彼がJohn。
ロンドンを12年も行き来していた生活を送っていた彼とは、ロンドン住んでました〜つながりで、なんとなく気が合う友人なんです。

彼はわたしが所属するバンド、"the flying head"をこよなく慕ってくれ、可愛がってくれ、いろんな音楽の情報をくれる。
あのバンドは知ってるか?とかあの番組を見てみろよーとか、いろいろなインプットをしてくるところをみると、Johnは何かを企んでいるのではないか⁉と思わなくもない。
ってなことは冗談として、、?冗談でもない?

先日は、ライブのお知らせをし忘れたら、なんとも残念そうにしてくれていたところをみると、本当に楽しみにしてくれていたんだと、こちらも申し訳なかった。
あるときは本当に悔しかったのか、
「ライブのお知らせを一斉に送れるリストを
作ってみるのもいーぞ〜」とか。
非常に協力的なJohn。
まだやれてませんが、ぜったいやりますよ。

そんな彼に今日は今週ライブがあるよ〜ってお知らせしたら、「okay I will try to come,try my best,you know I might b tired ..」という所が、ロンドン住んでた感を醸し出す。

といいながら、当日来るからは、乞うご期待。

「John オススメ」
映画 ブレードランナー
Channel 4(イギリスの局らしい)

でした。