先週の土曜日。TVで「記憶にございません」を見てからラジオの「ROPPONGI PASSION PIT」へ。追っかけ再生しながらタイムフリー録音するためにPCを起動しようとしたら、、、起動しない、、、汗汗汗汗汗汗

けっきょく連休は復旧作業に追われ、平日、仕事が終わってからちょこちょこやってるけど今なお利用できないソフトがある。そして、このブログも一部機能が利用できなくなってる。ほわいっっっっっ?!

というワケでブログの更新が不自由。いろいろアップしたいけれど。ま、ぼちぼちいきます。


にしても、某ソフト会社の不親切なこと。求める情報になかなか辿り着かない。
それに引き換えりんごマークの某PC会社のサポート対応の素晴しさに感服!(長年ユーザーをしているけれど、正直なところこれは意外だった。)本当にありがとうございました。

 

 

 

2021/1/2のRPP

ゲスト:mabanua

情熱:美しさ






<ON AIR LIST>
●THE DIVINE CHORD
The Avalanches - The Divine Chord ft. MGMT, Johnny Marr

●TRANSCEND FEAT. ARMI
Ovall - Transcend feat. Armi (Up Dharma Down) [Official Audio]


(★MIDNIGHT MESSENGER MABANUA REMIX)


●PARADISE
Daichi Yamamoto - Paradise Feat. mabanua ( Official Music Video )


<PASSION PLAYLIST>
●SECOND TIME
Bruno Major - Second Time (Official Audio)

勇希:  なぜこの曲を?
DEAN: えっとね、これマバちゃんとFukushimaっていう曲を作った時に、自分がリファレンスとしてこういう曲を作りたいんだっていうイメージとして聴いてもらった曲で、、、
勇希:  そうだったんですねー。
DEAN: だからなんかちょっとこう思い出の1曲。マバちゃんの、なんてんだろうな、あの人柄ともちょっと合う気しない?
勇希:  そうですね。家で流したい曲っていうかほっこりするし、癒されるし。
DEAN: マイナスイオン
勇希:  ふふふ。(DEAN: んふふ)たしかにそうやって聴くと面白いですね。たしかにしっかり参照されてる。
DEAN: そうだね。だからゼロから作るって大変じゃない?で、どれだけこうイメージを共有できるかって時にこうやってもう違う曲を聴いてもらうっていうのもすごく直接的で効果的な場合もあるし。そうじゃなくて例えば絵画とか歌詞とか、わかんないけど企画書とか。なんかいろいろほかのメディアから音楽に落とし込むっていうことをする時もあるし。まあ後は自分で作っちゃってこれをアレンジしてくださいみたいな時もあるし。なんかいろいろあるんだけど、そこん時はもうマバちゃんにお願いしようと思った時からこういう曲作ろうって決めてたから、聴いてもらった方が早いかなと思って。
勇希:  なるほど。こういう曲作りたいならMABANUAさんだっていう、感じだったんですね。
DEAN: そうそうそう。なんかね童謡を作りたかったんだよね。「ふるさと」っていう歌だとか「赤とんぼ」っていう歌あるじゃない?日本の。ああいうのを今作るとしたらどんな感じかなって。ま自分は福島生まれだから「Fukushima」っていうタイトルで作るっていうね、そういうコンセプト、企画書になっております。
勇希:  ふるさとの歌ですもんね。
DEAN: そうそうそう。
勇希:  この癒される感じ、共通してますね。ありがとうございます。
DEAN: はい。

(★FUKUSHIMA)

>> PASSION PLAYLIST selected by DEAN FUJIOKA(SPOTIFY)


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DEAN FUJIOKA

12/26のDEANさんのストリーミングライブ。鬼リピしたけど、いよいよ本日限り!!


