小学1年生から6年生まで12名が練習していました
ちょうど同じ年の子がいないと思っていると、「おいでよ」「こうしてやるんだよ」とすぐ誘ってくれる友達・Cちゃんの息子・R君 面倒見がいいな
お兄ちゃん達の付き添いで来ている小学生や幼稚園生の妹さん達が一緒に遊んでくれたり赤ちゃんと遊んでくれたり
ママさんは自然に声掛けをしてくれる小さな先輩達に感動していました
避難してきて 子育て支援センターに行っても友達は出来ずいつも親子だけだったから。。。

小学1年生から6年生まで12名が練習していました
ちょうど同じ年の子がいないと思っていると、「おいでよ」「こうしてやるんだよ」とすぐ誘ってくれる友達・Cちゃんの息子・R君 面倒見がいいな
お兄ちゃん達の付き添いで来ている小学生や幼稚園生の妹さん達が一緒に遊んでくれたり赤ちゃんと遊んでくれたり
ママさんは自然に声掛けをしてくれる小さな先輩達に感動していました
避難してきて 子育て支援センターに行っても友達は出来ずいつも親子だけだったから。。。

福島県郡山市より母子だけで自主避難されているママさんと3歳半の男の子、1歳3か月の女の子に会いに行きました。
電話をするとお兄ちゃんが最近 自転車に乗るので公園から帰れない~
ママさんは大変です~
近所のマックにお誘いました
私もポテトを食べたかったから(笑)
ママさんは車にチャイルドシートに2人のお子さんを載せてきてくれてホントに申し訳ないです!
ママさんは妊娠中に昨年、鳥取のご親戚を頼って避難しました。でもね
福島でお仕事の為に残っているパパさん 子供達の一番かわいい盛りを、一緒に見守って欲しい
月に1度でも飛行機で逢いに来ると本当に数万円というお金が飛んでいき、以前住んでいた龍ケ崎が借り上げ住宅を始めたので昨年、引っ越されてきました。
近くにはママさんのご両親も住んでいるけれどお仕事されているから日中はもっぱら親子で過ごし、洗濯物は
龍ケ崎といえど、室内に干す。自分は神経質すぎるかな?自分がそれでいいと思うならそれでいいと思うよと私
パパさんの周囲は「自主避難」に対してなかなか理解してくれない。。。
お兄ちゃんを幼稚園にいれて友達や色々なことを学ばせたい でもいつ、福島に戻るかわからない
たまたま食べに行ったラーメン屋さんで「格闘技マッハ道場 キッズクラス3歳から」の張ってあったチラシをみた
お兄ちゃんそろそろ何か習わせたい
「リチャードと私 通ってます(笑)」話はとんとん拍子に進み、エミコ先生にメール「いつでも来てね
」
金曜日の夕方5時半からのキッズクラスにご案内しました~

3.11支援チーム りゅうのしっぽは事務所とか特にないです
集まりや打ち合わせは場所の予約とか一切ない!!
場所は近所にあるイトーヨーカードーにあるフードコート![]()
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素晴らしい点 自由に席が決められる(空いてるところを勝手にキープ)
何を食べてても飲んでも、それがラーメンやハンバーガーやアイスクリームだって持ち込みは自由・自腹
会議の話は筒抜け それはしょうがないし、聴かれて悪いことはないから。
時間オーバーでも文句は出ない
掃除はないけど 食べたものやテーブルは片付けます けど チェックはない
今日集まったのは前回10月、牛久市での福島ふるさと交流会での感想・反省
あのような大きな交流会が出来たのも場所とお料理をご協力頂いた牛久 甲子亭の皆さん
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ハンドマッサージをして下さったキャットミントの先生と生徒さん達![]()
牛久市の白岩弁護士さん達 つくば学院大学の武田さん![]()
さわやか財団の小林さん![]()
牛久市 交通防災課 職員の方 流通経済大学の皆さん![]()
取材に来て下さった 常陽リビングの記者さん![]()
有難うございました![]()
今回の反省をバネに次へのステップとして、次回 クリスマス・リース講習会へと頑張っていきたいと思います
そしてもうすぐクリスマス![]()
去年は龍ケ崎に避難されているお子さん達にお菓子の長靴をサンタに扮してお配りしました![]()
今年はどうしようか、思案中です![]()
最近 アメブロ調子悪すぎです!!スマフォからログインできない
記事がUP出来ない!
