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「何もしなくていいから、寝てて」





「若い先生だから言い切れなかったんだね。」(今回は夫への愚痴になります。ご了承ください。)
今回切迫早産になり
入院話が現実味を帯び始めたとき
主人が言いました。
「やっぱり里帰りしたほうが良かったんじゃない?」
「・・・・・・
」
子どもは夫婦共通の願いでした。
けれども産む&育てるということに、
あまりにも妻任せではないか
私にはどうしても
夫が親としての役目を果たそうとしているようにみえませんでした。
むしろ役目を回避しようとしているようにすらみえました。
出産や子育てに対して
どう協力していいのか分からないのかもしれません。
そんなつもりで言った訳ではないかもしれない。
だけど出産&子育ては夫婦の仕事でしょ
夫にはこう言ってほしかった
「今が正念場だよ
息子と3人、家族で協力してこの危機を乗り越えよう
」
(注意!これは私の妄想です。あしらかず・・・)
男気を見せてほしかった・・・
まして私の実家に
私や息子の面倒すべてを押し付けるような発言&態度
改めてほしいと思います。
息子を保育園に預けて仕事に復帰した時もそう思いました。
私の職場や実家に頼りっぱなしで
夫が不在のような子育て。
一番大変だったのは、
息子を産んだ直後と仕事復帰直後。
ひとりで子育てをしているような重圧感から
ノイローゼになりかけたほどです。
思い切って助けを求めて
ファミリーサポートの方に助けてもらい
実家の両親にも助けてもらい、
サポーターを持てるようになり子育てを乗り切りました。
今回、二人目が生まれるにあたって
あたふたする自分の姿が見えたような気がします。
大変だったけど子どもがほしいと思えるのは
子どもが可愛いからですね。
あまりにいっぱいいっぱいになると
怒鳴ってしまったり、泣かせてしまったり
ひっちゃかめっちゃかな子育てになります。
だからこそ、夫には少しでも助けてほしい、ねぎらってほしい。
そうすれば、
私の心も癒されて子育てに余裕が持てるのにと思います。
さてさてこれから二人目子育て、どうなることでしょう・・・
ポチっとしてもらえると嬉しいです。
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「お腹は張らない?」
「そんなに張らないと思います。」
「そっか・・・。」
「どうですか?」
「短くなってるね。
「はい」
「はい。わかりました。」
「経管長は25ミリ無いくらい。子宮口は指一本分くらい開いてるね。」
「そうですか・・・」
「お腹は張らない?」
「張ってないと思うんですが・・・」
「じゃあ、お腹の張りも見させてくれる?」
「はい。」
「40分くらいかかりますが、トイレ大丈夫ですか?」
「はい。大丈夫です。」
「じゃあ、横になってください。」
「どうですか?うん。張ってないね。」
「そうですね。どうしても動いてしまうので。」
「そうだね。じゃあ土曜日、私いるからまた来てくれる?
「・・・はい。お願いします。」
することになりそうです
、赤ちゃんの大きさも