昨夜は
上弦の月
半分、
まあ良いじゃないか
たとえ半分でも
半分明るく半分暗い
そんなものだ。
たとえ 半分でも
繋がっていれば
幸せに思う、
たとえ 半分でも
可能性がれば
ゼロではない。
たとえ半分でも
見えれば
それは至福の時
たとえ半分でも
空はひとつ
同じに見えるはずだ。
昨夜は
上弦の月
半分、
まあ良いじゃないか
たとえ半分でも
半分明るく半分暗い
そんなものだ。
たとえ 半分でも
繋がっていれば
幸せに思う、
たとえ 半分でも
可能性がれば
ゼロではない。
たとえ半分でも
見えれば
それは至福の時
たとえ半分でも
空はひとつ
同じに見えるはずだ。
紙飛行機
ゆらりゆらり 飛んだら、
ピンって なったよ。
あまりお役にはたてなかったが、
精一杯のことはした。
ほーむしっく
だったらなぜ、
こうなることはわっかていたと思う、
誰も君を責めないさ、
ゆっくり早く元気になれ
でも、すこし
それどころか ぜんぜん わからない。
早く戻ってきて と
だったら なぜ はなした
なぜ そんなことをいう
戻ったところで もう 元には戻れない
戻れば 彼女はもっともっと苦しみ、
みな、悲しむ。
何人も傷つく。
君と、
一緒に飛行機に乗って、
でも、おそらく 君は 耳が痛くなるから乗らないと言うのかな。
それなら、
紙飛行機に乗って、
二人で ゆらりゆらゆら。
二人でないか 保護者がいるね。
でも、落ちないよう 降りないように
だぶん 離さないけど
絶対、離さないけど。
ところで、今朝は 海辺のいつものところで
SB1名さまに 逢ったよ。
何故か、離れていった。
SBさんのほうが 大きいのに。