●ミュージックヴォイス


●Billboard JAPAN


●BARKS編集部

 

------自分のTweet





前回のお正月は、、、辛かった。
今回のお正月は、、、ストップしてた時間を取り戻している感覚。恒例の元旦登山の様子をインスタにアップしました。

【コース】住吉道(太陽と緑の道)入口→右岸コース→学習の森→西おたふく山→六甲山最高峰付近→七曲り→十樋割峠→おたふく山バス停

明けましておめでとうございます。

世界が1日も早く日常を取り戻せますように!!

2021年元旦

 

 

12/26夜。DEANさんの初のストリーミング・ライブ。
ただの無観客ライブじゃなかった。同じ空間にいられない一体感不足を補ってあまりある引き込み型の演出に圧倒された。会場でのライブでさえステージと客席という一線は越えられない。ましてやストリーミングライブでは画面の向こうとこちら側、絶対的な壁が立ちはだかる。それは仕方ないと初めから差し引いて観ようと思っていた。
なのに、なのに❣️
私の不手際らしく開演前から待機していたにも関わらず1曲目冒頭の映像が途切れて始まった。(これはアーカイブで取り戻そう😢)が、が、見えた途端、目が釘付け。全身真っ白なDEANさん。サポートメンバーたちも白い。新曲が立て続けで、これが超エモイ。ギターもいい!カーーーーーーッコいいいいいい!!すぐにチャットで印象(歓声?嬌声?)を送った。歌詞も突き刺さる。こんなストレートな表現をするDEANさんを観たことがない。こんな歌詞!インパクトある切ない表情。心臓バクバク。もしかしてCOVID19がなければ生まれなかったかもしれない曲、詞たちがいちいちダイレクトに届く。この時だけはコロナ禍よ、ディスタンスよ、ありがとうって思った。レリスノ・マンダリンバージョン。カモンって言われる前から「La la la la・・」「ラララララーラー」ってみんなのコメントが♪ もちろんみんな一緒に歌ってるつもり。歌詞が中国語から日本語へ。そこの配慮ウレシい。いろんな国の人がこれを観てるんだと実感。知らない曲かと思ったら、馴染みの音が聴こえてきて涙が出そうになるアンメロ。ギターが沁みる。この時期に聴くと歌詞が違う意味を持つんだと発見。普遍的な歌、これ間違いなく宝物だ。目を閉じてうつむいた顔が美しい。ここから、えちょ。音楽の繋ぎが今回すごくいいけど、こういう表情のつながりも自然ですごくいいと思った。ヘドバンに気をつけて!というコメントを見た。そのヘドバンは後ろ向きに。間奏時に上半身全体を使って表現。だからボディバン?くるっと回ってこちらを向くとギターとともに右手を上に掲げる。
映像がそこではないどこかに移った。SEACHING FOR THE GHOST 、ヤバイ。さらにTOKYO TRIPからのアヤシさ。つなぎのカッコよさに驚く。ついてこいよと誘われるまま、どんどん深く深く分け入る。炎だ。前回のアジアツアーからの続きのような感じでもあり、全くの異空間にいる知らないDEANさんが次々現れるカンジでもある。歌の世界観に奥行きが加わってCHINESE感、いや無国籍感に包まれる。ぷちょはんざが聴こえてくると、チャット欄にはみんなから寄せられる手の絵文字で埋まる。一体感がこんなところに。奥へ移動しながら、MVにあった飛行機のウイングのように自分の両手を広げるDEANさん。力強い曲感で終わるとモニターの外へ。REMIXの繋ぎの素晴しさ!!そして映像。抑制のきいたあらゆる種類、あらゆる色彩の光が次々と繰り出され、どのシーン、どの瞬間も目を奪われ、じっと見入ってしまう。曲も歌う人もホントにカッコいいいいいい!!
再び白いDEANさん。あ、手袋はない。バックはさっきまでの大きな炎から変わって小さなキャンドルの灯で埋め尽くされている。ネオダメからふぉろみ。サポートメンバーとのやりとりがなごやか。「距離」の表現♪ JPNのあとにMC。優しい笑顔からふるさとの曲へ。キャンドルの灯まであったかい。Shellyでの声の伸び。本当に気持ちよさげだ。(気持ちはディアンジェロになってる?)いろんな曲を想起させる間奏からのヒスメカ。つなぎが素敵!明るくて最初は曲名が一致しなかった、ほぺ。新鮮!四つ葉のクローバー、お守りを握りしめる手が好き。エンディングでいつもみたいに会場を見渡すように視線が前方席へ、横へ、2階席・3階席と移ったように見えた。そこにいないけどそこにずっといたような感覚。途中、スタジオなのに広い空間を縦横に動き回るDEANさんが不思議で、追いかけてどんどん引き込まれていった。最後はパーバケの終わりにジャンプ、弾けるDEAN。みんなのチャットもありがとう!とか会いたい!とかで埋め尽くされる。ディスク欲しい!の声はライブを通して書き込まれてた。終了!
暗転からのあの映像。最初のシーンにちょっと演出が添えられていてびっくりした。DEANさんの声が一番ダイレクトに届く曲。
ありがとう!何度もありがとう!!この時期にPLAN Bという選択肢を選んでくれてありがとう!!!
DEANさん、本当にかっこいイイイイイイイイ(はぁといっぱい!)

