1、2、と観たら3も観なきゃ!って事で行ってきた
ウィル・スミス&トミー・リー・ジョーンズ主演で、地球に生息する異星人を監視する極秘組織「MIB」のエージョントの活躍を描く人気SFアクションコメディのシリーズ第3作。
MIBのエージェントJは、コンビを組むKが単独で事件を追っていることを不審に思い問いただすが、Kは全く取り合わない。
翌日、不信感を募らせたJはKを探すが、どこを探してもKの姿が見当たらない。
さらにMIBの上司からは、「Kは40年前に亡くなった」という理解不能な発言が飛び出す……。
過去が書き換えられていることに気がつき、謎を解明するためJは40年前にタイムスリップする。
若き日のKに扮するのはジョシュ・ブローリン。
前2作から引き続きスティーブン・スピルバーグ製作総指揮のもと、バリー・ソネンフェルド監督がメガホンをとった。
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3Dで観たんだけど、結構奥行きのある映像で面白かった
内容は、まぁ~相変わらずって感じで展開が早く飽きずに観ることができる映画。
ちなみに今回の敵(?)はコレ↓
なんか、アニメに出てきそうな風貌。
極悪非道っぽく扱われてるけど、その割には…って感じっすねwww
今回はレディー・ガガがエイリアンとして監視対象になってたよ!
やっぱりなぁ~ってニヤニヤしちゃったw
他にもいろいろ居たみたいなんだけどガガ様しかわからんかったなぁ![]()
んで、この乗り物…
乗ってみたい~~~~~
アクション的には、ちょっと物足りないかな?
でも、KがJをスカウトした理由っぽいのがちょっとわかった気がする…
けど・・・
1、2、からすると、何か辻妻が合わない気もせんでもないなぁ
まっ!個人的には結構楽しめる映画でした![]()
レイトショーに足を運んできた(^-^)
1966年から71年まで米ABCテレビで放送され、「血の唇」(70)として映画化もされたゴシック・ソープオペラを、ティム・バートンとジョニー・デップが8度目のタッグで新たに映画化。
1752年、裕福なコリンズ家に生まれ育ったプレイボーイのバーバナスは、魔女アンジェリークの手により不死のバンパイアにされ、生き埋めにされてしまう。
2世紀を経た1972年、工事により掘り返されたお陰でバーバナスは自身の墓から解放されるが、200年が過ぎたコリンズ家はすっかり落ちぶれ、末裔たちは誰もが暗く不可解な秘密を抱えて生きていた……。
バーナバスは、亡父の「唯一の財産は家族だ」という言葉を胸にコリンズ家の復興を目指す
しかし、彼をバンパイアに変えた魔女が立ちはだかる…。
バンパイアvs魔女の戦いが始まる・・・
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この映画ってもともとはドラマだったんだね。知らなかった…
ってか、予備知識をいれずに観にいったから、あとで知って「そうなんだ~」ってなってるwww
ティム・バートンらしい、色彩。暗い色合いって言えばわかりやすいかな?
その状態で物語が進んでいくんやけど相変わらずテンポがよく飽きずに最後まで見れるよ
まぁ~いろいろ詰め込んでる感は否めないけど内容はちゃんとわかるし問題なし。
って言うか…
アリス・クーパーが出てた!!!
いろんな意味でビックリΣヽ(`д´;)ノ
1972年代ってこんな時代なんだ~って思いながら見てたら本人登場って何これって思ったよw
あと、ヒッピーって言うんだっけ?流行ってたんだなぁ~って思ったよ。
しかしジョニー・デップって相変わらず独特な雰囲気出すのが上手いよね(^-^)
あと、白塗りも・・・・www
肩の力を抜いて見れる映画ってのはいいよねぇ(´∀`*)








