ハート靴下と私 -16ページ目

ハート靴下と私

ブログの説明を入力します。



今度こそ頑張る



こんな気持ちじゃ、こんな生活してちゃ、運気も下がる一方ですわ







だから宣言!

外見も中身も磨く!


夜は3時に、朝は9時には起きて図書館に行き、勉強するのだ!




そんであのお客さんが次来たとき胸はってしゃべれたらいいな



ボーッとしてしまう

布団でずっと寝ていたいと思うときはたいてい現実逃避したいときで、




なんか飲み会があるたびにこんなに落ち込んでる気がする




彼女が奴とたとえ本当に付き合ってなくてももし彼氏がいたとしたらその現実を素直に喜べない


それは他の友達も同じだけど





自分に自信がないから、今のこの現状に納得してないから、だから人の幸せを素直に喜べないんだ


強がってたけど本当は彼氏がほしいのかもしれないなあああ
認めたくはないが







あーあ、今日来たお客さんにまた会いたいなあ


かっこよかったなあ、もう顔の記憶が薄れてるけど

もうすでにさっきの出来事が夢みたいだな




あんな人と付き合えたらなって思った


付き合えないだろうな、もはやまた店に来るかもわからないのに

てゆーかこれは来ないパターンだよ、二度目はない。




どうせないなら何回も同じシーン繰り返して思い出にどっぷり浸かっていよう。


万が一次会えたなら、そのときは思いの丈を伝えよう。いや、告白じゃなくて、なんかこううまく連絡先聞くきっかけになるような、ね、




いやー本気


この先もこの努力が続くかなと不安になるよりは、今この時、少しでも努力しようと心がけよう




たとえ3日でやる気がなくなってしまっても、またやる気になればいい。3日坊主の連続は結局継続ってことになるから。



少なくとも昔よりはやる気も気力もある…気が…する……多分







人よりばかだなって落ち込む暇があるならやらなきゃね、まだ十分春休みはある












彼氏は今いらない
心底そう思ってるつもりだけど、綺麗なものを見たとき、美しい作品を見たとき、すごく感動したときとかは、あたしのとなりにとても大切でだいすきな誰かがいて、そんな素晴らしいものを一緒に共有できたらいいのにって思う。作品に集中するよりかは、そんなことをずっと思っている。

心に渇きがあるんだ。ふとした瞬間に自分の中にぽっかり穴があることに気づく。そんな誰かがいないと自分は完全体になれないんじゃないかと思う。でもこの先そんな人は絶対いないと思う。絶対。



思い返してみれば、あたしがすきな人に好かれていた瞬間なんてきっとあのときが人生で最初で最後で、あのときはあのときでいろいろと辛いこともあったけどすごく幸せだったんだろうなって思う



もうそれはきっとない。そんな幸せはないんだよ。あたしには。きっとあのとき使い果たしてしまった。


それはそれでもういいやってここ最近は割り切ってたけど、今ちょっと情緒不安定だからか、そのことが急にむなしくなってきた。



何かとても悲しいことがあっても、いいや、あたしにはあいつがいるって存在がずっとずっとほしかったんだ


まあ、そうは言っても、一番辛い時期をたぶん乗り越えたから、寂しすぎてひとり泣き寝入りすることはないけど、泣けばそれなりにすっきりするのに、そうするほど今辛くはないから逆に泣けなくてもやもやがたまる一方だよ、全然すっきりしない




それどころか、あたしにはまた厄介な問題が増えてしまって、また人間関係がギクシャクしてしまって、存在を消したいくらいだ。

どうしてうまくいかないんだろうね、純粋にすきだっただけなのに、どうして消し去りたい過去ばっかなんだろう。ただがむしゃらに、自分の思うままに進んでいっているだけなのにどうしてそんな過去ばかり増えてしまうんだろう。





またどうせ傷つくんだから恋なんてしたくない、一生。欲したくもない。一人たくましく生きていきたい。

なのに心の渇きは大切な、特別な誰かが見つからない限り潤わない、きっと。