穏やかな時間☆.
彼の仲間達と
楽しい時間


ここに仲間入りした私は
新入り気遣い歓迎
受けて
昔話しでは共通多し
私のカレは
オタッキー
かと 内心思ってたケド‥
違ったのね(゜∇゜)
楽しい時間をアリガトウ
みんなとバイバイして
カレと2人マッタリ時間
カレのお母さんが今度
家に来なさい
と‥ 緊張するケド
お母さんも若い頃は
おてんば
だったと聞いて多少はリラックス
少しずつ‥
スピーディーに‥
2人の距離が縮まり
心の距離が縮まり
やっと2人の間に
穏やかで優しい時間が
流れだした…
これからも2人で
大切な仲間達と共に
歩いてゆこうょ
離さないで


楽しい時間



ここに仲間入りした私は
新入り気遣い歓迎
受けて

昔話しでは共通多し

私のカレは
オタッキー
かと 内心思ってたケド‥違ったのね(゜∇゜)
楽しい時間をアリガトウ
みんなとバイバイして

カレと2人マッタリ時間

カレのお母さんが今度
家に来なさい
と‥ 緊張するケド

お母さんも若い頃は
おてんば
だったと聞いて多少はリラックス
少しずつ‥
スピーディーに‥
2人の距離が縮まり

心の距離が縮まり

やっと2人の間に
穏やかで優しい時間が
流れだした…

これからも2人で
大切な仲間達と共に
歩いてゆこうょ
離さないで



伝えたい事★
アナタの何十年分の
うっぷん
を全部
ぶちまけて
くれてイイ



何を言われても
どう思ったてイイ

私の友情に枠なんて
ないよ
だけど どうしても
何を言っても伝わらない時がある…
そんな感情を私も知ってるんだ。
理屈じゃないのよ★
私は誰からも何からも卒業しない
あるのは振り返るべき
過ち★★
優しさは人それぞれ違うカラ
責められたら…
仕方ない。
解ってる
解ってる
解ってる
解ってる
本音が言えないまま
何十年の仲。
私もアナタと同じ気持ちだったんだよ
解ってた
ずっと解ってたんだ
ウチらが互いに言えない言葉を持ってる事
解ってたんだ
私はアナタに責められて
内心…
ほっ…★と したんだ
だから
ばいちん
アナタの怒りを静めてくれなくてイイ
もう イイの
本音は言えなく
気遣いばかりだったケド
不思議と楽しかった
アリガトね
ばいちん
おわり
うっぷん
を全部ぶちまけて
くれてイイ



何を言われても
どう思ったてイイ


私の友情に枠なんて
ないよ

だけど どうしても
何を言っても伝わらない時がある…
そんな感情を私も知ってるんだ。
理屈じゃないのよ★
私は誰からも何からも卒業しない

あるのは振り返るべき
過ち★★
優しさは人それぞれ違うカラ

責められたら…
仕方ない。
解ってる
解ってる
解ってる
解ってる
本音が言えないまま
何十年の仲。
私もアナタと同じ気持ちだったんだよ

解ってた
ずっと解ってたんだ
ウチらが互いに言えない言葉を持ってる事
解ってたんだ
私はアナタに責められて
内心…
ほっ…★と したんだ
だから
ばいちん

アナタの怒りを静めてくれなくてイイ

もう イイの

本音は言えなく
気遣いばかりだったケド
不思議と楽しかった

アリガトね

ばいちん

おわり

言葉にならない★*
夕方4時30分

カレが迎えに来た

で、カレの白いカワイイお家に行った‥
カレの生活を見せられ
ふん
ふん

カレの部屋で少しゆっくりして‥
ご飯
行こ―――

て、カレが大好きな味
と言う
ご飯屋さん
に連れてかれ‥
ふん
ふん

美味しい~

そっか…
こ~ゆぅ味が好きなのか



勉強になりました
で、次はカレの親友に会いに… て、ちょっと待って


今日はやめて
今度 気合い入れてくカラ



と、親友に紹介するのは止めてもらいました

じゃ、カラオケ
行こか… と。
Okay



色々
love song
を歌ってもらって…
なんか…
聞こえた


伴奏中に‥
好きやで
え
ええ
ぇ
もぅ一回
言って
なんとなく聞きそびれた…。


言葉足らずのカレは少し笑ってた
で強引にリピート


好きやで

ずっと、ずっと、
聞きたかった言葉
純粋に嬉しかった
また...聞けるカナ‥
嬉しかったょ


そんな感じで今日は終了
家に送ってもらいました



家に着き
車を停め
ありがとう
を言おうとした時…
私の目の前に新しい一台の携帯電話が…


どしたん
と 聞くと
お前の携帯

家に着いたら電話するゎ



まじで―――



涙ちょちょ切れ
出ない
でも 一瞬
泣きそうだった

私が仕事終わったら
絶対にカレに電話する事
会えない時は寂しすぎて寝れないょ
て 言ってた事
電話代の請求こわいね
て 言ってた事
カレは…
だから今日からコレ
使って
…て。
携帯を見ると


カレの名前と電話番号
アドレス
が入ってた
着信音
も決まってた
カレの想いが
言葉足らず…と責めてたのに...
カレの優しさが
私の胸を締め付け


言葉にできなかった
言葉にならなかった
ケド…私、アナタを大切にする



自分の
命
の様に
アナタを大切に大切にします





こんな私に…

ありがとう

私を選んでくれて
私を受け止めてくれて
私と出会ってくれて本当に②ありがとう


カレが迎えに来た


で、カレの白いカワイイお家に行った‥

カレの生活を見せられ

ふん
ふん

カレの部屋で少しゆっくりして‥
ご飯
行こ―――

て、カレが大好きな味

と言う
ご飯屋さん
に連れてかれ‥ふん
ふん

美味しい~

そっか…
こ~ゆぅ味が好きなのか




勉強になりました

で、次はカレの親友に会いに… て、ちょっと待って



今日はやめて

今度 気合い入れてくカラ




と、親友に紹介するのは止めてもらいました


じゃ、カラオケ

行こか… と。Okay




色々
love song
を歌ってもらって…
なんか…
聞こえた



伴奏中に‥
好きやで
え
ええ
ぇ
もぅ一回
言って
なんとなく聞きそびれた…。



言葉足らずのカレは少し笑ってた

で強引にリピート



好きやで

ずっと、ずっと、
聞きたかった言葉

純粋に嬉しかった

また...聞けるカナ‥
嬉しかったょ



そんな感じで今日は終了
家に送ってもらいました




家に着き
車を停め
ありがとう
を言おうとした時…私の目の前に新しい一台の携帯電話が…



どしたん
と 聞くと

お前の携帯

家に着いたら電話するゎ




まじで―――




涙ちょちょ切れ
出ないでも 一瞬
泣きそうだった

私が仕事終わったら

絶対にカレに電話する事

会えない時は寂しすぎて寝れないょ
て 言ってた事

電話代の請求こわいね
て 言ってた事
カレは…

だから今日からコレ

使って
…て。携帯を見ると



カレの名前と電話番号

アドレス
が入ってた
着信音
も決まってた
カレの想いが

言葉足らず…と責めてたのに...
カレの優しさが

私の胸を締め付け



言葉にできなかった

言葉にならなかった

ケド…私、アナタを大切にする




自分の
命
の様にアナタを大切に大切にします






こんな私に…

ありがとう

私を選んでくれて
私を受け止めてくれて
私と出会ってくれて本当に②ありがとう