以上、ライブ・リアタイの第一感想。
その後、鬼リピは続くのだ。

いよいよ本日18時から。ログインして待ってまーす🙋

 

 

 



 

 

 

 

「Follow Me」12月18日デジタルリリース。さっそくダウンロードして聴いてます。
先日ROPPONGI PASSION PITで初OAになった新曲。(17日までの期間限定ショートバージョンはもうYouTubeで聴けなくなっちゃったね。)

この声とずっと一緒に揺られていたい、いつまでも、、、、、、。

待ち望んでいたDEANさんのストリーミングライブがようやく発表になりました。しかも、1月3日(日)までのアーカイブ付き!うれしい〜(^○^) 都合が合わない人も後から見られるね♪

DEAN FUJIOKA Live Streaming 2020 “Plan B”
 12月26日(土)18時 配信スタート



DEAN FUJIOKA Live Streaming 2020 "Plan B" Teaser

(特設サイトよりテキストを引用させていただきます)

DEAN FUJIOKA
初のストリーミングライブを開催!

2020年、DEAN FUJIOKAは自身の原案である映画のプロデュース、役者活動、様々なメディアクリエイトの傍ら、楽曲を作り続け、そのリリースの際にはアジア各国からのスポットライトを浴びてきた。
そんな彼が行う初のストリーミングライブは名付けて“Plan B”。
当初、DEAN FUJIOKA自身が思い描いていた2020年のプランは2度目のアジアツアー中止を含めて異なるものになったが、DEAN FUJIOKAがより自分自身と対峙し、描き実行してきた新たなプラン“Plan B”の到達点であり、2021年に音楽で新たな境地に向かう最重要ストリーミングライブでもある。
映像監督にはSpikey Johnを迎え、ストリーミングライブだからこそできる演出を行う。
放送は12月26日(土)。
2020年のDEAN FUJIOKAの集大成、そして来たる2021年のDEAN FUJIOKAの新たな方向性を示唆する自身初のストリーミングライブ“Plan B”が全世界にドロップされる。


>> 特設サイトはこちら

有料ライブだから誰でも見られるし、ファンクラブ会員向けにはスペシャル特典付きの「FamBam会員限定チケット」も!視聴可能な配信メディアを選ぶようになっていたので、さっそくLIVESHIPで視聴確認して、登録。GO TOイベント対象ということで割引料金にて会員限定チケットを無事購入できました。

【会員限定のスペシャル特典】
・配信ライブ終了後の会員限定の「FamBam Exclusive Part」が見られる!
・「FamBam Suite」コース会員には後日ライブ写真を使用したオリジナル壁紙をプレゼント!!!

●チケットと配信メディアの確認は特設サイトのこの一覧表で
どのメディアにもコメント・チャット機能、投げ銭あり。