の日記を読んでみた!

アンネの未来が分かっている自分としては、とても悲しい本だった。

読んでいて、最後まで希望を捨てていなかったことが分かる。

アンネの、せめてもの救いだと思うのが日記という自分の意志を記録した媒体を残せたこと。

他のマルゴーとかユダヤ人も苦しんだはずなのに知られているのはアンネの日記のみ。

どういうわけか結果としてアンネの日記が残った。

アンネの望みのうち一つはずっとずっと生き続けること。

もし、アンネに会うことができたなら、

生き残ったユダヤ人は全員解放されたということを伝えたい、あと作家アンネ・フランクは世界で有名だということを。

ユダヤ人が逆境を堪え抜いたことはとても凄いことだと思います。
ちょっと前に資格試験受けたんだけど、結果が来ない!!

新聞のちらしとごっちゃになって捨てちゃったのかも。


それで、電話をしてみた。

「おはようございます。先日、◯◯を受けまして、まだこちらに結果が届いていないようなのですが。」

「受験場所と受験番号を教えて下さい。」

「受験場所は◯◯で、番号は□□です。」

「今、確認しました。住所は▽でよろしいですか。」

「はい。問題ないです。」

「それでは、お盆明けに送りますので。」

「・・・・!!   けっ,結果はどうなっていますか??合格ですか??」

「不合格だよ、バァ~か!送るのは不合格通知だけだ!!また勉強し直せ!」

もちろん最後のところは言われてないです!結果は合格でした。

最後の部分を言われた場合のことを考えるとゾクゾクッする!当然、怒り狂うけど。






・・・・ホントに!!ぜったいおかしい!

今、寮に住んでるんだけど、

近くに◯◯ハイツっていうアパートがあってそこの駐車場で子猫が死んでたんだ、で、その駐車場の前を毎朝通ってるんだけど、

・・・一週間ぐらい経っても片付ける気配がまったくないからね。。


おかしいでしょ!

だいたい、あそこに住んでる住人が片付けろっていうの!

考えてみると、最初見た時の死体もなんか不自然だったし。。

あの死体が身近にいた人とか動物の死体だと思うとぞっとするよ。
その場合は、見つけたとたんにオレが即行で動くけど。。


子猫の死体をそのままにしとくなんて許せない