特徴です。藤冈靛の声はどんよりと深く重みがあり、福克斯の解釈は活気と自信に満ちています。 二人のペアリングは暗黙の了解に満ちていますが、それぞれが独自の特徴を示し、強烈に楽しいTokyoの雰囲気を作り出しています。

半沢直樹の後に予告映像が流れましたっ!
と同じ映像がアップされました。10月からねっ。はい。

[新ドラマ]日曜劇場『危険なビーナス』主演・妻夫木聡 × ヒロイン・吉高由里子!! 10月スタート!!【TBS】