ずっと、もしかしたら永遠に投稿し続けている?
先週 南相馬の仮設住宅にお引越しが決まり、龍ケ崎市の雇用促進住宅からお引越しし見送ったM さんから
メールが届きました。有難うございます
「ユーちゃん この間はお見送り有難うございました。こちらの住まいは4畳半のたたみ、カーペット敷き、キッチンです。このカーテンは押入れの目隠しです。
今日は原町の秋祭り。私は普通にスーパー買い物。主人は小高へ。これが日常です。またメールします(^_^)」
Mさんが入居された仮設住宅は床が他の2世帯のお宅とつながっています
お隣の話し声も聞こえてきます。。。だから、ひそひそ声で話すんだよと。
それでも福島に帰りたいと入居を決められました。。。
これから寒い冬がやってきます。。。
今まで交流会と言えば、龍ケ崎で自分達で実施したものとつくば市役所での交流会などでした。
9月に東京ビューティーチームのゆきさん達が駆け付けてくれて話を水戸のふうあいねっとでお話してから
やっと11月7日に実現出来ました
いつも被災地・東北にボランティアとしてエステ支援に行かれているゆきさん・りこさんに「茨城に来て」とはなかなか言えず。。。でも本当に快く引き受けてくださって嬉しかったです
ひたちなかの皆さんの印象。。。アットホーム
今までご支援してきた「未来からの風 いちから」さんの代表 荻さんやYさん、赤ちゃんを連れてIさん達の今までのつながりもあると思いました。
もちろん 初めて参加しましたと言う方もいましたが皆さん和んでエステの順番待ちの間、お茶したりお話に花が咲きました
私がお話をさせていただいた方の中で最後までいてくださって、一緒に片付けや洗い物までして下さった
富岡町の奥さん 有難うございました
避難所でのお話。。。寒い避難所で配られてのは1家族に1枚の食パン。。。
大震災で1、2日で避難所から帰れるものだと思ったのに帰れない。。。
お子さんはちょうど受験生だったと
電波の悪い場所が避難所だったので携帯もろくに機能しない。。。
情報は入ってこない
赤ちゃんや小さなお子さんにはなかなか粉ミルクやおむつが届かなかった。。。
避難所での集団生活は本当に大変なものでした
震災後 その教訓が活かされていますか?
避難所となった体育館や公民館などはもし次の震災や天災が起こった時に機能しますか?
ひたちなかに避難してきたけれど周りは誰も知らない人ばかりで孤立していたけれど、いちからさんのキルトの講習会をキッカケにつながりを作れた方もいたそうです
今朝、ふうあいねっとの掲示板に昨日のエステ交流会を主宰されて「未来への風 いちから」の荻さんからの書き込みがありました
「11月8日 ひたちなか文化会館で第2回交流会を開きました。
内容は東京ビュウティ長田さんと富永さんによるフェイシャルエステとアロママッサージ。
参加者は10名。スタッフとしていちから3名の他
な なんと「龍のしっぽ」の三井さん加藤さんが助っ人に来てくださいました。
第1回に参加された方や東海村のキルトに参加された方の他
初参加が6名でした。
エステやマッサージは、「触れる」という行為を通して
体の緊張が解きほぐされることによって心がゆったりする効果があるようです。
施術後の皆さんはとてもいい笑顔になって、心の緊張が取れたせいか話が弾んで
お互いに連絡先を交換したり、今までの思いや震災当時の辛かった思いなど
こちらがびっくりするほど話が出ました。
私たちはひたすら聞き役。あまりにもったいないので毎日新聞の杣谷記者に
急遽電話をして(もちろん了解を得て)取材をしてもらいました。
「子ども被災者支援法」に要望として出していきたい内容もたくさんありました。
東京ビュウティの長田さんと富永さんは被災地でのボランティア経験が豊かなので
施術だけでなく心を引き出す術があるのだと感じました。
また、三井さん、加藤さんが来て下さり(私たちのメンバーは子育て真っ最中の
若いママたち中心なので)本当に助かりました。
ふうあいねっとがまさにネットとして機能し始めたという思いを強く感じました。
ここをお借りして東京びゅうティの長田さん富永さん
龍のしっぽの三井さん、加藤さんに改めて感謝申し上げます。
お忙しい中本当にありがとうございました。
おかげさまで楽しく充実した交流会を持つことができました。
荻さんこちらの方が大変お世話になりました!
