三井優和さんは、「障害の有無に関わらずみんなが楽しめるイベントを」と、
音楽パフォーマンスで障害を持つを子どもたちを応援しています!
優和さんには、以前ひとり親家庭や障碍者施設でのイベント出演を
お願いしてご一緒しました。
優和さん自身が生まれつき感音性難聴を患っていますが、
中学時代にフリースタイルバスケットボールに出会い、
大学一年の冬に子供たちのための本格的に活動を開始しています。
この度、優和さんの働いている福祉事業所の子どもたちとスタッフでバンドを組み、
オリジナル曲を作曲、オリジナルMVを作成したという嬉しい連絡が!
子どもたちの楽しそうな様子を皆さんに見ていただきたいです!
輝く笑顔をぜひシェアしてください!
*写真は三井優和HPより(都内の障害児施設「キッズサポートりま」にて
子どもがボールを回した時の写真!/掲載許可頂いております)
