AYA、この花


春にもらったのだけど、


$月光のブログ

何の花か、


わかるかな。










$月光のブログ

わかった、


トゲが見えるかな、


これでも、


薔薇なんだよ。






綺麗な花にはトゲ、



AYAにトゲ、


あったのかな



チクチクってしたことはなかったよ。




鼓動が 


チクっチクっドキドキって、 


いつも 


高鳴っていたけどね。


うそじゃないよ。


心臓、


壊れるかと思ったよ。




この薔薇ね、


日中はミツバチがたくさん


花びらの中でお仕事しているよ、


夜になると、


ふわりと花びらを閉じるんだよ。


自然って凄いね。



もし、君が


みつばち  A ~ YA だったら、


花びらの中に、


閉じ込められているかも知れないね。


だろう、


君もそう思うだろう。




AYA、


これも あれも、


$月光のブログ


$月光のブログ


$月光のブログ



ぜんぶ AYA。



違った。



すべて ひまわり。





だってね、


ひまわりの明るさ見ていたら、


すべて AYAに見えるんだ。


笑顔をくれた、


君に顔に見えるんだ。




AYA、


あそこの、


ひまわりソフト思いだしたでしょ。



あまり言えなかったけど、


笑顔、有難う。




AYA、


知らず知らずのうちに、


季節が


どうやら


秋になってしまったみたい。

$月光のブログ

$月光のブログ

$月光のブログ


知らず、知らず、


気づいたら、


僕の心が、


君の方を向いていたように。




気がつけば、


君を探している


僕がいる。



コスモスもいろいろあるんだね、


いろいろな色、


いろいろな種類




君は、その中で どうして僕を。



僕は どうして君を


多分、それは、


君が一番、


風に揺れていたから。


揺られているように感じたから。




$月光のブログ