いいな こんな感じのあたたかい交流会

11月7日 茨城県ひたちなか市で福島県から避難されている方々を支援されている
「未来からの風 いちから」の荻さん達がひたちなか市文化会館で
エステ交流会を開催されるというのでまゆみさんとお手伝い?に伺いました!
なんと立派な文化会館でして、開催されるのはエレベーターを上がって3階の和室よと言われ
「和室???まるで旅館みたいじゃない![]()
」
交流会でお子さん連れのママさん達がゆっくりエステ体験したり、お話を出来るように配慮されてちゃんと、保育士さんがいてくれています
![]()
前回、9月に「3.11支援チームりゅうのしっぽ」が大変お世話になっている東京ビューティーチームさんと龍ケ崎市の避難所終了後、なーんにも支援物資がなく
交流会すら開けなかった、どん底の私にどーんと支援物資を送ってくれた神奈川県相模原市のOne Step
りこさんがエステ・支援に駆け付けて下さいました!
あの大震災後、お二人は被災地を中心に今も支援活動を続けています!
去年のちょうど、今頃。。。まだ、りゅうのしっぽじゃなかった私とまゆみさん
東京ビューティーチームのゆきさんが福島県南相馬市の仮設住宅でエステ支援に行くのに支援物資やボランティアを募集されていたのでボランティアとしてお手伝いに行ったけ。
神奈川県川崎市のタイガーマスクさんがわざわざ、龍ケ崎まで仮設の方にと湯たんぽ100個以上他にも沢山支援物資を届けてくれて私の車に乗せてくれました。あれから1年 経ちました
今回こうしてエステ支援交流会が出来たのも、この夏、りこさんとまゆみさんと私でゆきさんの東京のサロンにお邪魔した時、「茨城県にも沢山の方が避難されているから」茨城県へ来てくれることが実現できました!本当にお忙しい中、有難うございました!
今日は茨城県牛久市にあります、老舗四川料理 「甲子亭」さんで「福島ふるさと交流会」を開催することが出来ました!!(泣)
ここ、数日は何かと準備に追われ、当日の司会進行に頭を悩ませ(っていつもの行き当たりばったりで)
でも当日は予約を上回る16世帯34名の方と牛久市の弁護士の先生2名、つくば学院大学武田先生ファミリー、初めて参加の牛久市役所交通防災課の方、福島県より新幹線でいらしてくれたさわやか福祉財団の小林さん、牛久市 ハーブ&アロマハウスcatmintの高柳先生、生徒さん達のハンドマッサージ、龍ケ崎市、流通経済大学の皆さん、 水戸からふうあいねっと事務局の小原君、そしてりゅうのしっぽのメンバー、佐藤さん、田中さん、浅沼さん、加藤さん 本当に本当にご協力有難うございました!
会場のセッティングからお料理、デザート、最後のお茶出しまで甲子亭の皆さんには大変お世話になりました<(_ _)>
この日の為に用意して戴いたお弁当本当に美味しかったです(^o^)
そんなお弁当の様子はまゆみさのブログにあります!
http://ameblo.jp/ktaeata/entry-11385453677.html
今回、龍ケ崎市、牛久市、取手市、つくば市、阿見町、栃木県からも避難されてる方々が
ご参加して下さいました。
予想以上の参加者に盛りだくさんの企画、福島県から避難されている志賀さんご夫婦のマジックショー
お子さん達は一番前に陣取ってキャッキャッ喜びながら「なんかあそこにある~」「今 手に持っていたよ」と正直な種明かししちゃったり
志賀さんご夫婦の優しくあったかな手品はとても楽しかったです!最後は志賀さん達からのメッセージ
「いつまでもお元気で」 いつまでも忘れない いつまでもお元気で